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2006年10月17日

ARIA The NATURALの評価詳細[R02]

ARIA The NATURAL [基本情報]

  • [作品名] ARIA The NATURAL (アリア、2期)
  • [公式] http://www.ariacompany.net/
  • [制作] ハルフィルムメーカー
  • [監督] 佐藤順一
  • [販売] メディアファクトリー

関連: ARIA The ORIGINATIONの評価詳細

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ARIA The NATURAL

ランキング一覧
獲得ポイント+95(1位)
視聴者平均+1.5574(2位)
最終評価平均+2.1481(4位)
視聴数61(4位)
評価数54(2位)
継続率88.52%(1位)
見切り数7(39位)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
A+3良い18☆☆☆ooo
B+2まあ良い30◆☆
C+1普通4oooo
D-1まあ悪い2oo
E-2悪い0
F-3見切り7☆oo
x0視聴なし17☆☆☆oo
z0視聴不可3ooo

30,ARIA The NATURALに対するコメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい
評価コメント(8/26)
Aケットシー関連の不思議エピソードはちょっとイマイチだったけど、それ以外は前作以上にそれぞれのキャラクターの魅力を存分に発揮する事ができたシリーズでした。
藍華ちゃんの髪を切るエピソード前後が秀逸。
最終回も、何気ない日常のお話で締めた事も好印象♪
(スペランカー君の冒険)
Aめちゃめちゃ癒されました。
(CFF)
Aやはりこの期ではNo.1。本当に良い話だった。
1期も補完させる位のパワー有り。
(電撃JAP)
A観て楽しむというよりは癒されるヒーリングアニメ。
こんな暖かな世界に抱かれていたい…恥ずかしいセルフ禁止!
(ぶろーくん・こんぱす)
A人情にあふれ、癒された〜!ウンディーネさんの人柄は見本ものだよ〜まさに殿堂入り作品に相応しい
(cha1meijiuが語る感想日記)
A泣きたくなるほど美しい世界観は今作でも健在。
2クール作品になったせいか話に余裕ができて、お遊びの回も結構おおくなっていました。
影踏みの話や雪だるまの話などなんでもない話をじっくり描いているのも高評価の理由のひとつ。
敢えて減点となる部分を上げるとすれば、世界観の描写が肝心なこの作品で、コメディ描写にヘタレ絵を多用していたことぐらいです。
(JUNのBLOG the 3rd trial)
A原作を見事にアレンジした良作、製作スタッフの技量には関心。
(頼逞byMETHIE)
A第1期と変わらず、まったりと。
ケットシーネタが多くなった分、不思議空間が多くなりましたが、全体としてのまったり感はあいかわらずで、いい癒しの時間でした。
(とりのしとの不定期雑記帳)
評価コメント(14/26)
B2クールになったことで冗長に感じてしまう面も。それでも各エピソードには癒されも感動もした。あ〜なんで本放送のときに観なかったんだろ?(今更館)
Bアイちゃんがうざかった。いなければ、最高の作品。
(リリカル・マジカル☆)
Bどこまでも手堅いハートウォーミングストーリー。
ベタと言えばベタな造りなのですが、毎回作品世界に引き込まれてしまっていました。
(晒な日記)
Bのんびり
(ファビウスの書斎)
Bまだ残り3話ほど見ておりません。
時間があるときにゆっくりと浸りたいと思います。
今期は「うたわれるもの」と「ARIA」の一騎打ちと予想してみる。
(てけと〜な日記)
Bやはり前期と比べると劣るそれは疑いようの無い事実だと思いますでも随所で見られるARIAらしさ良かったと
(時空階段)
B原作半信者(近頃は脱退気味)。
猫妖精ネタが多くなってファンタジー色が強くなってしまったのと続編を作りづらくする最終回は如何かと・・・。
まあ、アリスメインな話があったので良し!
(じゃがの日記)
B最強の癒しアニメここに極まれり。第2期で藍華が大化けしたのも大きい。
(K@Blog−更新のフリをした日記2)
B十分良かったですが、平均したら1期と劣ってしまった。もったいない!
(今どきアニメ♪)
B他に例を見ない「和み」系の作品として異彩を放っていた。
特にChoro Clubの奏でる音楽は、この作品の世界観を確立する上で重要な位置を占めていると思います。
今作は前作に比べて、ケット・シー絡みなど不思議系の話が多かった印象がありますね。
好きなエピソードは、第9話「その 素顔の星たちは…」、第23話「その 海と恋と想いと…」。
(明日はいつも新しい日記)
B第1期と変わらずかそれ以上の出来栄え。
幸せな時間を過ごさせてもらいました。
(パズライズ日記)
B第一シリーズと変わらぬゆったりさ。前半画が悪かった。
途中でやや飽きたかな…?
(サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改)
BARIAは風景やゴンドラなどに託された「人から人へ伝わるメッセージ」というのがテーマだったんだろうけど、思い返すと人じゃないモノと交流するような怪談バナシが印象強かったなあ。
あと、感情描写の豊かさが際立った藍華ちゃんがらみのエピソードとか。
とにかくゆったりと世界に浸ることができたし、終わってさみしいアニメだった。
(ねこまくら)
Bそこにあるのが当たり前、という作品なので(そしてそういう狙いの作品なので)、高い評価も低く評価も的外れであるような気がします。
でもクオリティは総じて高かったのでB+。A−ぐらいでもいい。
(真空亭別館/2次元雑記)
評価コメント(2/26)
C見ていてやさしい気持ちになれる佳作。
(アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ!)
Cこれで終わって、第3期はなさそうね。
1クールに絞って、「好いお話」だけにすべきでしたね。
(読一のオタク生活25年+)
評価コメント(1/26)
D嫌い。
(EmptyCounty)
評価コメント(1/26)
Fたまに見ていた「ARIA The NATURAL」はとにかく雰囲気アニメなのかなぁという印象。前作を見ていないからキャラに思い入れもなく、特に追っかける気がわかなかった。
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posted by quasiquail at 12:30 | 作品名 : あ行

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  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : ARIA The NATURALの評価詳細[R02]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/26757652.html

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