四畳半神話大系 の評価詳細 [P17]

カテゴリ : 作品名 : や・ら・わ行

四畳半神話大系 [基本情報]


四畳半神話大系 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(17)+27(9位/25作品)
視聴者平均(17)+0.9643(7位/24作品)
最終評価平均(17)+1.8261(5位/22作品)
視聴数(17)28(16位/26作品)
評価数(17)23(16位/26作品)
継続率(17)82.14%(13位/23作品)
見切り数(17)5(8位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い7☆oo
A+2良い10☆☆
B+1まあ良い3ooo
C0普通2oo
D-1やや悪い0.
E-2悪い1o
F-3見切り5
x0視聴なし36◆☆☆o
z0視聴不可1o

四畳半神話大系 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] WORKING!!と1.2位を争う面白さ。
    でもって、今期No.1はこちらかも。
    ストーリー構成の見事さ、飽きさせない演出、1話を見た時点で衝動的に原作を買ってしまうほどハマりました。
    {モノクロ雑記}
  • [S] 完成度では「四畳半神話大系」が群を抜いていたと思います。
    {空色きゃんでぃ}
  • [S] 声優さんみんなすばらしいですが、浅沼晋太郎さんボイスが勢いをつけますよね。
    {第27連合野}
  • [S]{桜の下の百鬼夜行}
  • [S]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [S]{MB}
  • [A] キー局という事で、湯浅作品にしては少しアクの弱い作品でしたが、それでいて要所要所では湯浅監督らしさが出ていて楽しめました。
    主人公のモノローグ、ひたすら繰り返される数年間の大学生活が、時期的にハ〇ヒ2期へのアンチテーゼになっていたのも面白かった所です。
    {モンド of the World}
  • [A] こういうアニメ、嫌いじゃない。
    パラレルで、大幅に話が変わるのは飽きなくて良い。
    キャラクターも魅力的だ。
    私がひたすら喋りまくるのも良い。
    原作が気になって読んでいるところだ。
    {流蒼のページ}
  • [A] シンプルでスタイリッシュな描画や早口で延々と続くナレーションと心理描写、毎回違うようで少しずつ重なってゆく展開など、独特の空気を持った作品。
    {晒な日記}
  • [A] ループ物として優秀、オリジナル作品ばかりやってきた監督ですが、原作をやらせても良かったということが証明されました。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 何で、そうなるのか。
    世界がループするなんてあり得ないじゃないか。
    とかそんな矛盾点はどこ吹く風。
    作り手が何を楽しんでほしいかがちゃんと表現されている作品では野暮な突っ込みですね。
    回りくどいコメディ性のシナリオや、挑戦的な数々の演出手法をはじめ、非常にノイタミナらしいアニメでした。
    楽しかった。
    {アニメ与太話}
  • [A] 狭い視野を重ねていって最後に全体を見渡すという構成が見事。
    {星火燎原}
  • [A] 森見登美彦の原作を得て辿りついたループものアニメの到達点。
    原作者の名調子を活かした立て板に水とばかりなモノローグが嬉しい。
    原作の構成を巧く活かしつつ、オリジナル要素を大量に加えてアニメとして再構成して成功した。
    写真を取り込んだ背景にシンプルなキャラクターという組み合わせは水木しげるを思わせるが、幻想的でかつどことなく間の抜けた雰囲気にはこういう画風がマッチするということなんだろうか。
    {ねこまくら}
  • [A] 設定自体は良くあるループ物。
    しかし、毎回趣向を凝らした舞台設定で全く飽きさせず、その積み重ねがあるからこそ、ラス前での、今までの世界はそれぞれ得難い充実した人生だったのだという悟りと、最終回でのずっと嫌悪してきたオズこそがそこに導いてくれる無二の親友だったのだという逆転の発想が生きてくる。
    構成の妙を感じさせる作品だった。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [A] クセのあるシナリオを序々に我が物としていく主演の浅沼晋太郎の演技もすばらしかった。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [A]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [B] ちゃんと練られた話と織り込まれた伏線がうまく絡んだのが高評価。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] ノイタミナらしい「オサレさとアニメーションの実験」がこの番組においても実行されていた。
    話の内容も分かりやすく、 (絵柄はともかく)割と一般にも受け入れられたのでは無いでしょうか。
    吉野裕行氏や坂本真綾女史の味の出し方も流石だったけど、浅沼晋太郎氏の早口で冷静に解説するナレーションも聴きごたえがあって非常によろしかった。
    {Orange Parfait}
  • [B] モノローグで喋りまくる作風がシンドイけど、目の前にぶら下がっている好機を掴んだことで、ループする平行世界の出来事を全部解決して収束するラストに私は敬服した。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [C] 京都の固有名詞や理系の専門用語が頻出するので、地元民なら情景が事細かに思い浮かんでくる。
    平行世界を巻き戻すだけと思っているとラスト2話の展開には驚く。
    視聴者がそれまでの9話分の総括を持って一人で喋る私を見ながら思索を張り巡らせる。
    最終話で設定を出しきって一つに収束させたのも高評価。
    {アニメは声優 Kirara}
  • [C]{七色の虹と変化球}
  • [E] 放送局の原作の選択にセンスがない。
    どころか、作家の選択にもセンスがないです。
    個人的には、森見登美彦がそんなに能力の高い作家だとは到底思えません。
    この小説も瑣末な内容で大したことは書かれていません。
    これではいくら作画と演出、音響でごまかしても無理でしょう。
    芸術ではなく、ただのファッションです。
    {最高の夢を~頭の中は24時間アニメ狂~}
  • [F] 今季ワースト。
    手抜きアニメ。
    耳障りなセリフの嵐。
    ラジオドラマにでもしろっての。
    真綾ちゃんは良さげだっただけにもったいない。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [F] 第3話でリタイア。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [F]{マリアの憂鬱}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{お疲れモードmk2}

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