カオスヘッド の評価詳細 [R11]

カオスヘッド [基本情報]

  • [作品名] カオスヘッド (chaos;head)
  • [公式] http://www.vap.co.jp/chaoshead/
    http://www.chaoshead.jp/
  • [制作] マッドハウス
  • [監督] 石山タカ明
  • [販売] バップ

関連 : CHAOS;CHILD の評価詳細


カオスヘッド (CHAOS;HEAD) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント+11(5位/30作品)
視聴者平均+0.2558(9位/29作品)
最終評価平均+0.6842(11位/26作品)
視聴数43(9位/31作品)
評価数38(4位/31作品)
継続率88.37%(8位/29作品)
見切り数5(14位/31作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い6☆o
B+1まあ良い16☆☆☆o
C0普通11☆☆o
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い1o
F-3見切り5
x0視聴なし17☆☆☆oo
z0視聴不可6☆o

カオスヘッド (CHAOS;HEAD) に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] こちらも感想はすぐに書きます、多分あかね色より早いです。
    Sランクであるように、今期で一番楽しんでみていました。
    キャラデザが好みなら、途中から明かされてきた妄想現実化のギガロマニアックスでリアルブートな設定が琴線に触れまくり(笑) 。
    量子力学全開でどこか宇宙の眼の設定を思い出すこの内容がたまりませんでした。
    もちろんキャラもいい感じで好きなキャラがほとんど、中には苦手もいますがとりあえずこずぴぃ最高!(笑)
    内容も、なかなか怖いながらも次の気になる展開で、そして最後はしっかり王道展開で締めるところが私の好み直撃な感じ。
    途中を捻りまくって最後は王道というのはやっぱり良いと思うのですよ。
    問題は設定でどれだけ楽しませてくれるか、それを基にした表現でどれだけ魅せてくれるか。
    妄想全開な戦闘シーンとその駆け引きは本当に楽しかったです。
    {パズライズ日記}
  • [A] オタク少年が勇者になるまでの過程が丹念に描かれていて、ストーリーに妙な説得力があった。
    作画はイマイチ状態で安定していたが、そのイマイチっぷりがこの作品のB級テイストを上手く引き出しており、作品と絶妙のマッチングを見せていた。
    また、主役を演じる吉野裕行氏の最終回の演技は鬼気迫るものがあり、物語を大いに盛り上げていた。
    {“モンド of the World”}
  • [A] ちょうどDS「すばらしきこのせかい」をやったところだったので、渋谷という街には舞台として設定されるなにかがあるのだなぁと興味深かった。
    「true tears」や「らき☆すた」のように、これから地方はアニメで町興しすべきだね。
    茨城県が映画産業誘致で話題になったように、アニメの舞台で地方を盛り上げていくんだ。
    ゲームはやっていないのでわからないけど、販促アニメとしては、ゲームをやってみたいという気になったし、とてもよかったのではないかと。
    ぼくは意識と現実みたいな話、大好きなのでそれだけでも興味津々ですが。
    ED曲好きです。
    七海@宮崎羽衣さんに萌えた!
    {第27連合野}
  • [A] 以外に面白かったです。
    {七色の虹と変化球}
  • [A]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [A]{奇想館}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] 「妄想」というものをテーマにしたというのは面白かったですね。
    妄想が現実に左右するというのをかなり極端に解釈・表現しており、そういう点ではインパクトがありました。
    ただ、その他の点についてはあまり注目すべき点がなかったように思います。
    特にストーリーに破綻も見られませんでしたし、1クールでよくまとまっていたとは思いますが。
    でも、あと1話~2話くらいあっても良かったじゃないかと思いますね。
    さすがに2クールやるのは見ている側として厳しいかもしれません。
    少し難解な部分も多かったので(笑)
    {泡沫のユメ}
  • [B] Aまではいかないまでも良作でした。
    ネタはよかったんですが、オチがいまいち。
    {アニメ・漫画記録}
  • [B] アニメとして結構よく出来てた。
    毎回の尺がちょうどよかった感じ。
    作画が危うかったけどそこはささきむつみアニメらしいというべきか。
    史上最強の中二という感じだけどとある魔術のほうが中二レベル高い気がするなあ。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [B] 井上脚本で気になっていたが、なかなかのもので原作もやってみたいと思った。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 後半の主人公覚醒はスカッとしたけど、前半までのホラー演出の方がよっぽど面白かったような。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪) 改}
  • [B] 終盤の話の展開が駆け足気味なのと、ややわかりづらい感じだったのが残念かな。
    主人公の拓巳役の吉野裕行さんの演技が良かった(笑)
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [B] 序盤のサイコホラーな雰囲気で最後まで通してくれていたら面白かった……はず。
    主人公のキモヲタっぷりは間違いなく最強でしょう。
    原作であった七海の手関連のエピソードがあればと思ったが、アニメでは精神科医のグロがそれを上回るエグさだったのでそういった面ではアニメ版も評価できるかと。
    {気ままに多趣味(?)に}
  • [B] 中盤までならA評価だったけど、ラストがちょっとありきたり。
    贅沢な望みですが。
    {flower in my head}
  • [B] 中盤までは興味深く見れたのですが…。
    終盤尺が足りずにムリヤリ終わった感が(^^;
    1クールでは厳しかったですね。
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [B] 物足りない部分も感じつつ、概ね楽しめたので良いかと。
    吉野裕行さんのヲタ演技が真に迫ってて凄かったです(^^;
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 妄想乙とか思って見ていたら、妄想具現化能力の発動により妄想が現実を塗り替えだした辺りで限界突破。
    何事も極めきると言うのは偉大なのだなぁ、と。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B]{ふみっつブログ}
  • [B]{地方在住オタの徒然記(仮) }
  • [B]{てきとーにれびゅう (移転)}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{SnowMousse}
  • [C] ギャルゲー原作なのに、恋愛要素少なめで、怪奇作品として、異彩を放っていました。
    なんとも、いいがたい鬱的展開や、主人公の妄想とリアルの区別のつかない演出。
    まあ、逆に言えば、リアルだと思ってみていたら、妄想でした、はい残念って感じの印象さえ残らなければ、楽しめました。
    主人公の被害妄想がこれほどまでに重症だと見ていて飽きないなー。
    終盤になって盛り上がってくるストーリーもなかなかです。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [C] ゲームは大変面白かった。
    けど、妄想ワールドとか弾けっぷりとか作画とかすべてにおいて微妙だった。
    最後はほとんど惰性で見ていた。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [C] ニュージェネ事件を発端に被害妄想で追い詰められていく見えざる恐怖が描かれた作品。
    「逃げるの、逃がさないよ」「知ってるよね、知らないなんて言わさないわよ」、優愛やセナに理不尽に問い詰め、斬られる妄想などはある意味快感ですが、「星来たんは僕の嫁」、ネトゲ好きで引き篭もり拓巳が非常に痛いヤツなので感情移入は難しい。
    後半、自分のオリジナルである将軍の思いを受け継ぎ、悟りの境地に入って、ディソード発現して妄想反転しながらラスボス野呂瀬と戦うのは格好良いのだが…。
    このボケナス、びしぃっ!とか、変な決め台詞もあって、その目、だれの目。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [C] 暗いアニメだったなぁ…
    {ZIPPER}
  • [C] 現実と妄想の区別がつかない前半は興味深かったのですが、主人公が覚醒していくと共に話についていけなくなった。
    {てけと~な日記}
  • [C] 最終的には何でもアリか。
    妄想人間が妄想で世界を救うって、マトリックスみたいだな。
    {星火燎原の夢}
  • [C] 最初の頃は思わせぶりで面白かったのですが、嫌な予感が当たりまして、終盤は説明と説明しきれない謎を残しての幕切れとなりました。
    猟奇殺人もバトルアクションも、詰め込みすぎてインパクトは今一つ。
    その意味で面白かったのは新人君の裏切りくらいでした。
    描画も若干粗く、色々と残念です。
    {晒な日記}
  • [C] 序盤はタッキーのオタっぷりに笑わせてもらいましたが、終盤は駆け足の展開についていくのが大変でした。
    2クール欲しかったですね。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [C] 惜しい!。
    序盤から中盤までのストーリー展開と緊迫感の演出は、とても好印象だったのに。
    せめて作画だけでも、もう少し良ければ…。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [C] ただプロットを追ってるってだけみたいな感じで、ひとつひとつの要素が噛み合っておらずキャラも立ってない感じがしました。
    近視眼的での面白さが皆無に等しく、正直近視眼的な要素を楽しむ手のアニメとしては致命的か感じがしました。
    {流し斬りが完全に入ったのに}
  • [C]{木下クラブlog}
  • [D] うーん…ゲームはどうなのだろうとゲームに対する興味は湧きましたw
    {休日は月火}
  • [D] バトルはどうすれば勝ちなのかよくわからなかった。
    妄想力のより強いほうが勝つ?
    作品のほとんどが謎解き展開なのだが、みんなして意味深な言葉を言って去って行く連続。
    主人公が感じている、なんだかよくわからない感を共有できたといえばいいのか。
    {春夏秋冬}
  • [D] 原作が持っていたであろう持ち味を存分に生かせず。
    惜しい。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [E] 今期1番の期待はずれのアニメ。
    リアリティーを全く感じさせないストーリーは軽くてスッカスか。
    その上、主人公のヘタレっぷりはみてて不愉快。
    成長はしないし魅力無し。
    流されるばかりでストーリーを動かせない主人公はみてても面白くないわけです。
    1話からモチベーションは下がるだけでした。
    {よう来なさった!}
  • [F] で、これって何が面白いの?
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [F] 曲は好きだけど、主人公は嫌いですw
    うん、ヲタ主人公な作品は割と見たりもするけど、ココまでアレな描かれ方をすると流石に拒否反応が出ました。
    {ドンキーの平凡なブログ}
  • [F] 冷静に考えると特に惹かれる部分が無かった。
    {ほえろぐ}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{流蒼のページ}
  • [x] 全話録画していますが何か?
    {ブリッジ歩行はもうできない}