化物語 (つばさキャット編 / 全15話) の評価詳細 [P17]

化物語 (つばさキャット編 / 全15話) [基本情報]


関連


化物語 (つばさキャット編) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(17)+68(3位/25作品)
視聴者平均(17)+1.5814(4位/24作品)
最終評価平均(17)+1.8049(6位/22作品)
視聴数(17)43(10位/26作品)
評価数(17)41(8位/26作品)
継続率(17)95.35%(-位/23作品)
見切り数(17)2(18位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い9☆oooo
A+2良い18☆☆☆ooo
B+1まあ良い11☆☆o
C0普通3ooo
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り2oo
x0視聴なし20☆☆☆☆
z0視聴不可2oo

化物語 (全15話) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(17)+84(1位/25作品)
視聴者平均(17)+1.7500(2位/24作品)
最終評価平均(17)+2.1818(1位/22作品)
視聴数(17)48(4位/26作品)
評価数(17)44(3位/26作品)
継続率(17)91.67%(-位/23作品)
見切り数(17)4(10位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い18☆☆☆ooo
A+2良い17☆☆☆oo
B+1まあ良い8☆ooo
C0普通1o
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り4oooo
x0視聴なし16☆☆☆o
z0視聴不可1o

化物語 (つばさキャット編) に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント

化物語 (全15話) に対する評価、コメント
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評価 / 投票・コメント
  • [S] 90年代、ぼくにとってのアニメが「機動戦艦ナデシコ」ならば、ゼロ年代、ぼくにとってのアニメは「化物語」です。
    10年代にかかっちゃってますけどねー
    {第27連合野}
  • [S] アニメ化不可能と思えた原作を、シャフトだからアニメ化できた作品ですね。
    今までのシャフトの集大成ともいえる完成度。
    ですが、そのために余りに完成まで時間がかかりすぎです。
    時間が無い中で制作してるのは他も同じ、シャフトだから遅れてもいいって話ではないですね。
    {SERA@らくblog}
  • [S] キャラ、演出、声、歌、物語等、どれもが完璧に組み合った見事な作品でした。
    出来ればこのレベルで「偽物語」等もアニメ化して欲しいですが…
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [S] つばさキャット後半のgdgd感がマイナスになってるというか。
    せめて1ヶ月単位の3ヶ月ぐらいで完結してくれたらなぁ。
    そういった要素を排除して全体として見ればS評価かな、と。
    {SnowMousse}
  • [S] まぁ観てない分も考慮しても評価はSクラスで良いかとは。
    原作の雰囲気をうまくアニメと言う形にできていたと思う。
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [S] 化物語がアニメ化になるって時点で不安しかなかった今作。
    アニメ化に失敗して、西尾維新批判になるのが嫌だな、とばかり思っていました。
    まあ、それが杞憂に終わる出来で、それだけで、満点以上の評価をつけたい。
    怪異と接することで、人間の脆さ、弱さ、儚さを前面に押し出した作品。
    ただのギャグコメディとして終始するのではなく、シリアスに見せる所は、シリアスに、コメディ部分は押し問答的な笑いを提供してくれた。
    大筋では阿良々木ハーレムのキャラたちを、ただ救うだけの物語。
    阿良々木が根性かけて、救うだけ。
    勝手に助かるだけ。
    ただ、それだけのストーリーをどうやって魅せるか、西尾維新の本領発揮です。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [S] 化物語は最終話をまだ見てませんが、その出来がどうでもS評価に変わりはありません。
    それだけここまでの完成度が高かったです。
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [S] 最後の方の3ヶ月に1話は流石に間延びした、キャラクターが立っていて実にいい作品でした。
    EDの歌詞のシンクロ効果もあるけどTV版の最終回の方が好きかな
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [S] 作画はちょっと残念なところもありましたけどね~。
    それを補って余りある他の部分の素晴らしさ。
    何より、自分が原作ファンなので。
    {モノクロ雑記}
  • [S] 作画も演出も声優陣も素晴らしく、原作好きにも原作知らない人にも楽しめるような作品で、幅広い年齢層に受けるような作品ですし、そこも凄く、これも文句のつけようが無いです。
    偽物語や傷物語もアニメ化するのを期待してます。
    {ミルクレゥプのカルボナーラの逆襲2112 その時、納豆にネギも付いてほくほく}
  • [S] 面白かったけど制作スケジュール的に無理すぎたんだからもう、最初からネット配信でよかったと思った。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S]{木下クラブlog}
  • [S]{桜の下の百鬼夜行}
  • [S]{駄文垂れ流し}
  • [S]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [S]{七色の虹と変化球}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [S]{アニメは声優 Kirara}
  • [A] エピソードの間隔が空きすぎで前回受けたインパクトなどが薄まり、感動や気持の高揚感が期待していたほど得られなかったのは非常に残念。
    特につばさキャットは間を置かずに続けて見てこそ意味があると思うので、余計にシャフトの計画性の無さは残念。
    まぁ不満はそれくらいでしょうか。
    {よう来なさった!}
  • [A] キャラクターの掛け合いのテンポの良さには、西尾維新とシャフトの相性の良さを感じられました!ストーリー面も原作をうまく再現されていてとても引き込まれる作品でした。
    ただ、どれだけ面白い作品を作るとしても&制作環境が厳しいとしても納期はきちんと守るのがプロです。
    「シャフトだから仕方ない」なんてことは通りませんよ。
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [A] 怪異とは他者であって異物であって、他のあらゆるものであり得るけれど「自分」とは、絶対、違うもの。
    淀みなく饒舌な掛け合いを斬新なレイアウトとカット割で見せる一貫したコンセプトで、青春の奇妙な憑き物を描いた佳作。
    WEB配信になって間が空いたところで、間が抜けちゃったのは惜しい。
    {ねこまくら}
  • [A] 終盤は不定期でしたが、音声だけでも成立しそうな会話劇とアート調に描かれた映像が特徴あって、飽きさせない作りになっており楽しかった。
    結局、忍と知り合った経緯とか羽川の前の事件とか語られない部分もあるけど、それなりに伏線回収して上手く纏まっていたと思います。
    北海道に蟹を食べに行きましょう。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] 西尾維新原作とシャフトのタッグは大成功というべきか。
    すっかり待たされてしまったことを除けば、評価は順当。
    独特のコマ割りと西尾維新節が上手くマッチしていた。
    キャラクターごとの主題歌もインパクト抜群。
    次の一手は何か、期待。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] 総じて見ますと、何故かTV版最終回で終わってた方が綺麗、という印象が残りました。
    それ以外は本当に文句無しでした。
    {流し斬りが完全に入ったのに}
  • [A] 待ちに待たされてようやく終わった作品。
    にも拘らず、人気が衰えなかったとしてNHKBSの番組にもメインテーマとして取り上げられた稀有なアニメ作品という事で、A評価です。
    本来ならS評価でもおかしくないのですが、テレビ放映後の三話ぶんの製作とネット配信が遅れに遅れたということで、その分だけ評価が低くなってしまいました。
    とは言え…この作品はやっぱり凄いです。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 長くまたされましたが、面白い小説を面白くアニメ化しました○
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 本来ならSをつけたいところなのだが、スケジュール崩壊で放送版は未完成、配信版は延期に次ぐ延期とかなり悲惨な事態に。
    作品そのものの出来で言えば、近年トップクラスの出来。
    下手なドラマCDより遙かにしゃべりまくってるし。
    …後半は絵が間に合って無くてホントにドラマCD化してたが(--;
    シャフト演出ととても親和性が高かった作品。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [A] 儲かりすぎな気はします。
    作品的にどうなのかなぁと思いますが、評価としてはこれが一番となるように思えます。
    そこまで名作だとは思えませんが。
    {アニメ・漫画記録}
  • [A]{のらりんクロッキー}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A]{明善的な見方}
  • [A]{空色きゃんでぃ}
  • [A]{MB}
  • [A]{アニメ日和}
  • [A]{「五月一番亭」超タトイ云}
  • [B] そして一年がかりで完結した壮大なシリーズになってしまったという。
    まあ原作者独特の言葉遊びの一端というか片鱗は見せつけてくれた感じはする。
    某刀よりは……それでも、どっちかというと絵柄やカット割り、演出のアニメ的な外連味の強さで全てを押し切ったという印象の方が強かった。
    真宵の正体など驚かされる部分も多々あったが、基本的には撫子さんが強すぎた……おかげで後のつばさキャット編が消化試合のようになってしもうた……
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] つばさキャットの有無に拘ずそこそこ面白いのは全編通して変わらず。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] よりによって最終話だけ見逃し。
    面白いのは認めますが、全話放送するまで待たせすぎです。
    北米版DVD (もしくはブルーレイ)が出たら改めて全話見ますわ。
    {モンド of the World}
  • [B]{アニメ与太話}
  • [B]{休日は月火}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{Orange Parfait}
  • [C] 配信の間隔があまりにも長く、前の話を忘れてしまうので、前回調査時よりも評価を下げました。
    {Animemento}
  • [F] 暗い、新房、切り。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [F] 公式サイトで放送されていることは分かってたのですが、シャフトお得意の延期のおかげで14話を見逃してしまいました。
    機会があったらDVDで見てみたいと思います。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [F] 暴力ヒロイン (戦場ヶ原ひたぎ)はノーサンキュー。
    初回のホッチキス攻撃はトラウマになりそうなほど不快極まり、もう二度と観たくない。
    新房×シャフトはすでに食傷気味というのもあるけれど、それ以前にハードルが高すぎた。
    {flower in my head}
  • [F]{マンガとアニメの感想録とか}

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 化物語 (つばさキャット編 / 全15話) の評価詳細 [P17]
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