そらのおとしものf の評価詳細 [P19]

そらのおとしものf [基本情報]


関連 : そらのおとしもの の評価詳細 (1期)


そらのおとしものf (2期) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(19)+47(4位/28作品)
視聴者平均(19)+1.0444(4位/28作品)
最終評価平均(19)+1.2326(9位/27作品)
視聴数(19)45(10位/29作品)
評価数(19)43(7位/29作品)
継続率(19)95.56%(1位/27作品)
見切り数(19)2(23位/29作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い11☆☆o
B+1まあ良い21☆☆☆☆o
C0普通6☆o
D-1やや悪い0.
E-2悪い1o
F-3見切り2oo
x.視聴なし26◆o
z.視聴不可0.

そらのおとしものf (2期) に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 2010年10月~12月期で最高の評価のアニメ。
    原作とは微妙に雰囲気が違うのですが、根源のところを良く掴んでいるというか、原作の良さを別の角度で引き出すというような感じで、良い意味でオリジナリティを出していました。
    智樹とエンジェロイドたちとの微妙な関係、馬鹿話回のアホっぶり、シリアス回の陰鬱さや智樹を初めとするキャラクターたちの意外なカッコよさ、等、ハズレが全く無く全てにおいて文句無し。
    {セントラル・ステーション分室}
  • [S] 制作費なのかなんなのかわかりませんが、いろいろやってそれがしっかり結果になっているアニメですよねバンザイ。
    {第27連合野}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{生徒会の放課後 こーひーたいむ}
  • [A] 1期の空飛ぶパンツに比べたらインパクトが落ちたかも。
    ニンフは相変わらず可愛い。
    智樹さんは好感の持てる変態紳士でした。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [A] 1期ほどのインパクトはなかったもののニンフの可愛さやアストレアのバカさなどなどパワーアップした部分も多く、そして智樹の変態っぷりも健在で毎週気楽に見れるいい作品でした。
    終盤はオリジナル展開になり若干不安でしたが、うまくまとめてくれて2期も満足の内容でした。
    特に原作を読んでいたときは不気味さから若干トラウマになっていたカオスがアニメラストではすごく可愛い妹キャラになっていたのも素晴らしかったw
    まさかの劇場版も決定したのでそちらの方にも期待したい!
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [A] 1期ほどの盛り上がりこそなかったが、安定した面白さは変わらず。
    {本放送アニメ感想記}
  • [A] 基本ギャグ展開だけど、シリアスもいけるってところが面白いですね。
    1期でも評判だったカオスなネタEDも健在でしたw
    劇場版も単独で上映とか勢いがありますね~。
    {SERA@らくblog}
  • [A] 全力で変態&シリアスが同居する異色作は第2期も安定。
    ただ安定しきってしまってサプライズという意味では物足りなかった感もある。
    続きは劇場版で!といったところか。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] 智樹が暴走するコメディパートには食傷してきたけれど、日常からバトルまで三人のエンジェロイドの設定を上手く使った作劇がツボを押さえていた。
    彼女らを精神面で支える智樹の器の大きさ、実務面で支える英四郎の切れ者ぶりと、男性陣の魅力も大きい。
    {flower in my head}
  • [A] 変態だけどカッコいい所はカッコいい、そんな主人公が好きで毎回笑わせてもらいました。
    映画も期待してます。
    (肌色的な意味でw)
    {進歩したい日記}
  • [A] ニンフさんがシアワセになった記念にA評価。
    それとトモ子可愛い。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] 3期への色気を出さなければSをつけても良かったかもしれない。
    時々作画が乱れた回があったのは気になったが、作中人物たちが「幸せに生きること」を求めて頑張ってる姿が伝わってきて、こうしたシリアスで青臭いテーマを娯楽で完全に描き切ったところは、高く評価。
    何より、エロ成分を含むギャグとシリアスのバランスが、とてもよかった。
    原作とはまた違った魅力を上手く出した良作。
    なので、次期への欲を出したテーマの未消化と先送り感が残念でならない。
    {あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす}
  • [A]{ただなんとなく……}
  • [A]{駄文垂れ流し}
  • [B] 1期のパンツ鳥みたいな話題を掻っ攫うことはなかったにせよエロバカさとそれを支える堅実な作画で楽しませてもらいました。
    トモキが局部をさらけ出しても、もはや普通となってしまったのが敗因といっちゃ敗因か (笑 慣れって恐ろしい。
    安定して楽しめるドタバタエロコメです。
    {アニメ与太話}
  • [B] エロい面も真面目な面も、相変わらずくっきり仕上げてましたね。
    エロ方面に関して、ちょっとパターン化しちゃってる印象を受けましたが、シリアス要素でガラリと雰囲気が変わるので、なんとか飽きることもなく。
    {モノクロ雑記}
  • [B] マンネリしたエロい妄想と単調なコメディが好きではなかったので、プレ最終回と言える第11話でのカオスとイカロスの悲しいバトルには心が動揺しまくりでしたよ。
    戦闘シーンは好きではないんですが、彼女たちの心の叫びが行動に出ているので、別に相手を憎んで戦っているわけではないというのが伝わってきて、もうやめて欲しいと心から思えた。
    その部分に共感を誘って面白いと感じるようになりましたね。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [B] やっぱり1期に比べるとパワーダウンした感は否めなかったね。
    ただシリアスとギャグの入り混じった感じは1期同様おもしろかった。
    3期があるのかそれとも劇場版で完結しちゃうのか?
    {眠くなんかないんだからねっ!}
  • [B] 映画化も決まったことだしいい意味で変態すぎて面白かった。
    ただ、ニンフ押しがひどい気もする。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 原作既読。
    1期DVD購入済。
    アストレアとカオスという二人のエンジェロイドを追加して作品としてもパワーアップしたはずなのに、何故かこれじゃない感が…内容は外れのない原作準拠で面白かったんですが。
    劇場版は内容によっては行く予定。
    {じゃがの日記}
  • [B] 前作ほどの破壊力は無いものの、今回も酷いネタ連発で見応えありました(褒め言葉)
    どうせならカオスもハーレムに入ってくれればロリ度が増したのに、惜しい所。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 相変わらずのテンションの高さ、なのだが、第一期ほど突き抜けた物を感じないのは慣れちゃったからかなぁ…慣れって恐ろしい。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B] 相変わらずの変態智樹に更に天然アストレアが加わって、より一層エスカレートしていくお馬鹿加減がとにかく楽しかった。
    流石に途中でマンネリを感じることもあったけど、空の世界の謎解きや黙示録編の燃え要素など今期はまた違った楽しさもあり最後まで飽きさせなかった。
    {サボテンロボット}
  • [B] 第1話の冒頭から前作オープニングの智樹カバーから始まったのは衝撃的でした (笑)
    本編に関しては、英四郎が「シナプス」で見つけた新たな謎が取り上げられたものの、相変わらず伏線は回収されず。
    ちょっと半端な部分もありますが、まあ第1期も似たようなものでしたしね。
    ラストに関しても、前作ほどの感動はなかったかな……。
    その一方、第2話から登場したアストレアが良いテコ入れの役目を果たしていたと思います。
    彼女のおかげでこの第2期に第1期とは違ったノリが生まれていましたし。
    アストレアの第8話における告白と、第11話での「ですよねー」は忘れられない (笑)
    {アニメ日和}
  • [B] 第一期から変わらぬクオリティを保っている、エロバカ(褒め言葉)を極めている作品だった。
    一期よりはストーリーの中核にも迫ったし、あとは劇場版でどれだけやってくれるかにかかってい……のか?カテゴリ・作風が被る作品は他にもあるけれど、個人的にはこの作品の登場人物の愛らしさ(男性キャラも含め)はトップクラスだと思う。
    そしてその中でも、決めてくれるときに決めてくれる主人公というのは本当に良いものですね。
    スカッとします。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 智樹の夢やシナプスについて踏み込んだけれど、詳細は持ち越したので、パンツロボやトイレネタなどのバカな日常編がメイン。
    アストレアはあっさり居候化したけれど、カオス戦での連携バトルは良かったです。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [B] 安心のクォリティで制作された第2期は、キャラの可愛さとバトル描写の見事さで今回も高評価。
    しかし第1期の空飛ぶパンツのような話題性には乏しく、また、新キャラのアストレアを後半ちょっと持て余したかな?と思わせる展開が少し残念。
    智樹の変態性やエロ描写は1期以上だったんですけどねw あと、恒例の懐メロEDは選曲が1期以上にマニアックで、今回は知らない曲も結構多かったです。
    {Mc-LINERS}
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