ましろ色シンフォニー The color of lovers の評価詳細 [P23]

ましろ色シンフォニー The color of lovers [基本情報]

  • [作品名] ましろ色シンフォニー The color of lovers
  • [公式] http://www.mashiro.tv/
  • [制作] マングローブ
  • [監督] 菅沼栄治
  • [販売] メディアファクトリー

ましろ色シンフォニー The color of lovers の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(23)+20(9位/24作品)
視聴者平均(23)+0.4651(10位/23作品)
最終評価平均(23)+0.6341(14位/22作品)
視聴数(23)43(9位/24作品)
評価数(23)41(7位/24作品)
継続率(23)95.35%(8位/22作品)
見切り数(23)2(11位/24作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い8☆ooo
B+1まあ良い13☆☆ooo
C0普通13☆☆ooo
D-1やや悪い6☆o
E-2悪い0.
F-3見切り2oo
x.視聴なし18☆☆☆ooo
z.視聴不可0.

ましろ色シンフォニー The color of lovers に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 正統派ギャルゲーのアニメ化作品で、尚且つ正統手段でシナリオ作成しお話的に盛り上がりを魅せて綺麗に完結させた、私的評価の高い見事な作品でした。
    恋愛も恋愛の裏で進んでいた副テーマも綺麗に終わらせたという観ていて気持ちの良い作品でした。
    これも主人公の気持ちが多数の女の子の中にいてブレて居なかったことと、主人公に選ばれなかったヒロインがヤンデレ化しなかった事に尽きると思います。
    副テーマとして女子校に共学校を統合する試みが成功するかということと、マスコットペットを野生に戻せるか否かということも有ったのですけれども、そのテーマもちゃんとアニメ作品内で描ききれていたのも秀逸だったと思います。
    そんな濃い内容をちゃんとワンクールの作品の中にあわせて入れつつ、作品の季節と現実の放映時の季節を概ね同じに出来たということは観ていて違和感無くとけ込めたので観ていて非常に良かったのです。
    ということでこの作品はS評価となりました。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] A評価なのは完全に好みな気がしますが気にしない。
    {SnowMousse}
  • [A] あまり期待していなかった組。
    第1話で妹ちゃんスキーの俺を釘付けにし、前半で金髪メインヒロインルートを終了しつつ、人気ナンバーワンの赤毛を貶める先輩ルート!
    参った。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] エロゲ原作アニメにしてはかなり良かった方だと思う。
    これでみう先輩エンドじゃなくて愛理エンドだったら完璧だったのに。
    毎週2828出来た、とても貴重なアニメだった。
    {進歩したい日記}
  • [A] 原作をやった身としては…予想以上に良かったので「A」ですかね…
    とは言っても紗凪の失恋話メインな内容だったのですがwww
    エロゲ原作のアニメ化は失敗しやすいというのが今までのデフォだったのですが、これは成功した方だと思います。
    好きな人は憧れの先輩と結ばれた、紗凪は思いを伝えることが出来ずに終わる…観てて胸を締め付けられる展開の多いストーリーでしたが、その点はリアリティがあって良いと思いました。
    「メインヒロインとはなんだったのか」とか言わないであげてよwww
    {遊乙日記GO NEXT}
  • [A] 着地点はそっちかーと思いましたが、マングローブは作りが丁寧ですね。
    OP曲もちょうちょさんだなぁと思える曲でよかったです。
    {第27連合野}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A]{Mc-LINERS}
  • [B] ゲーム原作にしては ちゃんとした恋愛ものになっていたのが好印象。
    ルートも1人にメインを絞ったので まとまりも良かったです。
    あんまりサービスや 奇をてらった構成は要らないのだと思いました (^^;
    シンプル イズ ベストですね。
    {SERA@らくblog}
  • [B] これは、実はAに近いB。
    18禁恋愛アドベンチャー・ゲーム原作でアニメ化された作品の中では、とても良い出来。
    なにせ、泣いたし (笑)続編を期待したりしてしまう。
    {Negative Heart}
  • [B] メインヒロインじゃない子にスポットが当たるという展開が意外性があって面白かったです。
    {空色きゃんでぃ}
  • [B] 愛理派なので、愛理エンドだったらA評価になってたと思われます。
    えろゲ原作が解禁物にならなくても、ちゃんと萌えられてなかなか。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 一話の演出が非常に秀逸だったのにずっと引きずられて全部見た口である。
    キャベツだったりルート混ぜすぎて失敗したり作り手に馬鹿にされてまともに作ってもらえなかったりする昨今のエロゲ原作アニメの中ではかなり頑張ったと思う。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [B] 今どき珍しくヒロインの失恋の辛さを描いていたなと。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 思わず原作ゲームやってみようかなと思った。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 紗凪あああああああ
    この作品はつばす先生目的で見始めましたが、エロゲ原作アニメとしては近年稀にみる良作でしたね!
    前半は愛理の話が中心で、定番のツンデレ展開。
    安定した内容でニヤニヤしましたねw
    中盤から紗凪とみゆ先輩の恋物語。
    勝者はみゆ先輩で原作通りだったらしいのですが、アニメの視点はどちらかというと紗凪に寄っていたので、紗凪に肩入れする視聴者も多かったのではないでしょうか?
    それに、途中までどちらになるかわからない先の読めない展開。
    ここの部分、こここそが恋愛アニメにおいて一番重要だと自分は考えています。
    だからこそ、先の読めなかった、またはどんでんがあるのでは?という期待を持たせた本作品は、近年に稀にみる良作品だったと評価します。
    {明善的な見方}
  • [B] 設定そのものは美少女いっぱいのハーレムラブコメなのに、主人公のキャラ付けや性格そのものは少女マンガのあこがれの男の子役をしているなというのが第一印象。
    それだけに、主人公がメインヒロイン一択なのが見えてました。
    (B-評価)
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B]{お疲れモードmk2}
  • [B]{グレイの気ままな体験記}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{こいさんの放送中アニメの感想}
  • [C] うりゅー氏ねっていう…中の人も昔小唄氏ねの中の人だったりして。
    エロゲ原作アニメなわけで、まぁおにゃのこもみんなかわいいです。
    むしろママンが美人過ぎてタマランです。
    こういう複数のヒロインがいて各々攻略していくタイプのゲームのアニメ化において、どういうルートで作るかというのは毎度毎度問題になるところなわけですが、ましろ色ではみう先輩ルートで描かれました。
    原作をやってるわけではないのでわからんのですが、そのルートに入るのはまぁいいとして、その前の段階でアイリと風呂入ったりなんだり、思わせぶりなことをしといてたいした後処理もなく先輩ルートに入ったのが腑に落ちないカンジでした。
    アマガミみたいな全員ルートやっちゃうほうがいいと思う。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [C] マングローブのコントロールらしく、人物作画を始めとする繊細な演出が見所だった。
    全体的な出来が良かっただけに、ストーリー展開には美少女ゲーム原作ものの限界みたいなものを感じてしまっていたたまれなくなった。
    新吾の選択は尊重したいけど、序盤の愛理編がすばらしかったんでなあ…。
    {flower in my head}
  • [C] 空気アニメだったけど最後まで見たなあ…結局大して印象に残らなかったが。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 先輩ルートというのはかなり意外。
    きっちり交尾イベントをやったのはいい感じ。
    合併話云々が駆け足になったのは仕方ないかな。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [C]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [C]{木下クラブlog}
  • [C]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [C]{七色の虹と変化球}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{AniMaki}
  • [C]{トゥリンバロ}
  • [C]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [C]{月下之茶宴}
  • [D] メインヒロインっぽかった女が早々に空気となり、準ヒロインかと思われた女が当て馬になるという展開に笑った。
    それ以外の部分はもう本当に面白みの欠片もない話だった。
    {星火燎原}
  • [D] 後味の悪さナンバーワン。
    ビジュアルと演出だけならAなんだけども、作劇の面で、ありゃりゃりゃりゃーーー。
    こんな台本でなくても、みう先輩の魅力は描けただろうに。
    {あんりみてっど・くっきんぐ・わーくす}
  • [D]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [D]{ぬる~くまったりと}
  • [D]{アニメ・漫画記録}
  • [D]{てけと~な日記}
  • [F] もうエロゲん作のゾロゾロした衣装とかありがちな設定は食傷気味です。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [F]{しあわせ通信}

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