いちばんうしろの大魔王 の評価詳細 [P17]

いちばんうしろの大魔王 [基本情報]

  • [作品名] いちばんうしろの大魔王
  • [公式] http://www.marv.jp/special/daimao/
  • [制作] アートランド
  • [監督] 渡部高志
  • [販売] メディアファクトリー

いちばんうしろの大魔王 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(17)-16(21位/25作品)
視聴者平均(17)-0.3478(17位/24作品)
最終評価平均(17)-0.2273(20位/22作品)
視聴数(17)46(8位/26作品)
評価数(17)44(3位/26作品)
継続率(17)95.65%(2位/23作品)
見切り数(17)2(18位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い2oo
A+2良い1o
B+1まあ良い8☆ooo
C0普通12☆☆oo
D-1やや悪い16☆☆☆o
E-2悪い5
F-3見切り2oo
x0視聴なし17☆☆☆oo
z0視聴不可2oo

いちばんうしろの大魔王 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 私的ダークホースだった作品でした。
    シナリオ的にはもったいないほどの超スピード展開だったのがアレですが非常に勢いがあり、お色気満載、サービス各種満載なテンコ盛り作品で、良かったです。
    面白い割りにグッズの展開が少ないのが難点か?イヤ、これから色々と出てくるに違いない…。
    とりあえず緑色の髪の毛なころねちゃんが一押しで萌えでした。
    ゲーセンに彼女のグッズが並んだ場合…私の財布の中が大変なことになるのは目に見えています。
    ある意味、良かったのかも…
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] 悠木碧さん、もう18歳なんですね。
    {第27連合野}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [B] 8話まではお色気ギャグアニメとして秀作な部類に入っていたと思う。
    だが、それ以降のシリアス展開には完全に置いてきぼり。
    アニメだけで一つの物語を完結させようという意図には賛同するが、いくらなんでも詰め込みすぎ。
    9~12話の内容だけで本来1クールかかるんじゃ無かろうか?
    今から思うと、下手にシリアスに突入せず、魔王呼ばわりされて理不尽な目にあう阿九斗と周りの女の子達のドタバタコメディーで良かったんじゃね?と思わなくもない。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B] まぁ、お気楽極楽にハーレムアニメでした。
    会長カワイイよ会長。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [B] 悪くはないですが、他の作品と比べると今一つパッとしなかった感じに。
    特に最終回のゆう子がねえ…終わりがもっと良ければ全て良かったのかも。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 大魔王としての運命と戦う話よりも大魔王と恐れられて誤解されてしまうお話のほうが面白いのが長所でもあり短所でした。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [B]{七色の虹と変化球}
  • [B]{お疲れモードmk2}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [C] 基本的にはエロありきのギャグではなく、ギャグの延長にあるエロだったので、他のそういったアニメと比べると面白く見る事が出来たのですが、でもやっぱり無意味なエロはもう秋田。
    {モンド of the World}
  • [C] 出だしは悪くない感じだったんだけど、なんだか後半に行くにつれてあまり惹かれる物がなかったかなぁ。
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [C] 序盤は面白かったけど、勇者以降詰め込みすぎだったかな
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [C] 序盤は面白かったのだが、展開が速すぎてついていけなかった。
    藤子不二雄設定とかよく出来ていたのに勿体無い。
    何故2クールにしなかったのかと思わざるを得ない。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C]{ミルクレゥプのカルボナーラの逆襲2112 その時、納豆にネギも付いてほくほく}
  • [C]{休日は月火}
  • [C]{木下クラブlog}
  • [C]{最高の夢を~頭の中は24時間アニメ狂~}
  • [C]{星火燎原}
  • [C]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [C]{アニメ・漫画記録}
  • [C]{SnowMousse}
  • [D] せっかく自分の初原作既読作品だったのだが、ただ詰め込み過ぎで舌っ足らずという印象だけが先走った。
    作画とか声優さんの演技とかは文句なしだったので、もったいないと言えばもったいない……
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [D] 学園ラブコメ見せられていたのに、、世界の命運をかけたバトルやるぞーって言われても、あれそんなアニメだったっけって思うに決まってますがな。
    神々との戦いってのも使い古されてるし、色々と心理描写を端折って進行するものだから、最終決戦でも熱くならなかった。
    色々な人物の想いが交錯して、バトルは彩られるものだというのにその積み重ねがないままたった一人の最終決戦やられても感情移入できるわけないです。
    1クールに詰めるには無茶な構成だったとしか言いようがないです。
    {アニメ与太話}
  • [D] 詰め込みすぎ (笑)
    終盤は、ただもうストーリーを消化するだけになって理解が追いつかない (^^;
    もうちょっと余裕もって作られれば楽しめたでしょうに勿体無いですね。
    {SERA@らくblog}
  • [D] 最初は面白かったけどだんだん最終回に向けて意味不明になっていた。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [D] 序盤のエロコメ路線で行ってれば良かった (安易な方向ですけど)のに、わけのわからない戦いになっちゃってしまいましたね。
    おにゃのこキャラは可愛かったですよ。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [D] 前半は勘違いで立場が悪くなる展開がベタな学園モノとして、そこそこ面白かったのに、神がどうしたと言い出してから超展開過ぎて付いていけない。
    展開が粗いと感じる場面が多いですが、キャラクターは魅力的で特にころねが好み、やや…。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [D] 展開が早いのか詰め込み過ぎなのかわからないけど、キャラクターの心情を無視した超展開の連続でついて行けませんでしたね。
    終盤は何をやってるのかさっぱりでした、はい。
    {よう来なさった!}
  • [D] 導入の世界観の把握がしやすく、設定も良好に思えたが、後半になってよくわからない戦闘に終始するようになって急速に魅力を失った。
    ころねに恥ずかしいセリフを言わせるがためだけのアニメになってしまった。
    {アニメは声優 Kirara}
  • [D] ここまでのタイトル詐欺の作品も珍しいですよね (笑)
    「いちばんうしろの大魔王」というのは、「教室の一番後ろの席に魔王が座っている」という意味だと思いますが、そもそも学園モノと見ていいのか微妙でしたし。
    何はともあれ、とにかくシナリオがきつかったです。
    展開が早過ぎて、視聴者を振り切るような勢いでした。
    あとはキャラの扱いでしょうか。
    キャラ自体はそこそこ立っていましたが、その立ち位置が微妙なのが大きかったですね。
    どんな立場なのか説明不足のリリィや、いつの間にか阿九斗寄りの立場になっていた絢子。
    というか、そもそも阿九斗の性格自体が最初と最後で別人と言えるほどに変わっていますよね。
    というわけで、シナリオとキャラの立ち位置が崩壊していたという印象が拭い去れません。
    色々と厳しい作品でした。
    {アニメ日和}
  • [D]{のらりんクロッキー}
  • [D]{てけと~な日記}
  • [D]{桜の下の百鬼夜行}
  • [D]{Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [D]{Mc-LINERS}
  • [D]{Orange Parfait}
  • [D]{空色きゃんでぃ}
  • [E] ワーストは断然「魔王」中盤からクライマックスまでがめちゃくちゃで「どうしてこうなった?」とはこのアニメのための言葉であろうかと。
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [E] 序盤に関しては今期でもトップクラスと言ってもいいくらい面白かったんですが、回が進むにつれてとてつもない失速ぶりで原作未読組としては正直ラスト3話は見るのが辛かったです(汗
    可愛く、インパクトの強いキャラが揃っていたのでそこをもう少し生かしたつくりにしていてくれればもっと違った評価になったんでしょうけど。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [E] 前半のギャグ&コメディパートだけならA、後半の訳の分からんシリアス展開でEEEEE、足して2で割ってE評価 (苦笑)というくらい、後半の意味不明な超展開が残念だった。
    私にとっての本作はころねのヴィジュアルと悠木碧さんの斬新な芝居と下ネタのケミストリーに尽きる。
    {flower in my head}
  • [E]{れぶろ}
  • [E]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [F]{駄文垂れ流し}
  • [F]{月下之茶宴}

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