UN-GO の評価詳細 [P23]

UN-GO [基本情報]


UN-GO の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(23)+9(12位/24作品)
視聴者平均(23)+0.2250(14位/23作品)
最終評価平均(23)+1.0313(10位/22作品)
視聴数(23)40(13位/24作品)
評価数(23)32(12位/24作品)
継続率(23)80.00%(16位/22作品)
見切り数(23)8(5位/24作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い6☆o
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通8☆ooo
D-1やや悪い1o
E-2悪い1o
F-3見切り8☆ooo
x.視聴なし21☆☆☆☆o
z.視聴不可0.

UN-GO に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 安吾にインスパイアされた創作ということで、非常に面白い発想だった。
    話自体も面白かったし、こういうのはもっと作られるべき。
    ギルクラと話数逆にすべきだったと思うの。
    話数が足りなくて駆け足になっていた部分もあったので、非常に惜しい。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [S] 実をいうとここまできっちりと終わる構成になっていると予想してなかった。
    人間関係の変動、主人公の心理の移行、世界の動きが規模が小さいながらも入っている。
    納得のいく最終回を見せてくれた。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [S] 序盤まではかなり微妙な感じだったのに、後半で大化け。
    見続けていて良かった (笑)
    チートな能力を使う探偵モノの一体どこが面白いんだろうと思っていたら、犯人がそれを上回るチート能力の持ち主とかもうね…
    劇場版、見たかったなぁ。
    {しあわせ通信}
  • [S] 原作読んでないですが、いろんな意味ですごいと思いました。
    とてもおもしろかったです。
    {第27連合野}
  • [A] 見た目がとっつき憎いですが、面白い作品です。
    原作が面白いのもありますが それをアニメで面白く魅せる作劇がさすがですね。
    時代設定を近未来にしたので たまに「?」て思わせるとこもありましたが。
    今の日本が抱える問題も考えると変更したのは正解だったかなと。
    {SERA@らくblog}
  • [A] 探偵ものなんて久々に観ました。
    1話で1つの事件が解決する話を中心に、話が駆け足すぎたり、全体的な話数が少なく物足りない気もしましたが、社会風刺ネタやそれに対する「毒」が堪らない。
    「原案」小説から来ているのであろう古さとその時代のリアリティと、このアニメスタッフ (水島精二監督や會川昇ら)が作り出した近未来SF世界とのマッチング具合も非常に宜しかった。
    ターゲットが狭い方のノイタミナ作品に分類されるでしょうけど、私が感じているもう一つのノイタミナの味「奇作」を充分に持った作品と言えると思います。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [A]{MBlog (エムブログ)}
  • [A]{七色の虹と変化球}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] うん、面白かった。
    こういう文学作品にネタつけてやるジャンルは好きです。
    岩窟王とか、青い文学とか。
    まぁ原作信者には不評かも知れませんが。
    今回も展開早すぎる時はいまいちだったんですが、続きものをやるようになって抜群に好きになった。
    あとは因果と風守…、どこで差がついたw
    {流蒼のページ}
  • [B] ダークホースでした。
    Fateとピンクドラムとならぶ良作でした。
    ピンクドラムは雰囲気だけだった気はしますが。
    {アニメ・漫画記録}
  • [B] ちょっとばかり変な方向に転がったことはあったが、なかなか面白い内容だった。
    それと豊崎愛生の演技の広さが何気にすご かった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 元は第二次大戦後が舞台だったとは思えないくらい近未来SFならではのトリックが使われていて楽しみにしていました。
    30分の中に事件発生から謎解きまで済む濃密さも魅力でした。
    それだけに最終エピソードの急展開と未解決要素の多さが残念。
    {晒な日記}
  • [B] 実はミステリーではなく、過去に縛られている人達の物語。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 序盤こそ盛り上がりに欠けていましたが、別天王が登場してからの奇抜な推理や、戦後であり未来でもある世界観は面白かったです。
    原案である「明治開化 安吾捕物帳」からキャラクターの設定や立ち位置、時代背景のまったく異なる「UN-GO」をできたことに、制作者の度量が感じられました。
    {AniMaki}
  • [B] 当初はなんだか誰に向けて作っているのか分からないような作風だと思ったのだけど、途中……特に別天王の能力に惑わされる辺りから伏線が解消されてきて面白くなった。
    最終回に向けて初回の伏線が使われることなんて、原作途中でアニメ化される普通のラノベ原作品ではまずあり得ないから、ちょっと新鮮だった。
    あと梨江お嬢様と風守ちゃんが結局どこまでも可愛かったというのも今更語るべき事ではないんだろう。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 物語の背景設定が現代の世相を皮肉っているようで、なかなか刺激的で面白かった。
    ファンタジー要素は無くてもいいかも。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [B] 予想外に面白かったという印象です。
    {こいさんの放送中アニメの感想}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [C] ダッチワイフ少女の回はエロかった、推理物で超常現象エンドには少し不満。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [C] 主役の勝地涼も悪くなかったし、別にケチをつけるところもなさそうな。
    だけど、どこかしっくりこない。
    {Negative Heart}
  • [C] 徐々にミスリードも増え、一筋縄ではいかないワクワク感があった。
    {ぶっきら感想文庫}
  • [C] 正直あんまり集中して見てなかったので特に不可とするようなカンジでもなかった的な消極的評価なんですけれども。
    推理ものなのかオカルトなのか、何とも言えないカンジで、正直どちらも興味の薄いジャンルで細かいことはどうでもいいんですけれども (投げやり)
    眼鏡のお姉さんが良かったのと、久しぶりの松本まりかの絶妙な棒ぶりと、これまた久しぶりのへきるの微妙な芝居 (好きなんですよ)が聞けたのが良かったですね。
    あいなまさんはミスキャスト。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [C]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [C]{星火燎原}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{ぬる~くまったりと}
  • [D]{駄文垂れ流し}
  • [E] 探偵ものなのかなんなのかよくわからない。
    中途半端さでいまいちだった。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [F] 3回まで視聴。
    次の時間帯の「ギルティクラウン」とともに、「コードギアス」の影響が濃いいものが並んでしまいました。
    もう少し編成を考えるべきだったと思います。
    目新しい探偵ものだとは思いますが、あんな能力があるなら、普通に「あなたは犯人ですか?」と聞いてまわれば、一発で解決するような気がしました。
    最後まで観ると、納得できる設定だったのかもしれませんが、そこまで辛抱できませんでした。
    {曳尾塗中}
  • [F] 原作既読でかなり楽しみにしていたんですが、なぜか1話だけしか見ていません。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [F]{木下クラブlog}
  • [F]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [F]{れぶろ}
  • [F]{flower in my head}
  • [F]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [F]{あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす}

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