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2012年01月14日

境界線上のホライゾン の評価詳細 [P23]

境界線上のホライゾン [基本情報]

  • [作品名] 境界線上のホライゾン
  • [公式] http://genesis-horizon.net/
  • [制作] サンライズ
  • [監督] 小野学
  • [販売] バンダイビジュアル

関連 : 境界線上のホライゾンII の評価詳細


境界線上のホライゾン の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(23)+2(15位/24作品)
視聴者平均(23)+0.0417(15位/23作品)
最終評価平均(23)+0.9459(11位/22作品)
視聴数(23)48(5位/24作品)
評価数(23)37(9位/24作品)
継続率(23)77.08%(18位/22作品)
見切り数(23)11(2位/24作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い5
A+2良い7☆oo
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通8☆ooo
D-1やや悪い4oooo
E-2悪い1o
F-3見切り11☆☆o
x.視聴なし13☆☆ooo
z.視聴不可0.

境界線上のホライゾン に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 3期情報はよ。
    1話からは想像できない面白さがあったアニメ。
    戦闘のテンポ良かったから、その辺はよくなるんじゃないか?
    と思ってたら予想以上でしたね。
    スピード感ある近接戦闘は正直Fateのよりも興奮した。
    内容を理解しなくても戦闘とキャラのテンションだけで見れてしまえて、内容を理解すればもっと楽しめる、そんな感じの作品でした。
    でこっちは7月から…、もう2巻も買っちまおうかな。
    {グレイの気ままな体験記}
  • [S] よくはわからなかったけど、見せ方は境ホラが好きだったかなという秋でした。
    {木下クラブlog}
  • [S] 個人的にはブレイク目前w
    これもキャラアニメといえばキャラアニメだけど、設定1つ1つが凝ってて久しぶりに見ててワクワクするアニメだった。
    これからの可能性をすごく感じる作品、2期がすごい楽しみです。
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [S] 物語の壮大さに期待の一作ですね。
    分割での2期目もすでに決定していますが、個人的にはさらなる長期シリーズにして、細かく丁寧に描いてほしいです。
    1話目から登場人物がゴッソリ出てきて、キャラを覚えるのも、さらには壮大な世界観をつかむのも、解説してくれるようなファンの人のフォローがなければ厳しいようなカンジでしたが、そのへんをクリアすると物語の広がり方について非常に楽しみになってきましたね。
    もちろんキャラクターが可愛いのは重要ですねー。
    女性キャラの性格や容姿、大好きです。
    個人的には姉御肌な直政とかいいですね。
    あとは鹿角さんとか武蔵さんとかちょっと感情に欠けたようなところがある自動人形のお姉さんがたもイイですね。
    男性キャラも主人公のトーリをはじめ、クラスメイトの面々とか、オッサン系のキャラも味があってイイ。
    感情を少しづつ取り戻していくホライゾンとトーリの恋物語…その辺の丁寧な描写に期待です。
    逆に言うと、2期以降が雑になっちゃうと興醒めになるのでしっかりやってほしい。
    バトルシーンも一騎打ちがあったり軍隊による乱戦あり、最後にはちょっと奇抜なカンジの戦闘なんかもあって多彩で楽しかったですね。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [S] 2011年の3本指に入れたい1作。
    泣かされ、笑わされて、元気づけられた。
    本来はシンプルなストーリーを、凝りに凝ったディティールを大量にブチ込んで構築。
    助けたいもの、守りたいもの、仲間の絆、と人の心の機微に沿った作劇は、天晴れ。
    {あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす}
  • [A] とっても難解で分厚いライトノベルを見事アニメ化したこの作品。
    原作未読なのですけれども、アニメを観てこのアニメ描写だと原作でも表記はいったいどうなっていたのだろうと思ってしまう表現が多数あったのと、難解な設定など気にならないアクション展開の良さを魅せる話の魅せ方にしびれました。
    しかも第2期への区切りも一応のお話の決着を見せた上で、その先どう展開するのか見せつつ終わったのも高評価の一因でした。
    この辺、アニメ作品を多数創ってきたサンライズスタッフの腕の高さが示されたと思います。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 一番の予想外は「境界線上のホライゾン」ですね、こんなに面白いとは思いませんでした。
    {こいさんの放送中アニメの感想}
  • [A] 最初から原作未読者を置いてけぼりにしたその姿勢が、かえって既読者と未読者の双方を相互補完してもり立てた作品だったように思う。
    ベン・トーの項でも述べたように、原作付きアニメは割り切って原作信者向けに作るか、キャッチーな作りにして新規層を取り込むかどちらかしか方法はなく、中途半端にすることは双方からそっぽを向かれると思うのだけど、この作品はその前者をとことん突き詰めた良い例だったのではないか。
    とにかく説得力のある作画で剛速球を投げられて心臓を打ち抜かれてしまった。
    そのうちにこの複雑な世界や用語を理解したくなって原作を手に取りかねない。
    でもあの原作、寝転んで読むには不向きだよな……そもそも手が疲れるし、万が一手を滑らせてあの厚みが顔の上に落ちてきたらと思うと……本を寝転んで読む時はメガネを外しているから、ちょっと恐い……それこそどうでもいいな。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [A] 設定が難解だったり キャラが多すぎだったり。
    問題は多いですが それを乗り越えれば すごく楽しめる作品です (苦笑)
    理解はできなくても サンライズの本気の映像作りだけでも必見です!
    これも続編が楽しみです♪
    {SERA@らくblog}
  • [A] 途中までは意味不明で見るのもつらかった。
    全13話で2日しか経過していない驚異の作品。
    でも最後には面白くてファンになっていました。
    {ぬる〜くまったりと}
  • [A] 話がむずかしすぎてほとんど理解できてないんですが、さすが分厚い本を書く作者の物語だと思いました。
    {第27連合野}
  • [A]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [B] この作品は設定の塊だけあって、原作未読の私にとってはどういうことなのか全然理解できない部分が多かったです。
    もっともアニメの方もそれを承知で、勢いだけで押し切った感がありますね。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 愛すべき設定馬鹿のボーイ・ミーツ・ガールモノとして評価。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 後半すごく持ち直したけど、前半の設定消化でぐだっとしてたから、この評価に。
    分散でかすぎw 9話の高嶺の花で個人的には大化けして、その後もすごく良かったです。
    良くわからないキャラのお姉ちゃんが、こんなにも健気でかっこいいキャラだったとは。
    後半も良い感じの展開で2期になったので、2期も面白かったらBOX買いたい。
    ちなみに後半の点数的には殿堂入りレベルでした。
    {流蒼のページ}
  • [B] 正直あのボリュームのビジュアライズは無理だろう、と思っていたがこれほど面白いとは。
    設定を把握できなくてもこれだけ正面突破されると清々しい。
    {K@Blog−更新のフリをした日記2}
  • [B] 戦闘シーンが非常にカッコいい作品でした、2期楽しみです。
    学生のノリキが副長のガリレオを真っ向勝負で倒したり、大罪武装持ちの宗茂が2敗したりと戦力バランスはどうなんだろうと思うところもあったり。
    (原作どおりですが)
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [B]{七色の虹と変化球}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [B]{「五月一番亭」超タトイ云}
  • [C] とにかくキャラが多すぎる上に1クールだからほとんど理解出来ないままに終わった感じ。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 難解な世界観に何度も振り落とされそうなところ、サンライズ渾身の画面作りが繋ぎ止めてくれた印象。
    {flower in my head}
  • [C]{れぶろ}
  • [C]{駄文垂れ流し}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [C]{アニメ・漫画記録}
  • [C]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [D] わけわかんねーで終わりましたので評価は低くしています。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [D] 原作ファンは楽しめたのかもしれないけれども、原作を読んでいない身としては、さっぱり着いていけず。
    置いてきぼりのまま終わってしまった。
    キャラはそれぞれ面白そうだったのに、さほどピックアップもされず。
    ここまで込み入った設定の作品だと、工夫のしようもなかったのかもしれないが、もう少しなんとかならなかったものか。
    アニメ化に向いていない作品だと思う。
    {Negative Heart}
  • [D] 最初から最後まで世界観とか設定がほんやりとしかわからなかった。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [D]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [E]{Mc-LINERS}
  • [F] 4回まで視聴。
    絵はよく動いていてクオリティは高そうなのですが、いかんせん話がさっぱり分かりません。
    原作を読んでいないとついていけないようです。
    残念ながら、原作を読もうと思うほどの魅力は感じませんでした。
    {曳尾塗中}
  • [F] 難しい!!こんなに難しいアニメは初めて出会いましたよwww
    1話の時点で、もう意味不明の単語、超多いキャラ、世界観の説明が入って頭がごちゃごちゃになり、2話でたぶん全て理解出来るだろうと思ってたら余計に難しくなったりwww
    一応4話まで観ましたが、流石にそこでギブアップでしたね…
    原作未読で全てを理解するには何度も観る必要のアニメでしたね…
    ただ、本当に設定が難しいだけで、それ以外の作画とかバトルの演出、キャラデザなどに関してはかなり良い作品だと思います。
    {遊乙日記GO NEXT}
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posted by quasiquail at 00:16 | トラックバック(0) | 作品名 : か行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 境界線上のホライゾン の評価詳細 [P23]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/249170342.html

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