生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 の評価詳細 [P15]

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 [基本情報]

  • [作品名] 生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録
  • [公式] http://www.bs11.jp/anime/903/
  • [制作] スタジオディーン
  • [監督] 佐藤卓哉
  • [販売] 角川エンタテインメント

関連 : 生徒会の一存 Lv.2 の評価詳細

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(15)-9(22位/26作品)
視聴者平均(15)-0.1429(20位/26作品)
最終評価平均(15)+0.5294(17位/26作品)
視聴数(15)63(1位/27作品)
評価数(15)51(2位/27作品)
継続率(15)80.95%(16位/24作品)
見切り数(15)12(1位/27作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い10☆☆
B+1まあ良い15☆☆☆
C0普通15☆☆☆
D-1やや悪い9☆oooo
E-2悪い1o
F-3見切り12☆☆oo
x0視聴なし8☆ooo
z0視聴不可0.

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S]{ふみっつブログ}
  • [A] これも角川の陰謀ひしめくアニメですが、なにげに重い、アニメです。
    {第27連合野}
  • [A] 安定して面白かった。
    新人声優なのに4人ともエライ上手かった
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [A] 一見、ただのハーレム構築アニメとか、動きの少ない残念系アニメと見せかけて青春の一ページを描いた青臭い青春アニメだったというフェイント具合を評価してAランクにしました。
    実際、声優さんがほとんど無名の新人を起用して、ラジオで充分な原作をアニメとしてまとめたチャレンジャー精神は評価しないわけには…
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 完全に好みが分かれる作品だと思うが個人的にはストライクど真ん中、ストーリー性とか重視する人にはまったく理解されないでしょうね。
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [A] 今季、一番期待していたアニメ。
    期待通り、いや、期待以上の出来だったけど、周りの評価は低い。
    面白いのに…と思っても、なかなかこういう作品の擁護は難しい。
    本当、ギャグの好き嫌いは感覚的なものだと思う。
    パロも人の感じ方によって違うものだし、センスも違う。
    建前でハーレムを目指す、わいわいインドアアニメでした。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] 舞台がほとんど生徒会室という究極のインドア作品 (笑)
    シリアスな過去話は最低限にして、生徒会のお気楽なやりとりをメインにしたのが正解でしたね。
    1クールでヘタにシリアスをするとこの作品の面白さが半減しますからね。
    {SERA@らくblog 3.0}
  • [A]{パズライズ日記}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A]{れぶろ}
  • [A]{Mc-LINERS}
  • [B] ギャグもありつつゆるゆる淡々と進む会話劇。
    特に可もなく不可もなく、一応B。
    {晒な日記}
  • [B] ゲストキャラのエリスだけはとことん笑わせて貰いました。
    いろいろ斬新過ぎます(笑)
    良くも悪くも「可愛いキャラ達の面白楽しいトーク」 だけ でしたなあ。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] ストーリー的には完全に『B』。
    でも、メインヒロイン4名全員に新人声優を起用しており、その点が新鮮でとても良かったです。
    この点については『A』をつけたい位です。
    寧ろ、サブキャラ姉妹のCVが能登さんと清水さんでしたが、新人4名とのキャリアに差がありすぎてバランスが悪かったように思いました。
    どうせなら同じく新人か、若手を起用した方が良かったように思います。
    キャラに魅力があるので、それでも問題無かったのではないかと思います。
    杉崎役の近藤さんも能登さん達とほぼ同キャリアですが、男性キャラなので違和感はありませんでした。
    {全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B] ただただ駄弁っているのと、パロネタだけでよく持ちこたえた (笑)
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 原作のファンだったので色々残念だけど、まぁ、なんだかんだでそれなりには楽しめたかな、という感じで。
    {SnowMousse}
  • [B] 今期最も聞き苦しいEDだったんじゃなかろーか。
    とりあえず残響死滅 (エコー・オブ・デス)兄さんは再登場させてください。
    櫻井孝宏さんラブ。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [B] 最終回でよもや鍵の言動の理由がきっちり解明されるとは…ハーレム主人公は全ての女の子を幸せにする…か。
    詭弁のハズなのになんだこの説得力は。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B] 序盤での印象が終盤では反転とまではいかないものの120度くらいはひっくりかえった本作。
    今見返してみれば序盤もそこそこ楽しめるんじゃないかとも思うが、見返すほどはハマれなかった。
    が、各話とも最初こそ「適当にパロ突っ込んでキャラ萌え路線突っ走ればいい」みたいに思えたものの、意外としっかりしたボーンみたいなものがあってオチはそっちで付ける感じ。
    適当そうに作っているのは作風でありキャラ個性であった気がするし、それはあくまで飾り付けだったように思う。
    だから各キャラクタの過去や高校生らしい純粋な部分をメインとして見ることができた後半あたりからは、パロやつまらないギャグもさらっと流すことができた。
    Bパートに入る前の静かなBGMが耳に残る。
    {QUATTROism}
  • [B] 生徒会の5人がダラダラとおしゃべりをするだけのお話。
    話の構成も何もあったものじゃありませんが、個人的にはこういう作品は嫌いではありません。
    同系統の作品である「らき☆すた」や「けいおん」に比べるといい意味での意外性がなかったため、B評価どまりとします。
    (B+評価)
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] とにかく、基本的に生徒会室で喋っているだけという内容が斬新な作品でした。
    その分、どうしてもシナリオ面が薄くなりがちでしたが……。
    くりむや椎名姉妹に関するバックボーンがあまり詳しく描かれなかったのも物足りなかったですね。
    かなり大胆に使用されたパロディは面白かったです (笑)
    音楽は毎回エンディングが違うというかなり凝った作り。
    ただ、作画が安定しなかった点だけがクオリティ面で非常に残念です。
    いずれ第2期もあると思われますが、このままのノリだとさすがに飽きが来そうで心配です。
    もうちょっと何かあればいいのですが、下手に手を加えるとこの作品の持ち味を潰す事になりそうなので難しいところ。
    {アニオタ限定。}
  • [B]{七色の虹と変化球}
  • [B]{明善的な見方}
  • [B]{モンド of the World}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B]{トゥリンバロ}
  • [C] 1、2話の頃はどうなることかと思ったけれど、最終回の各ヒロインとの出会いの回想シーンはかなり良かったし、終わってみればわりと無難にいったかな。
    とはいえ深夏がラストに触れていた原作第一部、杉崎最大の見せ場の企業編を筆頭に色々と原作エピソードのカットや改変が行われていたのはかなり残念だった。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [C] Aパートは割と面白いのに、Bパートでシリアスモードに入ってそこからあさっての方向へと投げ出す感じでしたね。
    キャラ自体はそれほど悪くなかったのと最終話がそれまでの中で一番まともにまとまっていたように見えたのでこの位置
    {全部分かったら俺}
  • [C] ギャグとシリアスの繋ぎが急すぎてついて行けなかった。
    確かに生徒会の面々を描くにはシリアスは必要だったかもしれないが、落差と導入に違和感が。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] だべってるだけで内輪で完結し過ぎなアニメだけど、それなりに楽しめた。
    声優が新人ばかりってのもなかなか。
    みんな個性ないけど。
    毎回いい話だなー的雰囲気でおわるのはどうかと思います。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [C] ネタっぷりが凄まじく始めは軽く抵抗を感じたんですけど、まあ慣れですね。
    シリアス展開には最後まで馴染めませんでしたが( ▽|||)
    {モノクロ雑記}
  • [C] 原作未読。
    秋葉原のゲーマーズに何度も行く為か、角川書店の戦略なんじゃないかと思わなくもない程にとても人気のある作品らしい。
    ほとんどが生徒会の一室を舞台にしての会話劇となっていて、嵌る時は嵌るものの、嵌らない時のがっくりする程の落差は凄まじかった。
    {じゃがの日記}
  • [C] 最後だけ妙にきれいにまとめやがってというか。
    {お疲れモードmk2}
  • [C] 生徒会室で延々と駄弁ってるだけの本編はキャラが分かるまでがツライ。
    和気藹々してるのが味なので、シリアス話は不要な気がします。
    合宿話については、ネタも含めてかなり面白かったです。
    メディアの違いを理解せよ!
    {ローリング廻し蹴り}
  • [C] 生徒会室で繰り広げられるまったりストーリー。
    キャラ萌えによる部分が大きいけど、ニヤニヤするネタも多く楽しんで見れた作品。
    {とりあえず、なんとかなる}
  • [C] 途中でテンションが息切れした印象。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [C] 誉める点も貶す点も特に思いつかない、そうゆう印象の作品でした。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [C]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [C]{Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [C]{Orange Parfait}
  • [C]{頼逞byMETHIE}
  • [D] 花田先生のシリアスが相変わらず邪魔
    {休日は月火}
  • [D] 会話がメインでありながら、その会話にさほど面白味を感じられず、寒いギャグと痛いパロディには付いていけませんでした。
    そんな展開で突然シリアスな話を振られても戸惑ってしまいます。
    {てけと~な日記}
  • [D] 取って付けたシリアスエピソードが、それまで積み重ねていた楽しさが持って行かれた印象。
    それがなければ、個人的にツボなネタも多かったので、楽しめたんですけどね。
    {よう来なさった!}
  • [D]{アニメ与太話}
  • [D]{あらふぉーオヤジがラノベとかアニメとか適当に書き散らすチラ裏ブログ}
  • [D]{木下クラブlog}
  • [D]{Spare Time}
  • [D]{真面目に働くアニオタ日記}
  • [D]{アニメは声優 Kirara}
  • [E] なんでアニメ化しちゃったんだろうか。
    まぁ設定的には面白いかも知れないけど、なぜか全員暗い過去を持ってたり、無理やり過ぎる。
    掛け合いもびっくりするほどテンポが悪い。
    杉崎の中の人は頑張ってたと思うんですが。
    {流蒼のページ}
  • [F] ささめきとかぶったため視聴がほとんどできなかった。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [F] パロディの連発に辟易。
    {flower in my head}
  • [F]{眠くなんかないんだからねっ! (移転)}
  • [F]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [F]{駄文垂れ流し}
  • [F]{目指せ!INNOCENTなブログ}
  • [F]{星火燎原}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{流し斬りが完全に入ったのに}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{MB}
  • [F]{K@Blog-更新のフリをした日記2}

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 の評価詳細 [P15]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/139774102.html

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posted by quasiquail at 00:16トラックバック (0)作品名 : さ行
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