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2009年04月12日

鉄腕バーディー DECODE:02 の評価詳細 [R12]

鉄腕バーディー decode:02 [基本情報]

  • [作品名] 鉄腕バーディー decode:02 (2期)
  • [公式] http://www.birdy-tv.com/
  • [制作] A-1 Pictures
  • [監督] 赤根和樹
  • [販売] アニプレックス

関連: 鉄腕バーディー DECODE の評価詳細

鉄腕バーディー DECODE:02 (2期) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(12)+13(12位/44作品)
視聴者平均(12)+0.3939(12位/43作品)
最終評価平均(12)+0.6129(24位/40作品)
視聴数(12)33(16位/45作品)
評価数(12)31(11位/45作品)
継続率(12)93.94%(6位/44作品)
見切り数(12)2(33位/45作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い5
B+1まあ良い13☆☆ooo
C0普通10☆☆
D-1やや悪い2oo
E-2悪い1o
F-3見切り2oo
x0視聴なし23☆☆☆☆ooo
z0視聴不可2oo

鉄腕バーディー DECODE:02 (2期) に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] 圧倒的作画力でしたがシナリオも高く、バーディとナタルの対立が、第一期のつとむと中杉さんのドラマの対になる展開がよかった。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 今期の主人公はナタルだよな。
    彼の復讐劇とその結末、そして大人になった幼なじみとの邂逅と淡い恋心。
    でも、もはや自分は犯罪者で彼女は捜査官。
    悲恋だなぁ…バーディーも確かにヒロインポジションだったが。
    そいや、つとむと小夜香も悲恋ぽかったし、アニメスタッフはそういうのが好きなの?二人ともアニメオリジナルだし。
    アクションシーンは秀逸。
    でも、それを生かし切る時間がなかったのか、もともとそう言う演出だったのか7話のアレは物議を醸し出すことに。
    最終回のナタルVSモスやナタルVSバーディーは凄いの一言だった。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [A] 実に無駄のないスマートなストーリーで分かりやすく楽しむ事が出来ました。
    {よう来なさった!}
  • [A] 松風雅也の清廉な声質とそのギャップを活かした鬼気迫る演技とでナタルがほとんど主人公並みの存在感に。
    思想的殺人者の狂気や一見相反する善意という重いテーマを、作品本来のモチーフである他者との相互理解にきちんと絡める事に成功。
    言うまでもなく作画面でも見所多し。
    {BLOG@NO/ON(避難所)}
  • [A] 面白かったような、何かが足りないような微妙な印象。
    1期もそうでしたが、2期も終わったと言う感じが少なく、次のシリーズがありそうな感じがします。
    そして、それを期待している自分がいるという以上、やはり面白かったんだと思います。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [B] 1期がつとむの甘酸っぱい青春ストーリーだったが、2期はバーディーの甘酸っぱい話。
    とても良い対比だと思う。
    最終的な評価も1期と同じくらいになったが、2期はなんだか動きは良いけど絵的なクオリティが残念なのが多かった気がするので、話的には2期の方が好きなんだろうなと思う。
    {流蒼のページ}
  • [B] エンターテイメントに徹しており楽しめたが、萌え要素が乏しいせいか全体的に地味さが漂っていた。
    その是非はともかく、昨今のアニメにはやはり「萌え」が不可欠という事なのだろう。
    また、テロの時の作画に関しては、バーディの過去のトラウマシーンという事で、作画崩壊ではなく演出として捉える事も出来たが、最終回の戦闘も似たような絵だったのはちょっと残念。
    {モンド of the World}
  • [B] バーディーとナタルの大人の悲恋に割り切ったつくりが潔く、1期よりは楽しめた。
    つとむ君は放置ぎみだったけど。
    {flower in my head}
  • [B] まずは第一期はつとむの、第二期はバーディーの恋という描くものを分けた構成が分かりやすく、そしてその2編がリュンカ事件等によって繋がっているという、別の話なんだけど全く新たにスタートしたことではないという連携具合が絶妙に上手かったと思います。
    カペラや室戸さんなどのキャラは1期と役割が変わってきており、予想を裏切られる意味でも面白かった。
    また1期・2期とも作画枚数の多い、なおかつ癖のある技術作画が多く見られ、そこも見所の一つでした。
    {Orange Parfait}
  • [B] 原作を題材にオリジナルストーリーを展開した作品としては、ソツのない作りであるという印象を受けました。
    唯一の冒険は第7話のアレですが、他のシーンの作画に崩壊がないこと、および作画が崩れている割には通してみた場合の動きに無理がないことから考えて、これは意図的な演出の一環だと納得できるものです(そもそもこのシーン自体がバーディの回想なわけだから、必ずしも現実的に描写する必要はない)。
    そしてそれを含めて、ソツがない優等生的なつくりになっているとおもいます。[B+評価]
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 最終回の作画…と言うか動画がラフスケッチぽかったのは仕様か、それと間に合わなかったのか?どっちにも取れるつくりだったことを除けばおおむね楽しめたと思う。
    ただし残虐シーン多めで、この点に関しては第1期とかなり違う感じがした。
    けっきょくナタルは時間跳躍をして自分の記録をすべて改ざんしたのかと思わせるシナリオがニクイなぁ〜って思う。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [B] 前期より面白くなってた。
    個人的に復讐ものが好きだからかも。
    {星火燎原の夢}
  • [B] 逃亡犯を追うバーディーに第三勢力である殺戮者が交差するバトル捜査ストーリー続編で、復讐の絡む話はかなり重い。
    キャラ描写は良く出来ており、幼馴染ナタルの登場によりバーディーサイドの人間関係がメインとなったため、しおんの設定も上手く使われていたと思う。
    あと、個性的な作画については、私はあまり好きじゃなかったです。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [B] 宇宙人同士の復讐劇と、新聞部の話と惨劇のあとの話をそれぞれ並行させて最後に憎悪の連鎖を乗り越えていくポジティブな結末にまとめあげる。
    完成度の高い構成でした。
    基本的にナタルの話で、バーディーはずっと後手にまわって活躍の余地があまりなかったのが残念。
    迫力のあるアクションシーンとか作画も前期に続いて高レベル。
    でも、さすがに突出してやりたい放題、ってのはやり過ぎだったのでは。
    話題になったセントラルタワー事件の7話とか最終回とか、そこだけYouTubeとかにあるアニメーターの担当作画集MADみたいで浮きまくってた。
    {ねこまくら}
  • [B]{休日は月火}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{アニメ・漫画記録}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [C] いろんな意味で深夜アニメだったと。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] つとむの恋愛がベースだった一期に対し、二期はバーディーの恋(?)を中心に、バーディーの過去を掘り下げる話。
    それにしてはナタルのほうの葛藤ばっかりで、バーディー自身の過去に対する葛藤とか決別といったシーンがほとんどなかったのが気になった。
    二期も一期同様シナリオは丁寧に作ってあるとは思うんだけど、半分くらいはナタルの復讐で埋まってたので、切ないというよりもただ暗かった。
    色々いわれてた作画に関しては演出だと思うから特に言うことはないんだけど、ただ最終回のバトルは最大の見せ場だったわけで、あそこを変則作画でやってしまったのはもったいないというか、演出ミスな気がする。
    7話のはバーディーの深層記憶のシーンだから、変則作画が演出として成立してたんだけど、最終回はそうではないからなあ。
    最終戦後にナタルがジャンプして7話の時間に飛ぶということで、同じ演出にしたのかもしれないが…。
    もともとアクションに定評のあるスタッフなだけにもったいない。
    そのせいでまともなバーディーの戦闘が目立たなかったのも気になった。
    色々凝って作ってあるのはよく伝わってくるんだけど、もう少しシンプルでいい気がした。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [C] 見終わった後に「で、DECODE:03はいつやるの?」と思ってしまいました。
    シリーズとして見ると重要な話になるんだと思うんですが、今期だけを単体で見てしまうとちょっと難しいよなという感じ。
    なによりもバーディーがハブにされてしまっていたのが痛い。
    イクシオラという存在をちゃんと描くというのが重要なのは判るんですが、今シリーズではそれがクローズしていない。
    よって続きは? ってなってしまいます。
    話自体は真面目に作られているので、シリーズを通してみれば面白くなるんじゃないかという気はします。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [C] 面白かったのは面白かったんですが、一期と比べると少し見劣りする内容でした。
    作画の面でも演出なのか崩壊なのか分かりませんが、微妙なところも多かったです。
    三期もあるような雰囲気だったけど果たしてどうなるんでしょう?
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [C] 有田しおんの活躍をもうちょっと見たかったであるです。
    {}
  • [C]{ふみっつブログ}
  • [C]{七色の虹と変化球}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{SERA@らくblog 3.0}
  • [C]{月下之茶宴}
  • [D] なんかもう間違いなく第1期と比べて劣化してる。
    作画もシナリオも駄目駄目。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [D]{れぶろ}
  • [E] こんなの「僕の好きな」鉄腕バーディーじゃないッ!!
    {読一のオタク生活25年+}
  • [F] 一応全話録画だけはしてあります。
    そのうち観るかもしんない…かな?(笑)
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [F]{クオリティタカスwwwww}
  • [x] まだ1話で止まってます。
    全話録画済みさ。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
posted by quasiquail at 00:35 | トラックバック(0) | 作品名 : た行

ページ情報

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  • 記事名 : 鉄腕バーディー DECODE:02 の評価詳細 [R12]
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