電波女と青春男 の評価詳細 [P21]

カテゴリ : 作品名 : た行

電波女と青春男 [基本情報]

電波女と青春男 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(21)+18(8位/31作品)
視聴者平均(21)+0.3830(8位/31作品)
最終評価平均(21)+0.6977(13位/29作品)
視聴数(21)47(6位/31作品)
評価数(21)43(4位/31作品)
継続率(21)91.49%(4位/29作品)
見切り数(21)4(19位/31作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い8☆ooo
B+1まあ良い14☆☆oooo
C0普通17☆☆☆oo
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い0.
F-3見切り4oooo
x.視聴なし15☆☆☆
z.視聴不可1o

電波女と青春男 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] もーふもーふもーふもーふもー ♪
    最高の作品に出会えた。
    もう、二度とないかも知れない。
    なんだか淡々と過ぎていくんだけど、その過ぎていく時間の使い方について考えさせる内容だった。
    それを青春ポイントに換算して、自らの人生を有意義に過ごしたいと感じつつも、周りに流されてしまう自分もどうかと思ってしまうけど、それでも、彼は誰とでも関わり、誰とでも仲良くする。
    その人間関係の大切さを理解しているから。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] OPに中毒性あり、キャラはかわいかった。
    ただ最終回はグダグダエンド。
    BD限定にするのは良いが、半年間最終話を待てというのは酷な話だ。
    ハーレムルートまっしぐら、結局は誰エンド?
    先が気になる、2期期待。
    {どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [A] キャラを徹底的にかわいく描いた画力の勝利かも。
    OPが秀逸。
    {Negative Heart}
  • [A] この作品がアニメ化されて特筆すべき点はふたつあると思うんですよ。
    ひとつはメメさんがとてもかわいいということ。
    ぼくは原作を読んだ時点ではどちらかというと、うざい、と感じてしまったので。
    それは「涼宮ハルヒの憂鬱」の朝比奈さんがアニメになったらよりどうでもいいキャラになってしまった感が漂うのとある意味同じで、動いて声がつくと印象も変わるのだなぁと。
    まあそれはスタッフによるところもあるのでしょうが。
    そしてもうひとつはOP曲。
    あれはただの電波ソングのようで、物語中では自分の気持ちをそれほど口にしないエリオが心中を吐露しているような歌詞とその一生懸命さが伝わる歌声。
    ぼくはとてもよいOP曲だと思います。
    {第27連合野}
  • [A] シャフトらしいOPや演出という良い面と、作画の不安定さが…いつも通りでしたね (苦笑)
    キャラがみんな個性的すぎて面白かったです。
    これもぜひ続編見たいですね♪
    {SERA@らくblog}
  • [A] 三巻まで読んだがオチが理解できなかった(真面目に読んでいないだけですがw)
    作品を見事に仕上げてくれました。
    ある意味見ていて切なくなるのはハマっている証拠。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [A]{ぬる~くまったりと}
  • [B] お話の展開は奇想天外なものではなく、清らかな青春に変人な女の子が混じってくるだけの地味なものでしたけど、こと女の子の絵の可愛さ何気ないリアクションやアングルの妙など、実にうまい。
    おとしにきてるのがよく分かります。
    リューシさんが初めて電話した時とか、見てて恥ずかしくなってきたもの。
    背後関係を気にすることない、屈託の無い萌えをくれたなあと。
    何気にOPとEDも今期一番好きですね。
    ビジュアル面でかなり私のハート鷲掴みでした。
    {アニメ与太話}
  • [B] キャラがみんな可愛いですね!!
    エリオ、社、女々さんなど…
    絵師がブリキなので、ふとももがエロかったですねww
    ストーリーも奥が深く、結構好きでした。
    ただ…どう考えても作画崩壊が酷過ぎる!! (特にエリオ)
    アップの時だけ綺麗にすれば良いってもんじゃないぞッッ!!
    せっかくブリキさんの絵に近い感じなのに…
    {遊乙日記GO NEXT}
  • [B] くだらない諸般の都合とやらで、中途半端に終わってしまった(らしい)ことと、自慢の作画が途中で乱れてしまったのが残念なところでした。
    けれど、前半の溜息ものの作画は見ているだけで幸せになれました。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [B] そこかしこに散りばめられた甘酸っぱさが良かった。
    {モンド of the World}
  • [B] なんか小難しいテーマのライトノベルを果敢にアニメ化してみた。
    そんな感じの作品。
    流石に映像化の難しいライトノベルのアニメ化を数多くこなしてきたシャフトでも今回は手に終えなかったんじゃ…的な気がしてならない。
    その上、終わりもなんとなくすっきりしない。
    お話はまだまだ続くんだよ~~~でも、時間とアレがねぇ~な残念感がロコツだったのでB評価なのです。
    でも、青春ポイントって何なんだろう?
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [B] 初回は訳が分からずどうなることかと思ったけれど、可愛らしい中に妖艶さを含ませた西田亜沙子キャラたちが気になってしまって、気が付いたらペットボトルロケット話あたりで押し付けがましさのない青春の点描にハマっていた。
    こういう遅効性の魅力を発揮するアニメってかなり珍しいと思う。
    神聖かまってちゃんによる電波丸出しのOP曲と、ラグタイム調がひたすら心地良いED曲は、ともに今期一番のお気に入り。
    {flower in my head}
  • [B] 放送開始当初からそのタイトルに違わぬ愛らしい登場人物を愛でる……というにはあまりに電波すぎて戸惑ったが、基本的にすべてエリオが可愛いという一点に尽きたので、見やすいことは見やすかった。
    基本的にラノベというものが美女・美少女との出会いと触れ合いが軸に据えられている以上、極めて精緻に描かれたエリオという存在に引っ張られるこの作品にもある程度……いやかなりの説得力が存在してしまうのもまた確かであろうと思われる。
    スタッフも作画にだけは手抜かりがあったらいけないと思ったらしく、画面上ではその心意気は概ね達成されたと受け止めることができた。
    ただしエリオを目覚めさせて以降のお話は特別これといった事件もなく、起伏に極めて乏しかったのもまた確かだった……登場人物が場を支配するでもないし、さりとて日常系というのでもないし、解決すべき問題も見当たらず女の子たちと青春ポイントを稼いでいるにすぎないという。
    しかしまあ個人的には楽しませてもらった、それ以上の言葉は要らないんじゃないでしょうか。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B]{木下クラブlog}
  • [B]{れぶろ}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [C] 4話5話辺りが一番盛り上がり、その後はずるずると盛り上がりに欠ける展開でしたね。
    {AniMaki}
  • [C] OPの電波っぷりが素晴らしかった。
    電波の原作のイラストの人がまたエロくて今人気らしいですね。
    さらにアニメノキャラデザにはAS姐ということでいい組み合わせだったと思う。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [C] オープニングにやられて継続しましたが、そもそも原作も1巻で充分かなと思ったので、アニメもそういう印象でした。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [C] ライトノベルの王道というか若い感性というかで、ちょっと私の趣味からは外れているので、低い評価になっているかもしれません。
    内容について、楽しめるのは野中藍演じる叔母の女々さん39歳歳が元気に活躍するシーンくらいで、他はあまり興味を持って観られませんでした。
    西田亜沙子さんの艶かしいキャラデザとそれを表現する作画 (線が多いので大変だっただろう)は、好みで楽しめました。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [C] 概ね期待通りだが特筆するものもなく。
    エリオのビジュアル&中の人を再現できただけでも褒め称えたい。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [C] 期待してたけどただのハーレムアニメだった。
    ノリも若干痛い。
    {星火燎原}
  • [C] 主人公の高校生達より、それの親世代、痛々しい40歳のほうが年が近くなっていると気づくと、心が痛い…。
    {お疲れモードmk2}
  • [C] 女の子みんな可愛いという感想。
    13話楽しみです。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [C] 主人公のおかげで周囲の人たちが前向きに変化し、また周囲の人たちのおかげで主人公も前向きに変化してゆく――というコンセプト自体はいいと思うが、いかんせんストーリー展開の起伏が乏しい上に最終回の盛り上がりの無さが尋常ではなく、視聴した後に「で、なにがどうしたいの?」と思わず首を傾げてしまった。
    何かすっきりしない作品。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [C]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [C]{駄文垂れ流し}
  • [C]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [C]{七色の虹と変化球}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [C]{生徒会の放課後 こーひーたいむ}
  • [C]{アニメ・漫画記録}
  • [C]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [D] 「またシャフト-神谷かよ」というのはとても贅沢な物言いなんだなというのを痛切に感じた。
    朗読調の演技って、上手い人じゃなきゃできないんだな。
    シャフトはなぁ、化物語作った後にダンスインザヴァンパイアバンドを、まどかマギカ作った後にまりほり二期や電波女作るような会社なのよ…。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [D] 結局はハーレム展開なアニメではあったが、何がしたかったのだろう。
    最終回も終わってないし、中途半端だった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [D] 何も始まってないし終わってもいない。
    結局何だったの、このアニメ?
    {よう来なさった!}
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