あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 の評価詳細 [P21]

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 [基本情報]

  • [作品名] あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
  • [公式] http://www.anohana.jp/
  • [制作] A-1 Pictures
  • [監督] 長井龍雪
  • [販売] アニプレックス

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(21)+106(1位/31作品)
視聴者平均(21)+1.9273(1位/31作品)
最終評価平均(21)+2.0185(1位/29作品)
視聴数(21)55(1位/31作品)
評価数(21)54(1位/31作品)
継続率(21)98.18%(1位/31作品)
見切り数(21)1(26位/31作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い22☆☆☆☆oo
A+2良い17☆☆☆oo
B+1まあ良い11☆☆o
C0普通2oo
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り1o
x.視聴なし7☆oo
z.視聴不可1o

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] アニメ見て泣いたのは久しぶりだ。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S] キャラの描写が丁寧で、泣かせる演出が心憎いほど (苦笑)
    めんまのキャラクターがとても良いですね…生きてる人間以上に元気なのが (笑)
    最後まで めんまの望みが何なのかと楽しく見せていただきました♪
    こういうオリジナル作品が増えていくといいですね!
    {SERA@らくblog}
  • [S] ノーコメント。
    {第27連合野}
  • [S] まさしくドラマ!
    学生時代に見ていた学生向けの昼ドラのテイストを感じさせる作品でしたね。
    ところどころで、(´;ω;`)なシーンがあるのにもかわ変わらず、涙を引っ込ませる展開を駆使し、最後に一気に開放という演出は憎いですねw
    {明善的な見方}
  • [S] やはり春季NO.1は久しぶりにSにしたあの花ですね。
    何度かこの評価でSをつけてますけど、その中でも一番です。
    BOX化を待たずにをBDを買うのは青い花 (のDVD)以来です。
    最初に気に入ったのは田中氏のキャラデザでした。
    去年担当したHOTDがすごく良かったので。
    これからもこの人のキャラデザするアニメは注目していきたいです。
    長井監督は私好みの画面作りをしてくれる監督なのではないかと、これからも期待したいですね。
    画面から伝わってくるキャラクターの気持ち、世界の空気…良かったです。
    青春ですな。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [S] ワンシ-ン・ワンカットが実に無駄なく作っていて、ちょっとした仕草や表情の変化、フラグの立て方に回収の仕方などなど、見れば見るほど凝っていて実に考えられてキャスティングしたのが聞いて取れるくらい、各声優さんキャラに合っていて演技も素晴らしく、めんまだけが体は成長していても内面は昔のままという設定も絶妙でしたし、最後も感動のフィナーレで、Galileo Galileiの主題歌はこの作品合っていて曲も素晴らしくて良かったし、実に良い青春葛藤エモアニメでした!
    ただ、スタッフの照れ隠しなのか知らんけど、真面目にやりたいのかギャグにしたいのか分らない部分があり、じんたんのTシャツは真面目なシーンで見ると気分萎えるし、ゆきあつの女装ばれた時のやりとりはコントに見えたしw他にもそういうシーンがあって、そこは残念だった。
    でも最後まで次回待ちきれないくらい楽しみに見れたし、最後は泣いたしw総合的に見れば十分良かったので、ちょっと甘いかもですがS評価で。
    {ミルクレゥプのカルボナーラの逆襲2112 その時、納豆にネギも付いてほくほく}
  • [S] 一言で言ってしまえば予定調和的な作品。
    だが、そこに至るまでの過程がとても丁寧に描かれており、見ている側を感情移入させるのに十分すぎる内容だった。
    それにより、ラストへの流れが非常に盛り上がった。
    また、不快感を催さないギリギリの範囲でのキャラ描写の生々しさも魅力の一つ。
    放送中から舞台となっている秩父が聖地化していたという事も考えると、S評価以外は考えられない。
    {モンド of the World}
  • [S] 顔中から色々な汁が出た。
    {アニメ与太話}
  • [S] 今期ナンバーワンアニメ。
    感動した。
    とらドラと言い長井×マリーコンビは最高だ。
    またこの二人が組んだアニメがあれば是非見たい。
    {どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [S] 今期終了番組の中では突出して面白かった。
    設定、展開、人物掘り下げから結末まで、1クールで見事にまとめた。
    {星火燎原}
  • [S] 長井龍雪監督×岡田麿里脚本×ノイタミナと聞いて、事前に大期待した本作。
    結果的に期待通りの路線で期待以上の内容を見せてもらいました。
    アニメファンのメインストリームにもノイタミナ放送枠本来のターゲットの一般人にも、ちゃんと受けいられる内容だったことにまず好印象。
    基本アクのないキャラクターデザインなのに、めんまだけやたらアニメキャラっぽい (例えば目が異様に大きい)デザインなんだよな。
    マニアックな設定が無く、シンプルで分かりやすいストーリー、女性視点でも男性視点でも描けている恋愛を含めた丁寧なキャラ心情描写、映像方面でも静かながらも気の効いた演出。
    などなどが良かった点として挙げられますが、特に取り上げなければいけないのは毎回ED曲としてかかる「secret base ~君がくれたもの~」が物語の盛り上がりに相当な効果をあげていたこと。
    この曲を使った演出が明らかに当作のレベル・印象を1段階以上上げていたと思う。
    とにもかくにもその曲がかかるシーンで、私自身も3回泣かされましたし。
    「C」と同様、オリジナルでこういう企画が通ったことにも感謝したい。
    流石フジテレビ。
    長井監督の次回作にも期待しています。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [S] 様々に変わった、同時に変わっていない、幼なじみとの再会。
    苦味を含む互いへの思いの強さに心を打たれました。
    最終回後半では泣きました。
    {晒な日記}
  • [S] 岡田磨里脚本で、あまりコメディもないシリアス路線を突っ走って、人の感動に真っ向から向き合った貴重な作品。
    見ていて、心が優しくなれる。
    人の負の感情も見せつつ、結局は誰かにすがって、誰かと一緒に生きる道を歩みたいと思ってしまう。
    だけど、そこから、一歩踏み込み、自立の道を模索しながらも、背中を押してくれる仲間と共に自分の人生を形成していくという主旨に心を打たれました。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [S]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{れぶろ}
  • [S]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [S]{駄文垂れ流し}
  • [S]{七色の虹と変化球}
  • [S]{ローリング廻し蹴り}
  • [S]{ぬる~くまったりと}
  • [S]{SnowMousse}
  • [A] 1話の感動で掴まれ、その後もいろんな展開で盛り上がって面白かったです。
    各あだ名とキャラが上手く合ってたのも良いかと。
    コラボめんまの発売希望(ぇ
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] アニメに関しては間違いなく群を抜いていた。
    ただ内容に関しては「邦画でやれ」と言いたくなるほどのありふれたテーマとも言える。
    それを良いと思うか否かは視聴者次第。
    自分はどちらかというと後者。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] 群を抜いて面白かったのは、やはり、あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。ですかね。
    怒涛のアニメラッシュだった木曜深夜を乗り切れたのは、この作品があったおかげかも知れません。
    蝉の声や風鈴、夏の音を聞く度にこの作品のことを思い出してしまうくらい、強い印象を私の中に残した作品だと思います。
    {AniMaki}
  • [A] 今期は「あの花」がやはり強かったかと。
    設定も目新しくはなかったですが、物語の結末をハラハラみていました。
    めんま (声もよかった)だけでなく他の登場人物もなにか憎めない魅力的なキャラクター達だったですね。
    結末に一押しがなかったですが、マリーにやられてかなと。
    {アニメ・漫画記録}
  • [A] 今期は「あの花」が話題作で、作画も演出も感動ストーリーも完成度が高かったです。
    若干ネタ部分が強すぎて感動が薄まった気はしますw
    {空色きゃんでぃ}
  • [A] 最終回の作りが非常に残念。
    あれさえなければ、もっと盛り上がってもよかったはずなのに。
    最終回にちゃんと泣かせてくれたら、間違いなくS評価だった。
    {Negative Heart}
  • [A] 作品としてしっかりと作ってくれていたなという印象があります。
    絞り込んだキャラクターを実質クローズした世界観に配置してしっかり描き込み、その上で物語を展開させていくという手法はやっぱり良いものを作る基本なんだなぁと感じさせるものがありました。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [A] 凄かったです。
    1話からあの衝撃。
    そして最後まで衰えない流れ。
    童心に帰る懐かしさと、今の甘酸っぱさ。
    そしてエンディング曲。
    あまりに完璧にはまってしまって、言葉になりません。
    {流蒼のページ}
  • [A] 青春ドラマで何が悪い、お涙頂戴で何が悪いという感じでした。
    実は岡田マリー先生よりも長井監督のほうがMVPだと思う。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 全体的に不調だったこの春の1クールアニメの中では唯一の良作。
    まっとうに青春ドラマしていたのにシリアスな笑ったりで高評価。
    {本放送アニメ感想記}
  • [A] お涙頂戴モノと分かっていても見てしまうのは、やはりキャラクター配置と演出の妙か。
    特に10話から最終話にかけての泣かせる展開がずるい。
    でも、タイトルの意味だけは未だに分かりません。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A]{MBlog (エムブログ)}
  • [A]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [A]{お疲れモードmk2}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{Mc-LINERS}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B] 1話はものすごく良かったんだけど、メンマの幽霊という1つのネタだけで11話全部終わったからね。
    よく分からないうちに解決してたので、幽霊化の原因究明と解決をもう少し頑張ってほしかった。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [B] 今期の作品の中では上位に位置するであろう良い雰囲気を持った作品。
    だが、いくらか肩すかしな所があった印象も。
    話の転換点になるかと思われためんま母の妨害も、どうもなし崩しに解決しちゃったし。
    じんたん達の本当のトラウマ払拭に一話かけるべきだったんじゃないかなぁ?
    全十一話ってところがネックだったのか?
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B] 最終話の過剰な演出がトゥーマッチだったが不満点はそれくらい。
    全体的には明快なコンセプトにヴィヴィッドなキャラクターとハイレベルな作品だった。
    特にスタッフ愛も感じられたあなるの豊かな表情が戸松遥さんの持ち味もぴったりで印象に残った。
    {flower in my head}
  • [B] 最初は面白かったんですが、後半は普通の印象です。
    そこまで盛り上がる内容かなという感じもしました。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [B] 青春の真っただ中にいる年齢ではあるが、幼少時の仲間の死というトラウマが足を引きずっていて、どこかしら鬱屈した彼らをその仲間の幽霊が現れることによって元の結びつきを再興させる……という、言ってみれば非常にわかりやすい王道的なテーマで、毎回毎回気になる次回への上手いつなぎ方もあって目を奪われた。
    が、ラストがどうしても自分の中でわざとらしく感動させるような演出だったので一気に萎えてしまった。
    そもそもめんまの幽霊という存在が世界観になじんでいなかった……といってもこれは主観であるので断言しにくいのだが、この展開だったら最初から最後まで全員に見えているか見えていないかの方がしっくりきたような気はする。
    ああいったポルターガイスト的に物質に干渉できるならメモ帳以外でも表現する手段はあったかもしれないし(EX:砂に字を書く・マッチかなんかで文字を組む)、おかげでいくらお気に入りのメモ帳だから字を書けるということが分かっても『なんだかなぁ』的なものしか受け止められなかった。
    とはいっても全体としては上手く纏まっていたし、超平和バスターズの面々がめんまを通して再び結束してゆく姿は清々しくて結局自分の暗黒な青春を呪いたくなるアニメだった(褒め言葉)。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B]{木下クラブlog}
  • [B]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [B]{生徒会の放課後 こーひーたいむ}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [B]{トゥリンバロ}
  • [C] 世評は良いようだが、個人的には普通。
    皮肉なことに10年前に通った道だ。
    もっと大化けするのを期待していただけに残念。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [C]{アニメは声優SP}
  • [D] きっとみんな、AとかSとかつけるんだろーなー、と思いつつ、ウチはこれで。
    途中まではホント、AとSを行ったり来たりだったのだけれども。
    めんまの物理干渉の一貫性の無さ (法則性を持たせなかったという構成上の問題)と、結局は「トラウマの大安売り大会」となった終盤の陳腐さで、最後の2話はしらけ通し。
    めんまが実はじんたんの幻想だった、というような、『おれつば』的キツさ、もしくは、もっと別角度からの人間の内面を掘り下げるアプローチがあれば、間違いなくSをつけたのに。
    つか、日本人って、トラウマ大好きだよなー、ホント。
    {あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす}
  • [D] メンマの存在にリアリティーを感じないので何をやっても嘘くさく感じるので、その他のキャラクターも含め感情移入が殆どできませんでした。
    好みの問題なのでしょうがトラウマを解消し大人への階段を一歩踏み出す、それまでの過程を深く掘り下げ彼らが成長していく様を描いたストーリーの方が良かったですね。
    結局メンマメンマでおわっちゃいましたから。
    {よう来なさった!}
  • [F]{とある科学の超電波発言}
  • [z] 見逃して損をしたなぁ~と思った今期最大の作品。
    とは言え、録画機能なしの視聴環境では観ることが出来なかったんですよね。
    裏のTBS作品を優先してしまいましたからね。
    木曜の深夜枠だとTBSが伝統的に…という頭があるのでどうしてもそっちを優先してしまう傾向に…。
    出来れば再放送を希望します。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 の評価詳細 [P21]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/217643266.html

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posted by quasiquail at 00:27トラックバック (0)作品名 : あ行
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