BLOOD-C の評価詳細 [P22]

カテゴリ : 作品名 : は行

BLOOD-C [基本情報]

  • [作品名] BLOOD-C (TV2作目)
  • [公式] http://www.blood-c.jp/
  • [制作] Production I.G
  • [監督] 水島努
  • [販売] アニプレックス

関連 : BLOOD+ の評価詳細


BLOOD-C (TV2作目) の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(22)-34(32位/35作品)
視聴者平均(22)-0.8500(29位/33作品)
最終評価平均(22)-0.4706(33位/33作品)
視聴数(22)40(12位/35作品)
評価数(22)34(11位/35作品)
継続率(22)85.00%(13位/32作品)
見切り数(22)6(16位/35作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い2oo
B+1まあ良い7☆oo
C0普通10☆☆
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い12☆☆oo
F-3見切り6☆o
x.視聴なし21☆☆☆☆o
z.視聴不可1o

BLOOD-C (TV2作目) に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] これまでとはちがった意味でノーコメント。
    {第27連合野}
  • [A] 良作の類ではなく、奇作や問題作と言ったほうがよろしい作品、シリーズ構成に問題はあるものの元々映画前提の作りという企画に問題がある。
    それを差し引いても謎や考察をしたくなる作り、そして茶番が分かった時の崩壊っぷり。
    最終回の戦闘シーンや残酷シーンに目を行くが、父親との絆にも感動。
    劇場版も見に行く予定。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 後半はいきなり話が急展開して面白くなってたんですが、序盤は残念でしたね…。
    それでもアクションは魅せるところがありました。
    BD爆死すると思われるが、劇場版は大丈夫か…。
    {流蒼のページ}
  • [B] 小夜が自分を取り戻すクライマックスの鮮烈さは、最近観たアニメの中で最も印象的なものの一つ。
    テレビシリーズとしては反則的な構成だったかもしれないが、前半の退屈さも設定面の茶番も含めて奏功していたと思う。
    紛い物だからこそ、安っぽいからこそ、空虚だからこそ、感じられる美しさってあるように思った。
    {flower in my head}
  • [B] 人の悪さをそれでも建設的な方向で押し切った怪作。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [B] 話のテンポが間延び気味で悪く、どんでん返し (笑 みたいな展開でしたけど、一転突破したグロの破壊力と手抜きのなさは評価せざるを得ません。
    子どもが見たら性格がねじ曲がること請け合いの描写をこのご時勢によくぞやりきった。
    {アニメ与太話}
  • [B]{曳尾塗中}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{ただなんとなく……}
  • [C] BLOOD-CのCは茶番のC。
    どこぞのサイトで1話と最終話で十分というのを見たが、全く持ってその通りだと思う、ってか最終話だけでもいい気がします。
    グロとバトルが好きな俺にとっては最終話のあのうさぎさんと小夜とお父様のバトルは素晴らしかったです。
    特にバトル、あそこまで動くバトルは久々に見ました。
    あのクオリティで毎週やってくれれば、あのストーリーでもAぐらいはやってたかもしれない。
    {グレイの気ままな体験記}
  • [C] あまりの不評っぷりに逆方向な楽しみがっ。
    内容はどうにもならないが。
    {お疲れモードmk2}
  • [C] ディケイドやガンダムOOの悪い所だけを模したような作品でしたな。
    水樹奈々さんが出てなかったら止めてました。
    作品名の通りにCランク。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [C] ひどい茶番アニメでしたね。
    3話でストーリー全部を語れそうな内容を無理やり1クールやったって感じでした。
    まぁ、起承転結全てを見ると、決して面白く無いというアニメではないですが、劇場版に持ち込むぐらいだったら、劇場版を6話から12話でやって欲しかったですね。
    全部見てしまったので劇場版をもし見る機会があれば見ようと思っています。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [C] ぽかーーんな内容でした。
    まあ最終回は面白かったからそれはいいのだけどw
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [C] まさかの茶番でひっくり返す展開とか良い意味でのサプライズだったが、劇場版商法とかラストの無駄な虐殺とかこちらの方 は非常に残念。
    評価Cは良悪股裂きの結果。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] まさにCLAMPによるBLOOD。
    ちょうど交じり合った感じ。
    過去に観たBLOOD+(2005年)と比べるとずいぶんと見やすい作品だった。
    だが、不自然な所が多数でストーリー展開も遅く、中盤が厳しかった。
    その不自然さは最終回数階前で「茶番」であることが明らかになると確かに繋がるのですが、こういう「ラスト近辺で判明する真実のためにそれまでがおろそかになる」 (という印象を受けた)というのは、あまりプロのシナリオとは言えないと思います。
    と言っても最終回まで観ると意外に後味は意外に良かったですし、天然メガネっ娘は好みである。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [C]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [C]{SnowMousse}
  • [D] なんという「混ぜるな!危険」。
    それぞれはすばらしいクリエイターなのに、混ぜてしまって大失敗、みたいな。
    お互いのよいところを打ち消しあってしまった感が…。
    『BLOOD THE LAST VAMPIRE』『BLOOD+』ともに好きな作品だっただけに、これは残念。
    最後までナゾを引っ張りすぎたし (先は見えてたけど)。
    別にグロいのは平気だけど、あそこまで残酷描写する必要があったのかも疑問。
    いっそのことシリーズとは無関係の個別の作品にした方がよかったんじゃ?
    {Negative Heart}
  • [D] 前半ストーリーがまったく進まず、というか2~4話まではあってもなくてもいいような内容で実に退屈だった。
    話が動き出してからは舞台の虚構が徐々に浮き彫りになっていき、グロテスクな展開も相まって非常に盛り上がったが、終盤はまた展開が遅くなってきた所に、尻切れトンボ的な終わり方&「続きは映画で」の組み合わせで評価大暴落。
    映画をやらずに全てを1クールに凝縮しておけば作品の評価は大きく違っていたと思うが、ストーリー構成のまずさはBLOOD+の頃から全く変わっていなかった。
    {モンド of the World}
  • [D]{てけと~な日記}
  • [E] 10話まで同じような話の繰り返しで11話、12話で語りで説明されたが謎は残っている。
    グロい殺戮シーンばかりが目立った。
    オリジナル原作でこの作りは酷過ぎる。
    {ぬる~くまったりと}
  • [E] 1クールかけて茶番劇とか。
    時間も放送枠も制作費も全てを無駄にしたわけだな。
    誰が劇場版を見に行くというのだろう?ネタ以外で。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [E] いくら天下の水島努でもこれはやはり無茶振り過ぎた。
    ピンドラが無ければ即刻切ってた。
    最後の三話だけ見ればお腹いっぱい。
    そして劇場版はたぶんこれ見て無くても問題ない作りになるだろう。
    本作の根本的な存在意義が問われるところである。
    最終回の超作画に努氏とIGの意地を見たような気がして泣けた。
    おかげでちょっと劇場版見に行きたくなっちゃった、悔しいことに。
    CLAMPはそのまま20年前に帰ってくれ。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [E] テンポも悪く、12話使って映画の予告をしていただけと思わせる残念な内容だったと思います。
    無駄な部分を取り除いて、劇場版とセットで見れば、おもしろい作品なのかも知れません。
    {AniMaki}
  • [E] 最低だったのは「BLOOD-C」。
    スタッフの人格を疑うわ。
    {MBlog (エムブログ)}
  • [E] 続きは劇場でね!ってふざけるなと。
    5分で説明しきれるプロローグを1クールかけて説明しただけの映画PRアニメだった。
    {星火燎原}
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