タユタマ Kiss on my Deity の評価詳細 [R13]

タユタマ Kiss on my Deity [基本情報]

タユタマ -Kiss on my Deity- の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(13)-20(15位/19作品)
視聴者平均(13)-0.4878(13位/19作品)
最終評価平均(13)+0.1212(14位/19作品)
視聴数(13)41(7位/19作品)
評価数(13)33(5位/19作品)
継続率(13)80.49%(8位/18作品)
見切り数(13)8(7位/19作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い4oooo
B+1まあ良い8☆ooo
C0普通12☆☆oo
D-1やや悪い6☆o
E-2悪い3ooo
F-3見切り8☆ooo
x0視聴なし24☆☆☆☆oooo
z0視聴不可4oooo

タユタマ -Kiss on my Deity- に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] 2009 年春の中ではもっとも期待していた作品でしたが、終盤が近づくにつれてグダグダになっていったのがいただけなかったですね。
    ただ、鵺の存在がこれをカバーしていたと思うので今回は敢えて A としました。
    {圭佑の気まぐれ日記}
  • [A] ギャルゲーものアニメって大抵、各ヒロインの話をひとりひとりそれなりに消化していくことが多い気がするのですが、まぁこのゲームのシナリオはどうなっているのか知りませんが、うまい具合にひとつにまとめていた感じがしました。
    曲もよいです。
    {第27連合野}
  • [A] 地道に良かったと思った作品です。
    ギャルゲー原作のマルチエンドシナリオをよくまとめたアニメシナリオは難解な解釈を最後に求めていましたが、なかなか綺麗にまとめていたと思います。
    祐理がアメリを選ばなかったことで色々と論争が起きていましたが、彼は始終一貫してアメリを幼馴染の友達として接していたので、私的にはあんまり不満がありません。
    作画、動きも良好、音楽も問題なし。
    ただし、シナリオ的には多少、時間不足を感じたのでその分評価が落ちて、Aランク評価となりました。
    欲を言うともう、ワンクール分時間がとれると他のキャラクターとのドタバタが描けたのではと思います。
    そう言う意味で魅力的なキャラクターがちょっともったいなかったですね。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [B] この評価は愛すべきB級アニメの「B」。
    こーゆー作品が毎期1本くらいあってもいい。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [B] どのヒロインにも見せ場があって魅力的でしたが、今一つ押しが弱かった印象。
    やたらと優遇されていた鵺は面白かったですが(笑) ヒロインの一人なのに恋愛が無いままて。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 原作エロゲのアニメは大好きですし、キャラデザも好きな部類。
    とにかくゆみなが可愛かったと思います (笑)。
    他にも鵺が良いキャラしすぎてたりで、鵺メインで何かお話を作ってくれたら買うかも。
    {パズライズ日記}
  • [B] 最初の数話作画があんまりよろしくなかったので不安だったが、綺麗に話しはまとまったんじゃないかと。
    ただアメリの詳しい話は、放映したほうが良かったんじゃないかと思う。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 思ったよりウルっと来たシーンはありましたけどね。
    ネタ突っ込みギャグだけ見れば評価Aだったと思うよ!
    {SnowMousse}
  • [B] 太転依と人間の共存を描く、神様同居ストーリー。
    学園テイストは中途半端になったのでもの足りないが、カウンターヒロインである幼馴染:アメリの心象世界など映像表現が面白かった。
    鵺も良いキャラしてました、モバイルモバイル。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [B] 誰も見てなかったみたいですけど、OP良かったですよねw
    {木下クラブlog}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [C] カウンター・ヒロインである河合アメリの心理描写が興味深かった。
    作画と緩いバトルシーンが振るわなかったけれど、アメリの物語が観られただけでも最後まで付き合った甲斐があった。
    {flower in my head}
  • [C] やっぱり、男と二人以上の女が絡む作品のアニメ化の結末は難しいモノなのだと思った。
    かといって、男が登場しないで女の子だらけでも違和感が残ってしまうのだが、とりあえずこの作品は……主人公に肩入れできないのが辛いところ。
    某氏ねな男とは違って、人間的には悪いところはあんまりないんだけどねぇ。
    やっぱり、鈍感男は観てるだけでストレスになるな。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] 可もなく不可もなくって感じ。
    ラストがちょっとかなしいかなー
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [C] 見る前はそれなりに期待していたのですが、ちょっと期待外れという感じですね。
    「太転依との共存」と口走りながら、実際にやっていたのは戦闘。
    言っている事とやっている事がバラバラですね。
    しかも、戦闘に尺を裂いていたために、裕理とましろの心の交流のような部分もだいぶ端折られていたように思われました。
    クオリティ面では、作画の乱れがありましたが、声優さんの演技は良かったです。
    音楽もOPとEDは割と良さ気でした。
    で、高校の入学式にアメリが裕理を無視したという事についての真相は結局スルーなのですね……。
    {泡沫のユメ}
  • [C] 主人公を中心とした三角関係、人間と太転依の共存、三強との戦い等、見所はあったはずなのに盛り上がらずあっさり終了してしまいました。
    サブヒロインの出番が減るとしても、アメリの心理描写や感情表現にもっと力を注いで欲しかったです。
    ただラストは悪くない。
    {てけと~な日記}
  • [C] 萌えアニメに何を求めても仕方ないという割り切りを思い切り見せた作品。
    その割切りっぷりは見事でした。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [C]{ふみっつブログ}
  • [C]{∈ (・ω・)∋日記}
  • [C]{七色の虹と変化球}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [C]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [D] あまり深く考えず気楽に見れるアニメというスタンスで見ていたのでシリアス展開になるまではわりと面白く見れていました。
    でも終盤は色々となんだかよく分からない展開になってしまいかなり微妙に。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [D] これも初期のノリや展開は嫌いじゃなかった。
    あれだけやって、結局アメリが唐突に自己完結しちゃったラストは駄目過ぎ。
    それと作画がねぇ~、もう少しマトモなら。
    残念作。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [D] ひっでえw
    エロゲアニメとかそういうレベルじゃなくひどいアニメだった。
    ましろとアメリのやり取りはコントとしか思えん。
    ギャグとしては秀逸。
    スーパーサイヤ人とか。
    ロリババアこと鵺が主役、美冬がヒロインだったということで。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [D] 原作があるといえ、主人公にさっぱり好意を持てないのでは…。
    ゲーム原作アニメにはろくなものがないって歴史がまた1頁 (ぇ)
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [D] 序盤から中盤のドタバタはよかったが、終盤のシリアス展開がつまらなさ過ぎた。
    修羅場ならともかくバトルは不要だった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [D] 陳腐という言葉がよく似合う。
    {星火燎原の夢}
  • [E] もう一度見たいとは思えず。
    {のらりんクロッキー}
  • [E] 勝手に、タユタマアニメ版に期待していた分気落ちしたので、この評価かな。
    確かにキャラは可愛かったんだけど…ちっこいましろと鵺だけwww
    ゲームで止まっていれば良かったかも…正直残念です…。
    タユタマはアニメで見るんじゃなくて、ゲームでプレイしよう♪
    {アニメ・コミックだーいすき♪}
  • [E]{れぶろ}
  • [F] タユタマは暇なときだけ、2回ほど見たけど、いずれの回も主人公が女体化しててワロタ。
    声も変わってたような気がしたけど、誰がやってたんだろう?
    {Animemento}
  • [F]{所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [F]{よう来なさった!}
  • [F]{頼逞byMETHIE}
  • [F]{明善的な見方}
  • [F]{モンド of the World}
  • [F]{ワルキューレBlog}
  • [F]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [x] どたばたラブコメかと思っていたので、予想外の展開についていけず評価不可能。
    {クオリティタカスwwwww}
  • [x] 全話録画してあるぜ。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
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