2010年10月09日

オオカミさんと七人の仲間たち の評価詳細 [P18]

オオカミさんと七人の仲間たち [基本情報]


オオカミさんと七人の仲間たち の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(18)-13(21位/24作品)
視聴者平均(18)-0.2500(13位/23作品)
最終評価平均(18)+0.0426(21位/23作品)
視聴数(18)52(2位/26作品)
評価数(18)47(2位/26作品)
継続率(18)90.38%(5位/25作品)
見切り数(18)5(8位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い7☆oo
B+1まあ良い9☆oooo
C0普通13☆☆ooo
D-1やや悪い15☆☆☆
E-2悪い3ooo
F-3見切り5
x0視聴なし8☆ooo
z0視聴不可1o

オオカミさんと七人の仲間たち に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] 伊藤静さんのツンデレアニメ。
    昔々、ツンデレで胸が残念な少女がヘタレ男子に告白されて以下略なハナシ。
    ナレーションが新井里美さんで冒頭の挨拶から登場人物へのツッコミからとにかく台詞が多くてスバラシイ作品。
    不足しがちな新井里美分をこれでもかと補ってくれました。
    つか、伊藤さんが佐藤利奈さんだったら限りなくレールガンだったなぁ。
    これも2期やって欲しいね。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] 昔話や童話等を上手く繋げてたのは興味深い試みでしたが、それだけだったような。
    メインキャラ3人は結構描かれて良かったかと。
    でもほっちゃん達の立場は一体…
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] 白井里美さんのナレーションが気に入るかどうかで評価が分かれるとは思いますが…私は大丈夫と言うか、まったく問題なかったです。
    と言うより、必要だったですよ。
    あの、ナレーションと言うかキャラへの突っ込みがこの作品の必要条件と言うくらい無くてはならないものです。
    アレが無かったら…他の作品と区別化出来ないっす。
    ローテンションな突っ込みが良い味でした。
    ただし、それは万人向けではないと言うことで評価はちょっと落ちています。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 必要充分ではないでしょうか。
    楽しみました。
    頭取を見ていると「狂乱家族日記」の銀さんを思い出すんですよね意味もなく。
    {第27連合野}
  • [A]{七色の虹と変化球}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] 序盤は微妙でしたが、キャラがそれぞれ魅力があり個性もあり、徐々に面白さが増していき、7.8話は実に面白かったし、続く9話の林檎回は打って変わって、感動的な良い話で一躍見るのが楽しみになった作品なのですが、HOADと同じで原作がまだ未完なのもあり悪くないとは言え消化不良な終わり方だったですし、各方面で言われてるように、台詞にナレーション被せ過ぎw
    総合的には、充分面白かったけど、なんか惜しさも残る作品でした…
    これも二期に期待ですね。
    {ミルクレゥプのカルボナーラの逆襲2112 その時、納豆にネギも付いてほくほく}
  • [B] 新井里美さんのナレーションのすごく印象的 (笑)
    キャラより目立ってってどんなですか (^^;
    どうしても1クールなので、原作を端折ってしまったのが残念です。
    もう少しエピソードを減らしてじっくり見せてほいかったかな。
    {SERA@らくblog}
  • [B] 話が中途半端に終わってしまい残念でした。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [B]{眠くなんかないんだからねっ!}
  • [B]{のらりんクロッキー}
  • [B]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [B]{Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [C] うーん、放送当初はJ.C.STAFF作品の集大成になるんではないかと期待していた作品だったんですが、あまりに捻りの無い展開に観ていて退屈する事が多く、その上キャラの掘り下げが不十分だったりと、どうしても辛めの評価になってしまいました。
    {Mc-LINERS}
  • [C] クオリティ面はそこそこで、御伽噺をコンセプトにしているのはなかなか斬新で素晴らしいアイデアだったと思います。
    しかし、どうにもシナリオ面、キャラ面で疑問が残ります。
    第11話での展開が、どうにも以前のエピソードと似たようなものだったのがすっきりしませんでした。
    キャラ面に関しては、前述の通り御伽噺を元にしているのは良かったですが、それが活きているとは言い難いです。
    例えば、赤井林檎が赤ずきんを元にしているのならば、狼を元にしている涼子との仲は悪くないとおかしい。
    また、ラスボス的ポジションである羊飼も、特に嘘つきであるというような描写はありませんでした。
    やや中途半端な印象です。
    さらに、マジョーリカに関しては掘り下げがほとんどなされず、キャラの絡みも少ないという状態で、ほとんど「ただいるだけ」の状態に近かった点も残念です。
    {アニメ日和}
  • [C] パロディなのかオリジナルなのか良く分からないけど、安定して普通な評価となりました。
    全く可もなく、不可もなくだったので、何も書くことないな。
    {流蒼のページ}
  • [C] まあ、見ているだけでいいんですよね。
    あとは脳内イメージで自分でストーリーを考えるから、アニメにする必要はない。
    それくらい、ストーリーが単純すぎて、楽しめない。
    だけど、最悪というわけではない。
    それなりのシナリオが出来ている。
    でも、そこに深く考えさせる要素はなく、ただ、時間が過ぎていくだけ。
    なので、時間のあるときに、まったり考えずに見ていれば悪くない出来だと思う。
    何はともあれ、こんな作品でも絵のクオリティを落とさず、キャラの動きをしっかり把握している、J.C.STAFFの仕事ぶりに惚れてしまいました。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [C] ライトな作品と割り切ってみても最初は面白みを感じなかったのですが、3話で田中宏紀氏の作画が非常に楽しめた後は、キャラクターにも愛着を持って盛ることが出来、それなりに楽しむことができました。
    新井里美のナレーションも、当初は「面白いけど突っ込むタイミングに違和感がある」と思っていたのですが、こちらが定番モノとして慣れたのか改善されたのか分かりませんが、完全に心地よいものになっておりました。
    最初2話の低速が悔やまれます。
    {Orange Parfait}
  • [C] 元々羊飼関連の話は原作でもつまらない話でしたので。
    {頼逞byMETHIE}
  • [C] 最初から最後まで微妙なまま終わっしまった。
    キャラが多すぎると思う。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [C] 作画が素晴らしかったけどややストーリーのもたつきが気になりました。
    {空色きゃんでぃ}
  • [C] 羊飼との因縁も解決してないし、何もかもが中途半端。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [C]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{SnowMousse}
  • [C]{アニメは声優 Kirara}
  • [D] あのナレーションは語り草になりそうだが、他の要素が弱すぎた。
    個々のキャラクターには光るものがあっただけに惜しい。
    {flower in my head}
  • [D] このアニメの特徴と言えば、出しゃばり過ぎなナレーションなわけですが、それが全ての原因というわけではないだろうけど、特徴的なキャラクターが揃っている割にはあまり印象に残らない。
    何だかパンチ不足なアニメでしたね。
    {よう来なさった!}
  • [D] なまじ作画方面が完璧なだけにその展開のかったるさと盛り上がりのなさが目立ってしまったという感じか。
    もっと主人公達を立てるような展開に出来なかったものかとも思う。
    もったいない。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [D] ナレーションがすべてのアニメだった。
    本編はほとんどキャラ紹介だけで終わったし、悪役の人たちもすっきりしなかったし。
    {本放送アニメ感想記}
  • [D] ババアの声がうざかった。
    話もかなり稚拙なカンジでしたね。
    キャラクターは可愛かった。
    けど、それだけしかなかった。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [D] 可もなく不可もなくと言えば聞こえはいいかもしれないが、煮ても焼いても食えない状態。
    前評判の高さと著名どころを揃えたキャストを思えばやや低調か。
    シナリオに盛り上がりが無かったのが致命的。
    新井里美氏が務めるナレーションが唯一の救い。
    {K@Blog−更新のフリをした日記2}
  • [D] 強がりヒロインとへたれのラブコメに色んな物を詰め込みすぎてテーマが散漫だが、良くも悪くも新井里美のNRが主張しすぎている作品。
    特殊能力三昧の流行ものとは異なり不良と殴り合う昭和バトル展開が多い。
    麗狐や羊飼との決着もイマイチはっきりしないので不満も残るが、OPは賑やかで好きでした。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [D] 原作の制約と監督の作風が全く合致していなかったとしか思えません。
    せめて羊飼関連を前面削除して、ラブコメ要素を多くしていれば…。
    絵は可愛かったし、素材も悪くなかったのですが、結局のところ何をしたいのかはっきりしないまま終わってしまいました。
    技術の無駄遣いですね。
    悪い意味で。
    {アニメ与太話}
  • [D] 最後まで見たわけですしE評価をつけるのもな〜、ぐらいの作品。
    ナレーションは個性的だとは思いましたが、それ以前に話の面白さを何とかしてくれ、と。
    雑さ、テキトーさ、そんなものを見ていてずっと感じました。
    この作品を通じて何を伝えたいのか、見どころは何なのか、盛り上がりはどこなのか、結局最後まで分かりませんでした。
    原作 (未読ですが)を映像化したものをただ垂れ流しているだけという印象。
    {モノクロ雑記}
  • [D] 中途半端な物語に薄味なキャラクターで中身がないアニメの出来上がりとなるが、特徴的なナレーションや感情移入し辛いストーリーによって傍観するアニメと生まれ変わる。
    おとぎ話のパロディなので、おとぎ話を知っていると笑える。
    心にも記憶にも残らない取るに足りない作品。
    {サイとはいかが?}
  • [D] 内容を見ても、笑いという面でも見ても、「んー…」ってな感じはしました。
    単純に仲間であるキャラが多すぎたんだと思います。
    それの影響で、「?」なキャラも数人います。
    {生徒会の放課後 こーひーたいむ}
  • [D]{木下クラブlog}
  • [D]{れぶろ}
  • [D]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [D]{アニメ・漫画記録}
  • [E] 率直な感想としては、つまらなかった。
    なにが悪いか考えてみたけど、サービスシーン不足かな。
    不良に拉致られて縛られているなら、普通はレイプされかかるべき、ブラジャーぐらいは見せて欲しいところ。
    オオカミさんよりもサブキャラのほうがデザイン的に可愛いから困る。
    オオカミさんはデレが少なすぎる。
    オオカミさん強めの不良には普通に負けるから困る。
    ボスになんで止めを刺さなかったのだろう、続きあるとしてもあの1発で気絶させて終わった方が後味いいのに。
    作画パワーの無駄遣いという印象が強かったです。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [E]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [E]{駄文垂れ流し}
  • [F]{Animemento}
  • [F]{星火燎原}
  • [F]{流し斬りが完全に入ったのに}
  • [F]{明善的な見方}
  • [F]{MB}

posted by quasiquail at 00:17 | トラックバック(0) | 作品名 : あ行

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  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : オオカミさんと七人の仲間たち の評価詳細 [P18]
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