D.C.II S.S. ~ダ・カーポII セカンドシーズン~ の評価詳細[R09]

D.C.II S.S. -ダ・カーポII セカンドシーズン- [基本情報]

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D.C.II S.S. ~ダ・カーポII セカンドシーズン~ の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(9)+10(5位/19作品)
視聴者平均(9)+0.2381(7位/17作品)
最終評価平均(9)+0.5789(9位/17作品)
視聴数(9)42(5位/19作品)
評価数(9)38(3位/19作品)
継続率(9)90.48%(2位/17作品)
見切り数(9)4(13位/19作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い3ooo
A+2良い5
B+1まあ良い17☆☆☆oo
C0普通4oooo
D-1やや悪い4oooo
E-2悪い5
F-3見切り4oooo
x0視聴なし23☆☆☆☆ooo
z0視聴不可2oo

D.C.II S.S. ~ダ・カーポII セカンドシーズン~ に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] それ程期待していなかったのに、見始めてストーリーの重さ(深さ)に引き込まれました。
    『何があったのか?』と訊きたくなる位、ストーリーの質が上がっていました。
    {奇想館}
  • [S] やまなこアニメとして完璧でした。
    さくらの可愛さと由夢のツンデレが最高!
    ストーリーの切なさと涙連発の展開が「ダ・カーポ」ならでは。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [S] 我ながら甘いかなぁ、とは思うのですが。
    原作に忠実なシナリオ展開ながら、ネタの取捨選択が絶妙で、ここまで来ると細かい突っ込みどころとか、結局さくらオチかよ!とかそーゆーの全部ひっくるめて◎。
    第8話「さくらんぼとお兄ちゃん」と第12話「記憶の淵」は豪速球勝負の神回認定。
    挿入歌のyozuca*&CooRieの惜しげも無い投入も素晴らしい。
    俺好みを突き抜けたという意味での「S」です。
    次はプラスシチュエーションアイシアルートのアニメ化を期待しておきます。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] 1stシーズンから一転して朝倉姉妹メインのストーリーだったのですが、枯れない桜が絡んで、結局さくらさんでないと収集できない事態になってました。
    おいおい。
    さすが「II」だと言うべきか、折角「II」なのにと言うべきか悩ましいトコロです。
    つか、個人的には、添え物のようにやっぱり役に立たなかったウィザード朝倉純一に大満足な一作でした。
    あはは。
    {たかゆ@ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] なんとか上手い締め方にはしてくれたかな。
    結末云々よりも、キャラの優遇冷遇が激しすぎて泣けた。
    のべシリーズ一年半の集大成としては上々。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [A] 一般的に、評価が悪い作品なのですが、私的にはよくシナリオが練られていて評価は高めです。
    この前のシリーズでの終わりの中途半端さを補って余る補完振りは、絶対に評価しておきたいところです。
    また、作画も全般的に良好で、演出は予定調和でしたが、その理由付けは納得のいくものでした。
    私個人的にはSクラス評価ものなのですが、他の方の評価が余りにも悪いと言うことは作り手側の意向が理解されていないことだと判断し、A評価としました。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 朝倉姉妹のキャラクター性や声優さんの演技、そして、朝倉姉妹の苦悩と葛藤などのストーリー性にはかなりの評価をあげてもいいかも。
    しかし、他のヒロインたちの出番がほとんどない状況や恋愛モノを謳っているのに、結局だれも選ばなかったのはマイナスでしょうか。
    もし、1期も2期のようなレベルに仕上げ、尚且つ一貫性をもたらせれたら、この第2期はSランクをあげてたかもしれません。
    {明善的な見方}
  • [A] 排他的なシナリオをひとつにまとめるむずかしさを感じます。
    {第27連合野}
  • [B] セカンドシーズンだけなら、もっと評価してもいいんですが。
    前シーズンの意味がまったくなかったので評価は低めです。
    画の良さ、キャラだけが…印象に残りそうですね。
    そのへんもD.C.らしいかな(^^;
    {SeRa@らくblog}
  • [B] セカンドシーズンは素晴らしかったです。
    それでもBというのは、前回の悪夢が蘇ってしまうからでしょうか。
    毎回作画は秀逸でした。
    {Selidian}
  • [B] なんだかんだで見てしまう作品でした。
    相変わらず「本編は良いからキャラエピ見せろよ」なキャラアニメです。
    {あにたむ亭}
  • [B] 原作に対し割と忠実に展開したD.C.II S.S.。
    無惨に終わった前作の犠牲は無駄では無いと言えるでしょう。
    前作で違和感を感じていた声優さんについても、終盤には引き込まれるほど素晴らしい演技をみせてくれました。
    {てけと~な日記}
  • [B] 枯れない桜の魔法という面に焦点をあてたシナリオは、なかなかよかったと思っています。
    ただ、この作品構造では、己が魔法で作られた存在である義之は結局救われないことになるはず。
    その悲劇を受け入れた上で行動する由夢の態度はともかく、回避しようとするヒロイン音姫との態度はあまりにも中途半端。
    音姫の目的は義之の消失の回避なのだから、そこで魔法使いとしての「正義」と義之の「存在」が対立するという物語が発生するはず。
    つまり、音姫には「正義」を捨てて義之を取るという選択肢もあったはず。
    あっさり義之に説得されて桜を枯らしてしまうというのはちょっと不満が残りましたね。
    B-評価
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 全体を通してみるならば、シナリオ面は別に悪いものであったとは思っていません。
    しかし、キャラの扱いがイマイチ納得のいかないものだった。
    あとは、さくらと純一の末路ですね。
    どうせなら全員が笑えるハッピーエンドにするべきだったと思います。
    そして、個人的にこの作品の最大の失敗は2作品に分割してしまった事だと思います。
    2つに分けてしまったから、2つの作品を別作品(同じ作品の1作目と2作目)という形で視聴者が区別して見てしまう事になってしまったのではないでしょうか?
    {Daydreamer}
  • [B] 当該クールで最も綺麗にまとめきれたアニメじゃないかな。
    「桜の木の奇跡」や「人の想いの力」といった無印から続くD.C.シリーズのテーマはきちんと描ききれたと思うし。
    主人公・義之のキャラが薄かったり、サブヒロインの扱いがあんまりだったり色々と難点もあったけど、サブヒロインを犠牲にした分朝倉姉妹の描きこみは良くて、朝倉姉妹視点のドラマは終始見応えがあった。
    なんだかんだで当該クールで最も視聴モチベーションが高かったし、核となる部分はそれなりにちゃんとやりきってくれた感があるので当該クールでは一番印象が良いアニメです。
    朝倉由夢は当該クール最高の嫁。
    {アニ☆しね}
  • [B] 当然ながらキャラデザや雰囲気・世界観的なものはIIの第1期から引き続いて好みな感じ。
    終盤の展開は良かったと思いますし、前半は前半で楽しかったです。
    好きなのは第1期の方でしたがこの第2期もかなり楽しんでました。
    Bにはしましたけど内容的にはAに近いものということで。
    {パズライズ日記}
  • [B]{ふみっつブログ}
  • [B]{晒な日記}
  • [B]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [B]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [B]{てきとーにれびゅう}
  • [B]{ダラダラ団Blog}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [B]{七色の虹と変化球}
  • [C] これは本当にちょっとこそばゆい恋愛ものが売りのD.C.なんだろうか?
    第1期もロボ子の感動物語で終わり。
    小恋は単なるピエロで終わり。
    今回も最後の最後までヒロインは勝手に告白して納得して終わり。
    ぜんぜん、恋愛してねー!。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [C] 前作と比べれば大分いいわけですが、やはりキャラ性と音楽しか印象に残らなかったなぁ。
    しかし、ななかの出番の少なさには泣けた(つД`)
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [C] 良くまとまっているとは思うが、色恋話があまりなかったのがジャンル的にマイナス。
    {"モンド of the World"}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [D] (シリーズ続編待ち)。
    作画は、割と崩れなかったので、そこそこ。
    D.C.シリーズに、ストーリーとしての完成度を求めるのは間違いか?。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [D] ロボ子の話よりは良かったと思う。
    ただし、感想を一言で言えば貧相。
    弟君を救う手は初音島を封鎖することだろとそのネタに入ってからずっと思い続けていました。
    まぁこの作品はどうせインチキチックな解決方法を持ってくるんだろうとは思っていましたが、あまりにも想定通りで最終回を見てひっくり返りそうになりました。
    どうしても主軸のヒロイン以外のキャラ描写がアマアマになってしまうのも、この手の話のデフォルト。
    エロゲーものとしては平均点なのかもしれない。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [D] 正直反則気味。
    内容は結局無印の焼き直しみたいなもんだわ、ココは最後まで空気中の空気だわで、一期でやったことは何も意味がなかったという最低の2期だったわけだけど、無印ファン的には純一爺さんとさくらさんの会話があったりして感慨深かったし、あまつさえ死んじゃうしでちょっと琴線を書きたてられたのと、音姫役の高垣彩陽の演技が、泣きに入るにつれ凄いんだけどどんどんTrue tearsの乃絵になっていくのが反則。
    あの泣き演技で思わずウルっときちゃったけど、結局無印には勝てんな。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [D]{MB}
  • [E] 完結した作品を下手にいじくるともっと酷くなることを証明した作品。
    事の真相は子供がほしかったさくらの暴走なのですが元々前作までさくらはあれほど魔法というものを否定していたのに。
    {頼逞byMETHIE}
  • [E] 曲が良い以外見所ナシ。
    ストーリーはというと、既視感にまみれた感じ。
    まさに様々な作品の劣化コピー集合体といったところ。
    肝心のキャラにも魅力が感じられない。
    脚本家の考えた台詞をただ喋るだけの人形で、キャラに深みがない萌え記号の集合体という感じ……。
    今のところシリーズ全てを視聴しているが、その中でも最悪の出来。
    {気ままに多趣味(?)に}
  • [E] 始まる前からE評価だったが、予想に違わず共感できない展開。
    悪夢の繰り返しといったところか。
    {本放送アニメ感想記}
  • [E] 惰性で視聴。
    続編だけど、「ストリートファイターII' TURBO」みたいに何作目なのか良く分からんタイトル。
    前期で空気だった朝倉姉妹はメインになったが、小恋やななかは殆どゲストキャラで、美夏に至っては出番すらない。
    杏の話はあったのになー。
    前半はヌルくて、後半は島の異変と義之消滅危機でメソメソしてる音姫など、ひたすら湿っぽい展開が続き、爽快感は皆無。
    最初から最後まで、魔法使いさくらに振り回されっぱなしの話だが、当事者のさくらと純一が思いっきり無駄死なのにハッピーエンドっぽく締められても気持ち悪い。
    今作でも53年後の未来設定は全く活用されず終い。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [E] ある意味では「期待を裏切らない出来」なのだが、悪い方向への期待だったからなんとか裏切って欲しかった。
    {}
  • [F]{月の魔法}
  • [F]{.rest//}
  • [F]{とりのしとの不定期雑記帳}
  • [F]{PCとタイピングとアニメの旅人}