2008年10月04日

夏目友人帳 の評価詳細 [R10]

夏目友人帳 [基本情報]


関連


夏目友人帳 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(10)+47(5位/43作品)
視聴者平均(10)+1.1190(6位/43作品)
最終評価平均(10)+1.6757(6位/40作品)
視聴数(10)42(13位/43作品)
評価数(10)37(9位/43作品)
継続率(10)88.10%(9位/43作品)
見切り数(10)5(27位/43作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い8☆ooo
A+2良い13☆☆ooo
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通4oooo
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り5
x0視聴なし26◆o
z0視聴不可1o

夏目友人帳 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] クオリティの継続的高さにおいて凄かった。
    あの穏やかな空気はよかった。
    {The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [S] ストーリー、演出、キャラ、声優と作品を構成するそれぞれの要素の絡み合いが、これほどまでに絶妙な作品も珍しい。
    {"モンド of the World"}
  • [S] とにかくニャンコ先生が萌えます (笑)
    妖ものですが、とても心和む作品。
    第2期もとても期待です^^
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [S] 今期は夏目友人帳が一番のできだったかなと。
    蟲師まではいかないが、差別化のためにAに近いS扱い。
    {アニメ・漫画記録}
  • [S] 全体的な雰囲気とか、妖怪の描き方なんかがいい感じででした。
    続編も期待してます。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [S] 傷跡自体は直らない、だがその傷は癒すことが出来る。
    そして人も妖怪も変わらない、その気があれば少しずつ歩み寄れる。
    そんな作品だったと思う。
    戦闘時の作画も素晴らしい、お話も1話完結ながらもそれぞれの繋がりがあり、夏目の成長を上手く描けてたと思う。
    最高の作品。
    {流し斬りが完全に入ったのに}
  • [S]{奇想館}
  • [S]{ZIPPER}
  • [A] おまんじゅうがおいしそうでした。
    とてもよい話でぼくは泣いてしまいました。
    曲もよい。
    第二期にも期待。
    {第27連合野}
  • [A] 気分よく見れた作品でした。
    {ゆーずー無碍たる日記}
  • [A] 原作未読で見始めて、妖が見える少年が主役…程度の予備知識で見てた。
    設定は、祖母が集めた妖の名を返す…という一見単純な物だけど、毎回の夏目と妖のほのぼのしたゆっくりとした話がなんかすごく和んで、そのままEDをゆっくり聞いて、しっとり終わったというか、なんか毎回ほんわか幸せだったわ〜
    {才谷屋DIARY}
  • [A] 最近流行っぽい、もののけが見える人の話。
    ここんとこホリックにもっけ、墓場鬼太郎と続いたけど、その中では一番好きかな。
    にゃんこ先生と夏目の掛け合いと、舞台の雰囲気がたまらん。
    主人公が内向的なわりに結構しっかりしてる奴なのと、物の怪も実際あんま悪い奴がいないんで、そのあたりも安心感というか、もっけのようにあまり暗くならない。
    最終回はまんまホリックだったけど、笹田さんのかわいいところがいっぱい見れて良かった。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [A] 祖母の遺品の友人帳から妖怪に名前を返すことになったお人好し夏目のドラマでヒロインが祖母というのも珍しいと思う。
    妖怪や人間と深く関わりあう様子や良き理解者である藤原夫妻と段々打ち解けていく夏目自身の成長が丁寧に描かれていました。
    ラストでゲスト全員集合した以外でも、田沼、委員長、名取と柊、三篠、ヒノエなどの話がもっと見たかったです。
    余韻がすごく良い作品で、特に燕の恩返しやアサギの琴のエピソードなどは切なくて好きです。
    結構謎の多いニャンコ先生の井上和彦の渋/緩二つの演技も面白かった。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] 妖怪が見えるために幼少の頃から妖怪苦しめられ、人間にも不信感を抱いていた夏目が、「友人帳」を通して色々な人や妖怪と出会い、触れ合い、より優しく、妖怪と人間の双方を受け入れられるようになっていくその変化の過程がとてもよく描かれていました。
    また、ただの妖怪モノではなく、「友人帳」というものを通して名前を返すという設定には独自性があり、ニャンコ先生役の井上和彦氏の演技もとても素晴らしかった。
    そのニャンコ先生の存在によりキャラクター面でもかなりインパクトの強い作品でしたが、逆に言えばキャラに関してはニャンコ先生ありきで、ニャンコ先生がいないと平凡になりかねなかったと思います。
    もう少し音楽や作画面で光るものがあるともっと良かったのですが、総じてかなり面白い作品だったと思います。
    続編の製作も決定したとの事で、次回作がとても楽しみです。
    {泡沫のユメ (旧名 : Daydreamer)}
  • [A] 良いツボ突いてくる作品でした。
    燕とか蛍とか柊とか狐とか。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] 出てくるキャラクターが出揃った所でお話が終わってしまった感があるのですが、時間をあけて第二期が始まっているのでそちらを視聴するのが非常に楽しみに思える作品。
    物の怪、アヤカシ、妖怪系のマッタリ系長地味系作品ですが、涙が欲しいときに最適な作品に仕上がっていました。
    シナリオ的には最強レベルですが。
    登場人物の紹介程度で終わっている事で評価A。
    続編に期待です。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A]{ふみっつブログ}
  • [A]{Adequate Distance}
  • [A]{てきとーにれびゅう}
  • [A]{七色の虹と変化球}
  • [A]{最後まで伝える「出張版」}
  • [B] あぁ、これもストーリーやキャラクターに癒されるアニメだったな。
    最初はお婆ちゃんと絡めたちょっと良い話だったんだけど、後半は今の夏目中心の話に変わっていってたね。
    両方味があって好きだったね。
    ゲストキャラも好きだったし、ニャンコ先生も最高だったよ。
    2期にも期待。
    {流蒼のページ}
  • [B] いいやつばっかなのが弱点でもあるかもしれん。
    猫や狐にだまされてるとも言う^o^
    {整理整頓}
  • [B] 女性向け作品で(あまり肌に合わない番組が多いのですが) 、個人的に田舎モノ・妖怪モノが好きなので結構楽しめました。
    大畑清隆氏のコンテ回のレベルが高く感心することしきり。
    全体のレベルを押し上げていたのでA評価と悩みましたが、2期もある途中番組ということもあり、このあたりで。
    {Orange Parfait}
  • [B] 少女漫画原作だけど、燕とか子狐とか回ごとに違うヒロインが出てきて、萌えられました。
    来年から2期も始まるようです。
    1話完結で前の話を知らなくても楽しめると思うので、興味を持った方は2期からでも見てみるとよいでしょう。
    {Animemento}
  • [B] 人間と妖怪の絆を描き出した良作。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 全編通して綺麗なお話だったなーと思う。
    妖怪を通して人を描くというのは良くあるパターンではあるけど、あの空気感は他に類を見ない。
    中盤若干飽きてしまったところもあるけど、最後まで見てよかったと思える。
    2期製作決定おめでとう。
    {春夏秋冬}
  • [B] 落ち着いてて地味ながら良作。
    声がキャラに合いすぎてて笑った。
    ただ原作を読みたいとはあまり思わない。
    {星火燎原の夢(旧:.rest//)}
  • [B] 矢島子狐は極上の一品。
    {}
  • [B]{地方在住オタの徒然記 (仮) }
  • [B]{お疲れモードmk2}
  • [B]{失われた何か}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [C] 自分には少し緩かったかなw でも心に来るエピソードが多く楽しめたのも事実。
    2期にも期待しときます。
    {よう来なさった!}
  • [C] 雰囲気アニメでしたね。
    続編化。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [C] これ、数年前に見ていたなら、絶賛してたかも知れないですけど……。
    今は「しゅごキャラ!」や「イタズラなKiss」のような、にぎやかなアニメの方を見ていたいので、正直それほどはまり込むことは出来ませんでした。
    また、作画、色彩、演出、演技など全体を見通した雰囲気作りは絶品だったものの、肩の力を抜いて見られる作品だったか?……というと、それは少し違うような印象も。
    この総括記事を書きながら考えたことですが、『ドラえもん』における「タンポポ空を行く」のように、淡く感動しながらも、視聴者としては物語から何かを受け取るまで話が終わってくれない感覚でした。
    『ドラえもん』のような数あるエピソードの中の一編なら際だって印象に残るのでしょうが、レギュラーでそれを1クール見るとなると、やや敷居が高く感じられました。
    そういえば『蟲師』を見ていたときも、内容は高く評価しつつ、毎週の録画に手を付けるのは少し気合いが必要だったなぁ……というのを思い出しました。
    {加嶋@アニ鳴館}
  • [C]{れぶろ}
  • [F] 1話切り。
    {本放送アニメ感想記}
  • [F] 設定には惹かれる物があったのですが、七月頭の忙しさにより気が付いたら見切りしてた作品。
    時間が出来れば、DVDとかで観るかも知れないかな。
    {ドンキーの平凡なブログ}
  • [F]{BLA伝説}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{SnowMousse}
  • [x] ここでの評価に書くのは不適当な見方しかしていないので、ふさわしく無いのですが (裏番組優先視聴のため、各話の半分しか見ていなかったりする) 、そんな中途半端な見方でもこの作品が良作であることが判ります。
    話に出てくる各キャラの紹介話で終わってしまったようなのでもし第二期が有るのであれば見てみたいと思う作品です。
    まぁ、タイトルからイメージした内容は、夏目房之介先生の漫画トーク番組かと誤解していた私が言うことでは無いですけどね…
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
posted by quasiquail at 00:04 | 作品名 : な行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 夏目友人帳 の評価詳細 [R10]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/108579357.html

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