喰霊 零 -GA-REI zero- の評価詳細 [R11]

喰霊 零 -ga-rei zero- [基本情報]

  • [作品名] 喰霊 零 -ga-rei zero- (ガレイ ゼロ)
  • [公式] http://www.ga-rei.jp/
  • [制作] アスリード、AICスピリッツ
  • [監督] あおきえい
  • [販売] 角川エンタテインメント

喰霊 零 -GA-REI zero- (ガレイ ゼロ) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント+64(2位/30作品)
視聴者平均+1.3913(1位/29作品)
最終評価平均+1.9268(1位/26作品)
視聴数46(4位/31作品)
評価数41(2位/31作品)
継続率89.13%(7位/29作品)
見切り数5(14位/31作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い16☆☆☆o
A+2良い14☆☆oooo
B+1まあ良い6☆o
C0普通2oo
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い0.
F-3見切り5
x0視聴なし18☆☆☆ooo
z0視聴不可2oo

喰霊 零 -GA-REI zero- (ガレイ ゼロ) に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 1話の急展開で一気に引き込まれた。
    スタッフの計算どおりだろうけど面白かったからとても良し。
    {∈(・ω・) ∋日記}
  • [S] あまりに衝撃的な第1話で一気に引き付けられ、3話以降は黄泉が堕ちていくまでの過程を丁寧に描き、最後はキレイに原作へとつながるストーリー。
    原作をいかに忠実になぞるかが原作付きアニメの命題の一つとされる昨今、原作に忠実なのではなく原作に誠実であった本作は、今後の原作付きアニメに対して新たな方向性を指し示す事が出来たのではないか。
    似たような方向性の作品は過去にも無かったわけではないが、これほどまでに話題性があり、完成度の高い作品というのは類を見ないものだったと思う。
    {“モンド of the World”}
  • [S] これも毎週楽しみに見ていたアニメ。
    前野智昭さん主役ということで喜んでいたのになんという展開(いい意味で) !ぼくも原作マンガを読みたくなりました。
    曲もよい。
    泣いた。
    菖蒲室長@相沢舞さんに萌えた!
    {第27連合野}
  • [S] 久々に、アニメでガン泣きさせて貰いました。
    今季最高傑作でした。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [S] 久々にわくわく作品でした。
    設定はありふれたもんで後に残るものはといえば?な感じですが娯楽としては極上。
    原作をうまく使ったスタッフを賞賛ですね。
    {アニメ・漫画記録}
  • [S] 喰霊が最初の印象以上に面白かった。
    (1・2話だけ観るとこれ何って感じだけど)
    続編が見たいですね。
    {rondoの日記}
  • [S] 原作は持っているけど特別好きって事はなかったので、あまり期待していなかったけどはまりました。
    この作品の続きが気になる作りは上手かったです。
    原作キャラ以外誰が死んでもおかしくない展開(というかいっぱい死んでいるし) でハラハラしながら見ていました。
    お友達2人が生き残ってよかったよ~
    1話で全滅しちゃったけど4課も好きでしたよ。
    {ミニスカ少女のドラマティックオンラインライフ}
  • [S] 原作未読。
    DVDを全巻二本ずつ購入予定…と言う点から、お察しください。
    テンポ良く進行する物語、次週への見事な引きと、毎回圧倒されました。
    最終回まで――ちょっと気になる箇所はなくもありませんでしたが――ハイクオリティを保ち続けて非常に満足できる作品となっておりました。
    実は、(1話での) 4課全滅までは、今期外れ作品かも、と思いかけていたんですがね。
    良い意味で裏切られました。
    コメディの5話と感動の12話は最高でしたが、最終話視聴後の3話は至高。
    {じゃがの日記}
  • [S] 今回のNo1ダークホース作品。
    1、2話の衝撃的な展開ではこれからいったいどうなるのかと思いましたが、まさかこんなに素晴らしい作品になるとは思いもよりませんでした。
    視聴者を惹きつける演出は群を抜いていましたね。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [S] 今期いちばんのダークホース。
    衝撃的な1,2話のインパクトもすごかったけど、その後の最後まで飽きさせずに魅せ続けたストーリー展開と演出が秀逸。
    オリジナルストーリーでありながら、違和感なく原作に繋がる形で終えたのもうまかった。
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [S] 今期最大の、もしかしたらアニメ史に残るかもしれないダークホース。
    公式ホームページはじめ事前情報で主役と目された特戦四課を第1話で全滅させるという前代未聞のサプライズ展開に始まって、姉妹百合から殺陣に至るまで展開も演出もまったく隙なし。
    第3話まで主役ともども伏せ続けたOPテーマ「Paradise Lost」も素晴らしい。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [S] 今期文句無しのナンバーワン。
    他のアニメと比べ頭1つも2つも抜けてましたね。
    完成度が違います。
    ただこれだけのアニメだからこそ言わせてもらうなら、最後の最後まで黄泉と神楽の物語であってほしかった。
    後日談は蛇足でした。
    {よう来なさった!}
  • [S] 最初に主人公と思わせたメンバー全滅と衝撃の1話がすごいですね(笑)
    それがあって2話以降の先に結末を見せてから過去を描く展開に興味が持てました。
    終わってみれば今期一番のダークホースでした。
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [S] 事前情報を裏切る緊張感ある展開でラストまで緩まず楽しめた。
    {}
  • [S]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [S]{奇想館}
  • [A] いきなりのバッドエンドで始まった喰霊が今回は一番気になった作品というか。
    {お疲れモードmk2}
  • [A] ここは裏切りのティラノ♪、世界観とドラマの見えるOPは最高クラスの出来栄え。
    非常に人がよく死ぬ番組で、防衛省の特戦四課によるゴーストバスター~全滅エンドのいきなり最終回はどうしようかと思った。
    「諦めてって言ったでしょ…」、神楽と黄泉のお互いを思い合う姉妹関係を作っていく過程を描いた後のやるせない死闘もまた衝撃的で切ない物語。
    修正はキツイけど、退魔アクションもスピード感があって、霊獣を使いながらの殺陣が見応えがありました。
    黒幕の三途河との決着は付いてないけど、原作に繋がるので仕方がないかな。
    「私達は環境省自然環境局超自然災害対策室の処理班なの」、はすごく言い難そうな台詞。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] 完全にダークホースでしたよ。
    1話で視聴継続かを決める人も多いだろうし、1話の印象が大事だと再認識させられるアニメでした。
    もちろんそれで切っちゃう人も居るだろうに難しいところですが。
    {SnowMousse}
  • [A] 原作の前日談。
    原作のおちゃらけ部分を排除し、黄泉と神楽の幸せな日々とその破滅を描く。
    これを見た後に原作を見るとより深い視点で楽しめると思う。
    ただ、番宣と初回は原作既読者へのサプライズに特化したため未読者置いてきぼり。
    未読者は二話から見ても問題はないかも…むしろその方が混乱せずに済む?
    原作を読んでいる人にはより深く、読んでない人には一つの作品として、そして原作への導入部にもなる原作付アニメの一つの理想型かと。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [A] 今期1クールでは出来のよさが際立ってた。
    1話の出ヲチアニメかと思いきや、1話の悲劇につながるまでの話もエロギャグ百合織り交ぜて結構丁寧に描いてて見入ってしまった。
    1クールとしてのまとまりもよかったし。
    水原薫やら田中涼子やら、キャスティングが変わってるのも気になった。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [A] 今期唯一それなりに仕上がってたと思われる作品。
    アニメ単体としても原作への導入としても良くできてた。
    {星火燎原の夢}
  • [A] 最大級のダークホース。
    演出やシリーズ構成の妙はもう説明するまでもないけど、作画方面や中の人の演技、そして忘れちゃいけないミニスカ女学生がポン刀持って大立ち回りという、宮崎御大が(表面上では) 毛嫌いしそうな外連味が素晴らしかった。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪) 改}
  • [A] 是非続編を作って欲しいと思える出来だった。
    {地方在住オタの徒然記(仮) }
  • [A] 第1話での掴みは間違いなく今期のアニメの中でナンバー1。
    まずはそれを評価しなければならないでしょう。
    ただ、その第1話~第2話でのインパクトがあまりに強過ぎたために、第3話以降~中盤を過ぎるくらいまでのローテンションぶりが相対的に強くなってしまっていたような気がします。
    現に、私は途中で飽きてしまいましたし……。
    初期に終盤のエピソードを見せてしまったために、展開がある程度予想できてしまったのもマイナス点であるかもしれません。
    しかし、クオリティについてはとても高く、前述の掴みの点と併せてとても気合の入った作品だという印象を受けました。
    実験的な要素はあったものの、とてもレベルの高い良作だったと思います。
    {泡沫のユメ}
  • [A] 第1話と第2話の衝撃展開と公式サイトの壮大な釣りが無ければ絶対に視聴していませんでした(笑) 。
    でも、その仕掛けとスタッフの立場というのが非常に共感できて、そのうえ内容もシリアス展開な部分は見応え十分で非常に楽しかったです。
    原作と同じじゃ意味が無いのはその通りだと思いつつ、原作に繋がっていく仕掛けは原作持ちのアニメ化としてベストとすら言えるのではないかと。
    オープニング曲の格好良さも好みの一端でした。
    カオスヘッドについで歌も絵も気に入ったオープニング、オープニングが気に入れば個人的外れなしはずっと続いています(笑) 。
    {パズライズ日記}
  • [A] 漫画で読んでた時期があったけど、アニメのほうが面白い。
    あと、アニメ見て初めて脇役キャラがどういう奴らなのか分かったww
    てか、最近見始めたんですけどね。
    {休日は月火}
  • [A]{ふみっつブログ}
  • [A]{てきとーにれびゅう (移転)}
  • [A]{Orange Parfait}
  • [B] 1、2話を見た時はなんだこりゃと思ったが、そこまで行くまでの過去話を丁寧に書いていたのでこの評価。
    原作もこのスタッフでぜひアニメ化を。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 1話とそれ以降の雰囲気が違いすぎるだろw
    ただ2話以降から面白さが段違いになりましたね。
    5話くらいからのお家騒動からの転落人生。
    そこから始まる悲しい物語。
    続きは漫画で読めるんですかね。
    「愛するものを、愛を信じて殺せるか」のコピーもキャッチーだよね。
    ただ、イメージソング集「百合ームコロッケ」はやり過ぎだと思うよ。
    {流蒼のページ}
  • [B] 序盤の激しい展開でつかみとするならば成功作。
    わけわからなくて切られたって面もあるのでどうだろう。
    序盤で見せたものに、終盤どう繋がるのかというワクワクもあり。
    話の中で人が変わって様子をよく描けていると思う。
    {春夏秋冬}
  • [B] 神楽と黄泉の愛情と崩壊が見所ありました。
    それに1話には驚かされましたな(^^;
    続きをアニメ化して黄泉との決着までくらいは見せて欲しいですが。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 本当ならS評価でしたが、最初の内容紹介が僕は気に入らなく、B。
    {七色の虹と変化球}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [C] 全体的には文句の付けようがないけど、中盤気に入らないところがあって評価を下げた。
    黄泉の心の闇に色々考えさせられる。
    {flower in my head}
  • [C] 本筋が面白いだけに1話は蛇足だったのと、原作に繋がる展開のために決着が消化不良の感が否めない。
    {本放送アニメ感想記}
  • [D] 結局、あの第一話はなんだったんだ…という疑問を残したまましょぼく終わってしまった作品でした。
    黄泉ちゃんと神楽は好きだったんだけどね。
    {ZIPPER}
  • [D] 結局の処、無理矢理盛り上げようとして物語の流れを壊してしまったという失敗作。
    黄泉を軸にする以上あの結論はあり得ない。
    結論先にありきなら軸は神楽にしなければならない。
    今回最も期待を裏切った作品。
    10話くらいまでは本当に面白かったんですが、最後が悪ければ当然ご破算です。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [D]{れぶろ}
  • [F]{木下クラブlog}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{流し斬りが完全に入ったのに}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{MB}
  • [x] 全話録画していますが何か?
    {ブリッジ歩行はもうできない}