プリンセスラバー! の評価詳細 [R14]

プリンセスラバー! [基本情報]

  • [作品名] プリンセスラバー!
  • [公式] http://www.prilover.tv/
  • [制作] GoHand
  • [監督] 金澤洪充
  • [販売] メディアファクトリー

プリンセスラバー! の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(14)-14(31位/43作品)
視聴者平均(14)-0.2979(23位/41作品)
最終評価平均(14)+0.5278(22位/39作品)
視聴数(14)47(12位/44作品)
評価数(14)36(16位/44作品)
継続率(14)76.60%(24位/42作品)
見切り数(14)11(4位/44作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い5
B+1まあ良い13☆☆ooo
C0普通14☆☆oooo
D-1やや悪い4oooo
E-2悪い0.
F-3見切り11☆☆o
x0視聴なし20☆☆☆☆
z0視聴不可3ooo

プリンセスラバー! に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] ストーリーは中々良かったですね。
    主人公がテライケメン&ハーレム状態でしたけど…w
    {桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A] ハイクオリティおもろいエロアニメでした。
    {第27連合野}
  • [A]{木下クラブlog}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] エロゲ原作キャスト入替。
    男性陣は原作どおりか。
    まあ面白かった。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [B] キャラデザが合いそうで合わなかったりするため流し見状態のスタートが、気付いたら楽しみにしてました (笑)。
    まぁ流し見程度だからこそ楽しめたのもありますが、シリアスでもギャグを忘れない姿勢は大好きです。
    あのお遊び満載の温泉回は忘れられないというもの、やっぱりアニメは見てみないと何が楽しめるか分からないというものですね~。
    {パズライズ日記}
  • [B] モロなギャルゲーアニメの予感がしていたので視聴前は期待はしていませんでしたが、ハイクオリティの作画によってまず惹きつけられました。
    男性向けご都合主義が多く、実際の状況のワリにライトに描く作風ではありましたが、身の丈を分かっている上でのそれを徹底した作風に、潔さを感じ、好んで観られた番組でした。
    また、ベテラン男性声優が数名出演されているのも魅力でしたが、ギャルゲーアニメにしては珍しく (?)ヒロイン役女性声優のベテラン・中堅度合いが高めなのもちょっと私好みで良かったです。
    {Orange Parfait}
  • [B] 原作未プレイのため特にヒロインに思い入れを持つことなく見られたのは幸いだった。
    結局シャルルートに徹したかたちとなったが、他ヒロインたちもそれなりに見せ場を持てていたし、哲平がシャルを選んだのも原作の主ルートだからという安易な流れでなかったのがよかった。
    ここ数年に発売された18禁ゲーム原作の作品の中で格段に愉しんで見られたのは、ヒロインたちが魅力的だったのは勿論、なにより主人公のかっこよさによるところが大きいと思う。
    国家間紛争を取り出した後半はややこけたが、前半の面白さは高く評価したい。
    {QUATTROism}
  • [B] 昨日まで普通の高校生だった有馬哲平が大財閥の跡取りとなり、しかもセレブの学園に通って外国の王女様と恋仲になる。
    こんなあり得ない設定で話を進める以上、この手の作品の評価はどこまで難しいことを考えずに楽しめたかどうかでしょうね。
    バカ話あり真面目っぽい話ありで結構楽しめましたが、突き抜けた部分がないためB評価にします。
    個人的には、せっかく昨日まで一般人という設定なのだから、前の高校の彼女がでてきても良かったかも。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 主人公哲平の性格を根本的に変えたのが奏功して、少年マンガみたいな爽やかなストーリーで気持ちよく観られた。
    優柔不断な主人公が跋扈するゲームやアニメへのアンチテーゼにも感じられた。
    {flower in my head}
  • [B] 馬鹿アニメ最高。
    Aでもよかったのかもしれんが。
    巨乳美人な作品だったか?
    {アニメ・漫画記録}
  • [B] 作画レベルが目に見えて落ちた回があったのが気になりましたが、良い時は本当に良かったです。
    一介の少年が上級社会に食い込んでいく、という設定もなかなか面白いと思います。
    しかし、個人的には不満のある部分もありました。
    ハルトマンに関するキャラがあまりはっきりしていなかったような気がします。
    キャラ付けが固まっていないように思われたというか、位置付けが分からなかったというか。
    暗殺やらテロリストやらの設定と合わせて、必要なかったのではないかとすら思います。
    終盤のハルトマンやシャルロット救出のエピソードはまるでそれまでとは別作品であるかのように浮いていました。
    結局、捕われのお姫様を助ける勧善懲悪みたいな話になってしまいましたし。
    前半のように、上級社会に入り込んだ哲平が環境の違いに悩んだりとか、そういう部分に力を入れて欲しかった。
    最初は面白いと思っただけに、とても残念です。
    {アニオタ限定。 (旧名:泡沫のユメ)}
  • [B]{ふみっつブログ}
  • [B]{れぶろ}
  • [B]{七色の虹と変化球}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [C] しっつもーん、君の背中に白い湯気。
    ラスボスとラストバトルがショボすぎるんですけど。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [C] メイドの優さんがサイコー過ぎるのでキャプ絵もここでw
    話としては突拍子も無いと言うか、安直と言うか…。
    まぁステレオタイプなエロゲ原作アニメかな、と。
    最後はみんな盟約無視で哲平にキスはするわパンツずり下げるわ、やりたい放題でしたねw
    あと流出動画によるとDVDではかなり過激な描写もあるようで…まぁ多分販促のためにわざと流出させたんでしょうけどね(^_^;
    {Mc-LINERS}
  • [C] 一応見続けてましたが感想は途中で止めてしまってたり。
    えろを売りにしてる割には全然違う方向になってましたなあ。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [C] 王道ラブコメって感じかな。
    まぁ可もなく不可もなくって感じではあるけど、おもったよりも楽しんで観れた。 [C+評価]
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [C] 割り切った萌えアニメとして判り易さがありましたが、凝った設定にしたせいか女の子達の魅力が引き出し切れていないという感じがしました。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [C] 初回は「おおっ」と思わせる引きでしたが、終わってみると普通な作品でした。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [C] 全体的にギャグ調で進んだのは面白かったが、声優的に何だか勿体無い感がある作品だった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 話をまとめるためのラスボスががっかりなのはまぁ仕方ないとして、ハーレムアニメとしては実においしくいただきました。
    上流階級の人たちの着飾った奥に見え隠れする素の部分だったり、一般常識から逸脱した (ある意味)ボケだったりするところが特に好きでした。
    {あにめ感想にっきV3}
  • [C] アヘ顔がなかったのは残念だけど、思ったよりはよかったというか、話をオリジナルながらよく作りこんでいた感じで意外と好感触。
    順平が結構いいやつで、聖華さんが凛々しくて。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [C]{のらりんクロッキー}
  • [C]{休日は月火}
  • [C]{頼逞byMETHIE}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{明善的な見方}
  • [D] アニメオリジナルシナリオがほとんどをしめるのは悪くはないが、せめてラブコメメインでやるべきだったと思う。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [D] ラブコメで必要以上のシリアスはいらないとはいえ、まさか温泉回以降ずっとシリアスもどきを見せられるとは思わなかった…面白さのピークは色々とぶっ飛んでいた6話でしたね。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [D]{てけと~な日記}
  • [D]{星火燎原の夢}
  • [F] どっかで見たようなデザインのヒロインばかりで萎えた。
    {モンド of the World}
  • [F] 当初エロ担当と勝手に鼻息を荒くして画面にかぶりついていたものだが、修正が入ってテンションがた落ち。
    主人公は悪い人間ではなかったが、話の主眼が恋愛からサスペンスに移行したというのが良く分からんかった。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [F]{よう来なさった!}
  • [F]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [F]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [F]{流し斬りが完全に入ったのに}
  • [F]{モノクロ雑記}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{流蒼のページ}
  • [F]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [F]{アニメは声優 Kirara}
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/131684657
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

  • トラックバックはありません。