ストライクウィッチーズ の評価詳細 [R10]

ストライクウィッチーズ [基本情報]

  • [作品名] ストライクウィッチーズ
  • [公式] http://s-witch.cute.or.jp/
  • [制作] gonzo
  • [監督] 高村和宏
  • [販売] 角川エンタテインメント

関連


ストライクウィッチーズ の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(10)+24(6位/43作品)
視聴者平均(10)+0.4615(9位/43作品)
最終評価平均(10)+1.3902(8位/40作品)
視聴数(10)52(3位/43作品)
評価数(10)41(5位/43作品)
継続率(10)78.85%(16位/43作品)
見切り数(10)11(6位/43作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い5
A+2良い16☆☆☆o
B+1まあ良い10☆☆
C0普通10☆☆
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り11☆☆o
x0視聴なし15☆☆☆
z0視聴不可2oo

ストライクウィッチーズ に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 「パンツのようなもの」という発想は実に素晴らしい。
    アニメとしてもキャラがよく立っていて実によかった
    {∈ (・ω・) ∋日記}
  • [S] 7月期作品ではワタシの中で突き抜けて高評価だった傑作。
    最初はイロモノ的な作品という目で観始めたのですが、そのイロモノを真面目に極めたという点で、作り手側の本気を見せてもらった気がしましたw
    11人もいるメインヒロインも「こんなに覚えられないよー」とか言ってる内に序盤で全員フルネームで覚えちゃいました…使用機材や元ネタ人物と重ねたら、すんなりと入って来た罠w
    それと、日本中に空母『赤城』の偉大さを伝えた点でも、旧日本海軍ヲタとして嬉しい限りですw
    {Mc-LINERS}
  • [S] あれはパンツではなくズボンなのですなアニメ (笑) 。
    キャラデザが可愛すぎで設定面もかなり面白そうなので、恋姫無双と同じく開始前から大いに期待していました。
    可愛さも期待以上ならストーリーもわりといい感じだったと思います。
    こちらもSランクということで、少々DVDを購入予定。
    1本買えば全巻揃えたくなるのは山々なんですが、懐事情には限界があるのです (苦笑) 。
    最終回の感想はいつ書こう…。
    {パズライズ日記}
  • [S] 見る前はあの格好はどうなのよ?って思ってたけど、実際見てたら全然気にならなくなってた。
    12話でメインキャラ11人は多すぎな感じもあったけど、無理なく全員の魅力を十分に引き出してたと思う。
    とにかく第1話から12話まで全ての話が楽しめる作品。
    個人的にOP,EDは共に今期の中ではベストの1曲。
    EDの各話にあわせたキャストが歌うバージョン違いが良かった。
    {【眠くなりました。】(∪。∪)zzz}
  • [S]{七色の虹と変化球}
  • [A] 「パンツじゃないから恥ずかしくないもん」とはコペルニクス的転回。
    パンツ……否、ズボン盗難祭りやら妄想癖豊かな主人公やら、ネタに走る一方、メインのストーリーもクオリティは高かった。
    ヒロインキャラが活きてたうえ、実力派のキャスティングを取り揃えて、エンディングのユニットソングも上々。
    オンエア開始前はネタ扱いされてたことを思えば、特級の出来栄え。
    ス○イガー○ズは黒い歴史の中で永久にお休みください。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] キャラの数に比べて話数が足りないだろうと思ったら、各キャラ回でもしっかりストーリーを進め、ただの「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」に止まらないアツさみたいなものも。
    {}
  • [A] キャラの服装さえあれでなければ… (汗)
    1クールの中で、多くのキャラをちゃんと魅せた演出・脚本はレベル高いです。
    戦闘シーンも意外に力入ってます…いらないとこまで (笑)
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [A] これもイロモノと思いきや、存外に楽しめた。
    飛翔感の作画演出や、ミリタリーへの拘りも好感度高め。
    続編可(?) 。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [A] ゴンゾの救世主。
    2期もホントにあるなら、楽しみではないけど間違いなく見る
    {木下クラブlog}
  • [A] じゃがいもがおいしそうでした。
    坂本少佐が好きです。
    結婚したいです。
    {第27連合野}
  • [A] スト魔女は言わずもがな。
    人によっては評価Sの人も居そうな作品かと。
    こちらも最終回がもう少し落ち着いてくれていればなぁ…。
    でも可愛いは正義ですよねー!
    {SnowMousse}
  • [A] ズボンアニメ。
    つか、秘め声CDが気になって仕方ないお年頃です。
    ハイ。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] パンツだけかと思いきや意外にストーリーがしっかりしていて驚きましたw
    ラストの感じだと二期も作れそうだけど…GONZOさん、期待していいですか?w
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [A] まさに紅一点の素晴らしき作品。
    久々に百合魂に火を付けられましたよ。
    {時空階段}
  • [A] 今期最大のダークホース。
    あそこまで真面目に馬鹿馬鹿しい設定を突き詰められると脱帽するしかない。
    キャラ立ちにムラがあったのはひとえに尺のせいだけど、それでも演出が神懸っていたおかげで救われたか。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪) 改}
  • [A] 謎の侵略者ネウロイと戦う世界、唯一の対抗戦力は現代に甦った魔女。
    「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」のキャッチフレーズや湯気と太陽光線が射すお風呂など、ついついイロモノ部分に目が行きがちだが、父の開発したストライカーユニットを身に着けて飛ぶルーキー芳佳の成長物語として非常に完成度が高い作品。
    最初はメインキャラが多過ぎだと思っていたけれど、バルクホルン&ハルトマン、サーニャ&エイラ、シャーリー&ルッキーニと関連性を持たせたキャラ付けが素晴らしく、そこに芳佳が上手く関わっていく様子も丁寧に描かれていた。
    終盤の基地の乗っ取りと最終決戦はややバタバタしてたけど、全編に渡って展開する迫力の空中戦闘シーンもよく出来ていたと思います。
    続きそうなラストや、ネウロイの正体や少佐の邪眼については説明がなかったりですが、面白かったです。
    OPや歌い手の変わるEDも良かった。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A]{ふみっつブログ}
  • [A]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [A]{てきとーにれびゅう}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] 「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」というキャッチコピーらしく最後まで明るく軽い路線を評価。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] キャラの掘り下げの甘いアニメでしたが、見掛けによらずドラマもなかなか魅せてくれました。
    2期はまだまだだし倦ねている潜在的な可能性に期待。
    {よう来なさった!}
  • [B] とにかく1クールじゃ物足りなくて評価し切れません。
    一応楽しめたのでB評価ですが、続編がなければ論外って事で。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 今期スタートはスレイヤーズくらいしか話題作ないだろうなと思ってたところに彗星のごとく現れた怪作。
    ぱんつじゃないから恥ずかしくないもん=ズボンというとんでもない方程式を引っさげ、人間として間違った方向へ突っ切りきってしまったゴンゾの最終兵器。
    脚本担当の一人佐伯昭志さんのコメントを見て、ここまでスタッフが困惑しながら作った作品はそうないんじゃないかと思った。
    見てるほうも作ってるほうも演じてるほうも恥ずかしくなる、けど本人たちは恥ずかしくないもん。
    メイン脚本担当を特に決めずに持ち回りでやってるようで、各話の整合性をあまり気にしないでできるようにつくってるせいか、担当者の個性が色濃く出てたような気がした。
    基本的に玉井豪=カオス、佐伯昭志=いい話、浦畑達彦=ぱんつかおっぱい、でしょうか。
    1クールで11人もヒロイン出してるのに、顔と名前どころかぱんつと名前が一致してしまうレベルに浸透させてしまったこの突き抜け感はもう味わえないんじゃないか。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [B] 今期最大のネタアニメ(笑)
    「パンチラ」や「パンモロ」は萌えアニメやギャグアニメの代名詞ですが、本来ならばパンツであるところをパンツじゃなくす事によって更なるネタに昇華していたという点では大いに評価するべき点だと思います。
    「パンツじゃないから恥ずかしくないもん」はこの作品を見事に象徴したフレーズですね(笑)
    また、キャラ立ちの面も、登場キャラの多さや話数の少なさに反して頑張っていたと思います。
    地味に作画も良く、全体的に標準以上のクオリティを持っていました。
    まあ、シナリオ面の薄さはご愛嬌という事で(笑)
    最終回の終わり方という点から考えて、一応第2期の製作には期待しておきましょうか。
    「ネウロイ」との戦いやその謎についてもまだまだ描く余地はあるでしょうし。
    しかし、出落ちというか、一発ネタという印象の強いアニメだったので、第2期も今回と同じ感じだと厳しいと思いますが。
    {泡沫のユメ (旧名 : Daydreamer)}
  • [B] 設定はバカバカしく、キャラは爽やか、話は割りとまとも。
    ギリギリのバランス感覚は毎度のコトながらすばらしいと思う。
    敵軍って結局何だったの?というのを説明しきれてないというのもお約束。
    {春夏秋冬}
  • [B]{月の魔法(移転)}
  • [B]{れぶろ}
  • [B]{"モンド of the World"}
  • [B]{失われた何か}
  • [C] 「パンツじゃないから恥ずかしくないもん」はある意味、流行語
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [C] キャラクターデザインやカメラアングルが(誰の視点でも無いにも関わらず) エロかったりするが、ヒロインが真っ直ぐな性格の女子であるだけに(後におっぱい星人であることが発覚しますがw) 、逆にこれは悪い意味でイヤらしい作風だと初見では思い、途中まであまり好感度良く見られる番組ではありませんでした。
    ですが、まず第6話の佐伯昭志氏担当回でのレベルの高さに衝撃を受け、その後も一部の良作画や最終話近辺のシリアスなお話にもぐいぐい引き込まれていきました。
    最終的にはただ欲望をストレートに描いただけではない、マジメに良いところも発見できる番組でした。
    ただ、ラストで世界の問題がわりとあっさりと解決してしまったのには少々拍子抜けしました。
    {Orange Parfait}
  • [C] パンツじゃないから恥ずかしくないもん!それが全ての作品。
    でも、隠すための光の使い方がただ隠すためではなく演出の一つとなっている点は良かった。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [C] パンツじゃないのと百合が売りでしたが、百合が最大の減点対象。
    案外本編はちゃんとしてましたね。
    {ゆーずー無碍たる日記}
  • [C] パンツ丸出しの本人達は恥ずかしくなくても、視聴しているこちらが恥ずかしくなる突き抜けた設定は他の追随を許さず。
    登場人物がかなり多く1クールと短い作品でしたが、その割にはしっかりとしたキャラ立てを行い、演出もシナリオも悪くは無かった。
    {てけと~な日記}
  • [C] パンツ無くてもいい作品にはできたろうに。
    {星火燎原の夢(旧:.rest//)}
  • [C] メインキャラが10人くらいいて、全員の顔と名前を憶える前に終わってしまいました。
    もっと少なくて良かったと思います。
    敵モンスター・ネウロイの正体ももっとふくらませられたはずです。
    悪くはないのですが頭抜けて良いところもない、薄味の印象が残りました。
    {晒な日記}
  • [C] 見た目のインパクトが強かったが、意外と内容もしっかりとしていたのは驚き。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C]{気まぐれ語りるーむ}
  • [C]{とりのしとの不定期雑記帳}
  • [F] エロのゴリ押し (略
    {ほえろぐ}
  • [F] パンツじゃないから恥ずかしくないもん!
    いや、見てる方はその考え方からして恥ずかしいから(滝汗)
    すんません、一話目を見た時の余りにもアレな衝撃により、二話目以降を見る気には全くなりませんでした!
    とりあえず、色んな意味で選ばれし者にしか見られぬ作品だと思います。
    {ドンキーの平凡なブログ}
  • [F] 全部を見たわけじゃないけど、まあ、ノーテンキでよかったんじゃないでしょうか?
    {最後まで伝える「出張版」}
  • [F]{Animemento}
  • [F]{奇想館}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{流し斬りが完全に入ったのに}
  • [F]{ZIPPER}
  • [F]{流蒼のページ}
  • [F]{MB}
  • [F]{月下之茶宴}