異国迷路のクロワーゼ The Animation の評価詳細 [P22]

異国迷路のクロワーゼ The Animation [基本情報]


異国迷路のクロワーゼ The Animation の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(22)+31(7位/35作品)
視聴者平均(22)+0.6458(10位/33作品)
最終評価平均(22)+1.2683(10位/33作品)
視聴数(22)48(8位/35作品)
評価数(22)41(6位/35作品)
継続率(22)85.42%(12位/32作品)
見切り数(22)7(13位/35作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い3ooo
A+2良い15☆☆☆
B+1まあ良い15☆☆☆
C0普通6☆o
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り7☆oo
x.視聴なし13☆☆ooo
z.視聴不可1o

異国迷路のクロワーゼ The Animation に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 原作に描かれていないことまで脚本化し、違和感無くストーリーにまとめ上げた力量に驚愕!文句なしにS評価です。
    凄い!!モブの動きとかも凄かったですし巴里の街の描写も特筆ものでしたので。
    それに、湯音の着物が毎回違っていたのも凄いです。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] 湯音のキャラがとても可愛らしいですね。
    背景と音楽がすばらしく、キャラの良さとともに とても癒されます。
    某ARIAシリーズみたいに シリーズ化して欲しい作品です♪
    {SERA@らくblog}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A] BGM、背景が素晴らしく、19世紀のフランス:パリのイメージそのまま。
    だからこそ、その中にあるお人形のような湯音の姿、日本像が際立つ。
    演じる東山奈央も神のみぞ知るセカイを見ている限りでは不安ではあったが杞憂だった。
    着実に演技のレベルを上げ、アリス演じる悠木碧との掛け合いも見事でした。
    {アニメは声優SP}
  • [A] いい作品で好きなんですが、売れないでしょうね。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [A] これは、S評価でもいいくらいか。
    今期あまりにS評価作品が多いので、一段下げた。
    今までにあまりなかったジャンル。
    現代の日本から時代も文化も超えて、日本の文化や日本人の考え方、そして対する西欧の文化や西欧人の考え方を教えてくれる良質な作品だったと思う。
    {Negative Heart}
  • [A] ダークホースでしたね。
    主人公とかわいさよりというよりよつばとみてる感じでした。
    西欧貴族、労働者、日本人とありえない組み合わせかもしれませんが、世界観とキャラ、描き方が各エピソードごとに印象にのこる作品でした。
    {アニメ・漫画記録}
  • [A] ひたすらに癒されるような作品でしたね。
    パリの街並み、背景もすごく綺麗でした。
    ただ、クロードが色々とトラウマやらを抱えており、たまに気難しくなるので、湯音が常に落ち込んでたイメージが強いような…
    話を面白くするには、こういったイベントが必要なのはわかってはいるんですけど…
    ギャルリの人達がみんな良い人で好きでしたね。
    アリスちゃん可愛い。
    {遊乙日記GO NEXT}
  • [A] 一歩まちがったらどうしようもない設定になってしまいそうな感じですが、日本と西洋の文化の違いを感じられるおもしろい話ですよね。
    {第27連合野}
  • [A] 夏の癒しアニメ第2弾。
    湯音の愛らしいキャラ、クロードの良いツンデレ(笑)
    人生の先輩として二人を支えるオスカー。
    そしてその3人を取り巻くギャルリの人々。
    異国の地で精一杯頑張る、湯音の姿は見ていて可愛らしくその頑張りは感動しました。
    原作のストックが溜まったら、またやって欲しいアニメです。
    {グレイの気ままな体験記}
  • [A] 丁寧に作られた優しく温かい物語。
    湯音もアリスも可愛らしく、見ていて心がなごみました。
    {晒な日記}
  • [A] ちょっと下駄をはかせたかもしれないA。
    アニメ化による改変で良さが増した部分も。
    原作ファンとして多少の不満はあるが、それはやはり原作の高クオリティさ故だろう。
    {あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす}
  • [A]{とある科学の超電波発言}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] カルチャーショックを描くテーマが良い。
    心に訴えかけてくる良作。
    {ぶっきら感想文庫}
  • [B] キレイな作画とていねいな演出で、湯音の可愛さを堪能する。
    基本的に善意の人たちのすれ違いなんだけど、感情の動きが自然で、世界が破綻しない中でうまく収めているから、気持ちよく作品世界に浸っていられる。
    湯音がパリでギャルリの中の人たちと家族のようになるまでの話、と言うにはクロードの問題中心の展開。
    でもクロードは主人公としてはキャラが弱いんだよなあ。
    {ねこまくら}
  • [B] これまたマターリと見て楽しんでいました。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] もう1にも2にも湯音ちゃん可愛いってことで。
    クロードのヒネクレぶりを差し引いても湯音ちゃんの可愛さは揺るぎませんな。
    ただ、世界観的な広がりがなくてちんまりしちゃってるのが残念かなと。
    街の全体的な描写ももうちょっと明るめだったらいいのになーっていう印象。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [B] 一番気楽に見れるアニメ。
    湯音が可愛いだけに見えたんだけれど、それ以上に雰囲気が良くて、その空気に混じりたいと思えるほどに、ファンタジーっぽいけれど、なんだか居心地がいい。
    色々とほんわかしていて、湯音の優しさが世界を変える。
    いや、湯音の視点で世界を見ると、こんなにも眩しいものに見えるのかも知れない。
    本当、普通が普通じゃない日常を描き出した和み作品でした。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [B] 湯音たちだけなら地味アニメだが、アリスの存在がポイント高かった。
    オスカーも良き理解者で癒しアニメだった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 湯音たんかわいいよ湯音たん。
    {モンド of the World}
  • [B] 湯音を愛でるアニメ。
    湯音の目が微妙に離れすぎてて可愛さ半減だったが。
    {星火燎原}
  • [B] 奉公物を装ったオチモノファンタジーと割り切って観れば、ハートウォーミングな物語として秀逸だったと思う。
    クロードの青臭さやブランシュ家でカミーユが見せた態度など、抑制された演出による複雑な感情の揺らぎの数々が印象に残る。
    フランス人スタッフが手掛けた美麗な背景美術も眼福だった。
    {flower in my head}
  • [B]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [B]{駄文垂れ流し}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{ぬる~くまったりと}
  • [B]{ただなんとなく……}
  • [B]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [C] もうちょっと頑張って欲しかったシリーズ。
    今の日本国女子は湯音ちゃんを見習うべき。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [C] 全体を通して終始一貫して落ち着いた雰囲気の作品だったけど、よく考えてみるとクロードの気むずかしさと湯音の応用力のなさがやけに気になった作品でもあった。
    クロードは職人だから頑固な血を引いているのか?職人が頑固なのって日本だけじゃないのかな……でもその気になる部分も、他の箇所がよくできているからこそ目立ったのかも知れないし……登場人物も良い人が多かっただけに、カミーユの黒い……というか生の感情が非常に神饌だった。
    この手の作品にとってネガティヴなファクターになりそうだったのに、その人間の臭さだけがやけに楽しかった。
    だが作風とは裏腹な部分が楽しかったというのはどう判断すれば良いのだろうか。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] 超安定の癒しアニメ。
    ただクロードに怒られる湯音を見るのは切ないです。
    ただ後々の記憶には全く残ってなさそうな感じだった。
    {流蒼のページ}
  • [C]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{トゥリンバロ}
  • [D] ドラマ的にもいまいち心に迫るものがなかった。
    ユネとアリスが仲よさげに遊んでいるのを見るのは癒されるには癒されるのですが、世界の美しさや人の心の温かさを描くには、少々荷が勝ちすぎるエピソードと構成だったと思います。
    {アニメ与太話}
  • [D]{れぶろ}
  • [F]{どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [F]{MBlog (エムブログ)}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{AniMaki}
  • [F]{ダンツァ・マカブラ}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{SnowMousse}

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