とある魔術の禁書目録 の評価詳細 [R12]

とある魔術の禁書目録 [基本情報]

  • [作品名] とある魔術の禁書目録 (インデックス)
  • [公式] http://project-index.net/
  • [制作] j.c.staff
  • [監督] 錦織博
  • [販売] ジェネオン

関連


とある魔術の禁書目録 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(12)+6(15位/44作品)
視聴者平均(12)+0.1304(15位/43作品)
最終評価平均(12)+0.6923(20位/40作品)
視聴数(12)46(4位/45作品)
評価数(12)39(6位/45作品)
継続率(12)84.78%(16位/44作品)
見切り数(12)7(11位/45作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い6☆o
B+1まあ良い10☆☆
C0普通12☆☆oo
D-1やや悪い7☆oo
E-2悪い0.
F-3見切り7☆oo
x0視聴なし9☆oooo
z0視聴不可3ooo

とある魔術の禁書目録 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] このストーリー展開は読めない、と。
    様々なトリックが隠されている中、それが明らかになっていくストーリー展開には、もはや、清々しさや爽快感を感じました。
    萌えキャラの大量生産。
    もはや、覚えているだけでも難しいくらいのキャラ数でしたが、見ていて丁寧に作られていると感じたので、視聴者置いてけぼりではなかったのが良かったです。
    何がなんでも、情熱や精神論で片付けようとしない展開や、それぞれの思惑が交錯する様々な背景に身もだえする気分でみていましたよ。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [S] とにかくインデックスが良かったです。
    もっと活躍してくれればっっ
    「とある科学の超電磁砲」よりこっちの続きが気になってたり。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [S] 勢いだけで進んでいた感じがするけど、その勢いが圧倒的すぎた。
    ネタとマジ両方の意味でここまで楽しめる作品はそうそう無く、そして不思議な作品でした。
    {流し斬りが完全に入ったのに}
  • [S]{七色の虹と変化球}
  • [A] 見所は魔術描写と魅力あるキャラ。
    ラノベを上手く映像化してるのが好感度。
    説明多すぎなのをもっと上手く見せれればよかったですが。
    原作が原作なのでしょうがないですね(^^;
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [A] 最初の頃はめちゃくちゃ面白かったが、インデックスが空気になってからは上条さんの説教アニメだったな。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [A] 毎回、科学と魔術の超常事件に上条ちゃんが巻き込まれて、最後は病院のベッドの上というパターンなんだけど、キャラクターが良く出来ていて話に勢いがありました。
    当麻節はかなり説教臭いが、本人はあまり強くなく、幻想殺しという受け身なキャンセル能力ひとつで立ち向かっていくバトルシーンは中々熱い。
    エピソードごとにヒロインが変わるので、メインヒロインのインデックスが空気だったり、物語の本筋があまり進まないのは愛嬌。
    科学と魔術が交差する時、物語は始まる。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A]{ふみっつブログ}
  • [A]{お疲れモードmk2}
  • [A]{SnowMousse}
  • [B] 「ライトノベルのキン肉マン」と言ってもおかしくないくらい、ツッコミどころが多く、特にインデックスが殆ど全く役に立たないごくつぶしだったのはあきれるばかり。
    しかし寅さんのようにいろんなヒロインを魅力的に見せて、水戸黄門のような正義のマンネリイズムはライトノベルでも普遍でした。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 原作未読(外伝漫画『超電磁砲』のみ既読)。
    映像とキャラ魅力に特化した作品となっており、物語にはリアルが必要なんて、幻想をぶち壊…そうとしました。
    が、突っ込む暇を与えない為には、視覚的勢いが必要だというのに、延々と会話が続いて、それを放棄してしまっていたのは、致命傷。
    お気に入りキャラは、御坂美琴。
    故に、秋放映が予定されている『とある科学の超電磁砲』には期待致します。
    {じゃがの日記}
  • [B] 今期の中二キングはラインバレルの早瀬で決まりと思ってたんだけど、上条ちゃんはレベルが違いました。
    記憶喪失になっても中二を維持し続ける上条ちゃんは遺伝子レベルの中二病であり、もはや人類とは隔絶した存在。
    右手にこめた「幻想殺し」で迫り来る悪をぶっ壊し、あちこち首突っ込んではキョンもびっくりの長い説教であまたのヒロインをノックアウト、いつのまにやら上条勢力として教会からも一目置かれる存在ながら、二言目には不幸だとため息を吐くニヒルなヒーロー、それが上条ちゃん。
    インデックス救ったあたりからもう上条ちゃんのかっこよさに痺れっぱなし。
    シャナもびっくりの思わせぶりでわりといい加減な魔術やら科学やらの用語が飛び交うよくあるエセエフ・エセ伝奇モノなんだけど、とにかく上条ちゃんの中二的な意味での存在感というか説教が圧倒的で、原作もこれを狙ってやってんだとしたらかなりのものだと思う。
    始まったときはこんなシャナの二番煎じとかいいから早くシャナ3期やれよJCとか思ってたんだけど、終わってみるとシャナ3期よりこれに2期のほうが楽しみのような。
    スピンオフのアニメ化が決まったみたいだけど、そっちだと説教聴けないんでしょ?
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [B] 説明台詞の多さや上条さんの説教・右手のワンパターン展開は慣れればそれはそれでこの作品の魅力でしたw
    まぁシスターズ編や一方さん&打ち止め編は普通に面白かったですしね。
    キャラクターの面でも楽しませてくれるキャラが多かったです。
    特に美琴・御坂妹・打ち止めの御坂系列は最高でした!
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [B] 第2期もあるんですかね(笑)。
    例によって最終話の感想をすっ飛ばしてしまってますが、見なかったわけでも詰まらなかったわけでもありません。
    むしろストライクウィッチーズとかあかね色とか、好きだったアニメですらやらかす悪い癖です…。
    例に挙げた2つと合わせて、書き忘れ最終回簡易感想あたりの記事を作ろうかと考えているんですが、なかなか。
    中身の話は、“科学”という言葉の指し示す範囲に異論はあれど、設定自体はかなり好みでした。
    インデックス可愛いですしね(笑)。
    {パズライズ日記}
  • [B]{とりのしとの不定期雑記帳}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{アニメ・漫画記録}
  • [B]{れぶろ}
  • [C] エピソードを詰め込みすぎて消化不良の感があります。
    何冊分の内容をやったのでしょうか。
    エピソードごとに登場した個性的な新キャラクターが、以降のエピソードであまり出てこなかったのが残念です。
    メインヒロインのはずのインデックスにも、あまり出番がありませんでしたね。
    {晒な日記}
  • [C] やっと終盤近くになり、面白くなってきた所で唐突に終わり。
    続編制作決定のようですので、そっちに期待
    {読一のオタク生活25年+}
  • [C] ラノベ原作の難しさを垣間見てしまった作品。
    後半戦はかなり面白かっただけに、前半のスロースタートや、アニメに不向きの長台詞が惜しい。
    後半だけならAクラス。
    ピークは御坂ベタ惚れ回と打ち止め登場回。
    アニメ化決定の「超電磁砲」にも期待。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [C] 原作が未完なだけにストーリー的に触れられない部分もありそうでその点ではちょっとアニメ化が難しかったのかなぁと。
    まぁ元々アニメにはしづらい作風かもしんないな。
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [C] 後半からはそんな風には感じなくなりましたが、序盤から中盤にかけてはやけにテンポが非常に悪かったのですね。
    キャラについては、当麻がどうにも個人的に違和感の塊でした。
    言っている事がやけに美辞麗句だったり、穿った見方をすれば「厨二病」という感じですかね。
    また、魔術と科学というテーマ自体はいいですし、かなり独自の設定を持っていたように思いますが、如何せん分かりづらかった。
    正直、作中での説明を理解出来た気が全くしません。
    尺はあったのだから、もうちょっと何とかならなかったものかと首を捻ってしまいます。
    ツンデレ美琴と打ち止めは可愛かった(笑)
    {泡沫のユメ}
  • [C] 最後まで設定の説明に終始した感があった作品。
    難解な設定を如何にして視聴者に伝えるのか、最後までその問題を解決できなかったと感じました。
    戦闘中に長々と説明口調で独白されても醒めるだけです。
    {てけと~な日記}
  • [C] 最初のエピソード以降、すっかり空気ヒロインのインデックス。
    当麻まで途中で一時主人公リストラとかメインキャラの権限が薄いというかサブキャラのあくが強すぎ?でも、主人公補正は絶大。
    その幻想はぶち殺さなくっていいのか?
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [C] 残念だったというか、意欲的に視聴しなかった理由は、説明が多すぎたのと話の展開が第何章的な細切れだったことですね。
    そういった意味では、『とある科学の超電磁砲』の方が楽しめそうな気がします。
    {明善的な見方}
  • [C] 燃えアニメ。
    長ったらしい台詞回しが一番辛かった。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [C] 萌えアニメ。
    ただそれだけというラノベのアニメ化によくあるタイプの作品。
    {モンド of the World}
  • [C]{気まぐれ語りるーむ}
  • [C]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [D] アニメにすれば映えるんだろうけど、あれだけ口で説明しても、まだまだ足りていないのが何とも言えない小説なんだろうなぁと。
    二つ名も良いんだけど、活字じゃないと良さは出ないんだよなぁ。
    一つの名前でしか呼べないんだもの。
    あと能力が高い人たちは上条さんに負けないくらい肉体を鍛えてください。
    {流蒼のページ}
  • [D] かつてここまで中身の薄い作品があっただろうかと思わせるほどスッカスカな展開に逆に感心してしまいます。
    半クール分程度の内容を2クールでやるとこうなるんじゃないかというのが正直な印象。
    テンポが悪すぎるし、その割にはキャラは毎回毎回入れ替えで、それまでのキャラはしっかり居残っている割には使われることはないという「なんじゃこりゃ」という構成。
    インデックスなんか、最初のエピソード以来すっかりマスコットになっていて、レベルはスフィンクスと同程度。
    能登も同様。
    魔術と科学は結局交差せずの状態。
    当麻は毎度おバカな暴走。
    って一体なにがしたかったんだか未だに謎です。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [D] ネタとしては非常に面白かった。
    突っ込むのを楽しむアニメと言っても過言ではない。
    一方で物語としての出来は酷かった。
    {星火燎原の夢}
  • [D] 何をするにしても説明台詞だらけなのは興がそがれてしまう…中二病アニメにしても退屈だった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [D] 作画は良好。
    設定が小難しすぎ、台詞多すぎ、されど脚本は平板という困った作品。
    結構忍耐が要った。
    料理次第では面白くなりそうな素材なので、『とある科学の超電磁砲』には期待。
    {flower in my head}
  • [D] 登場人物のほとんどが超能力者や魔術師という、設定から既にバランスブレイカーな上に、主人公がそれら全てを打ち消す能力を持つ。
    こんな話まとめきれるのかと思っていたら、案の定まとめきれていない部分が随所に見られた
    {クオリティタカスwwwww}
  • [D]{休日は月火}
  • [F] 間違いなくナンバーワン主人公……悪い意味で。
    ここまで自己中心的な主人公は久しぶり。
    不快感しか湧かなかった。
    テメーの正義を押しつけるなといいたいですよ。
    {よう来なさった!}
  • [F]{木下クラブlog}
  • [F]{圭佑の気まぐれ日記}
  • [F]{Orange Parfait}
  • [F]{MB}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{ゆーずー無碍たる日記}
  • [z] すべからくどの放送局も視聴可能時間に放送をしてくれなかった…残念…
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
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