2012年04月07日

偽物語 の評価詳細 [P24]

偽物語 [基本情報]


関連


偽物語 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(24)+60(2位/46作品)
視聴者平均(24)+1.2766(3位/44作品)
最終評価平均(24)+1.3696(7位/42作品)
視聴数(24)47(2位/46作品)
評価数(24)46(1位/46作品)
継続率(24)97.87%(4位/44作品)
見切り数(24)1(35位/46作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い6☆o
A+2良い16☆☆☆o
B+1まあ良い16☆☆☆o
C0普通5
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い0.
F-3見切り1o
x.視聴なし9☆oooo
z.視聴不可0.

偽物語 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] みんな歯磨きプレイを試してみようと思ったにちがいない!
    {第27連合野}
  • [S] 化物語の続編に当たる偽物語でしたが、どちらかというとファンディスク的要素でしたね。
    火憐&月火がメインのはずなのに、しっかり他のキャラにも見せ場が有り。
    あ、でも撫子だけが1話ぐらいしか出てない(-_-;
    さらには、怪異関係の話をほどほどにして仲間達との掛け合いトークの割合がほとんどで、特に火憐との歯磨きプレイは未来にまで語り継がれる伝説となりましたw
    この辺りがFDらしい感じ。
    そして、今回は作画がかなり安定していたので物語に集中出来ました。
    まどマギで制作進行のコツでも掴んだんでしょうか? (笑)
    さて、続くとありましたが、その前に『傷物語』が控えているはず…?
    いつになるんでしょうねぇ〜〜
    {明善的な見方}
  • [S] 前作、化物語が最終話近くの3話がネット放送と言う非常手段になってしまったテツを踏まないようにちゃんと11話で終えられたのが評価の基準になった。
    その上で、シャフトらしい演出と物語の特性を生かした凝った期待通りの演出がものすごく生きていて観ていて楽しかったのでS評価になりました。
    話の中途半端感は原作通りなので、それは評価しない方向でいます。
    それは原作で触れていないのに、変に改変してしまうのは良くないと思っているからです。
    とにかく、テンポの良い会話劇をアニメ化するという困難な作業を上手な演出で乗り越えていることは特筆に値しますよね。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] 話の内容の割には展開が遅いし脱線もするけど、それでもその掛け合いを中心とした内容は面白かった。
    作品の特徴として極端に抽象化した背景があるけど、それが会話劇を中心とした本作にとてもよく似合ってたと思う。
    私の好みの作品でもあるので、評価を一段階プラスしてS評価にします。
    (S-評価)
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [S]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] 『化物語』もそうでしたが、この作品の核となる部分は怪異との付き合い方によって見定める自分自身の弱さといった部分で、あとはコメディとして会話劇を楽しむというもの。
    怪異のストーリーは火憐も月火も原作未読者も理解できるエピソードに仕上げてきたので、そこは満足でした。
    特に月火ちゃんが偽者であっても、阿良々木にとってはその思い出から絆は切れることがないという部分では心温まる終わり方をしてくれたのでさすが新房監督といった所です。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] そもそも偽物語は化物語シリーズの中で箸休め的なファンディスク的内容と今後の伏線を描いた話なので、ストーリー的には大したことがないので。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 改めて振り返ると…偽の評価は正直「化物語」ありき。
    {〜Fantasy Earth Blog〜}
  • [A] 元々「化物語」のファン向けですし、アニメで見られた事が高評価ですな。
    主人公と妹達のやり過ぎなスキンシップがなかなかでしたし(^^;
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] 女子との会話が面白い、ストーリーはあまり重要ではない?
    今回は忍が話したことに感動。
    化物語での怪異の説明役が居なくなったので代わりを忍が務めたらしい。
    {ぬる〜くまったりと}
  • [A] 内容はスカスカでしたが歯磨きプレイが見れたので満足です。
    個人的には委員長ちゃんが主役の自作の猫物語の映像化を期待してます。
    {どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [A]{獅子奮迅(移転、旧 : 七色の虹と変化球)}
  • [A]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [A]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [A]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A]{ただなんとなく……}
  • [A]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [A]{ゆんゆんのブログ}
  • [B] つきひフェニックスが面白かったので、Aにしようか迷いつつも総合的に観てやはり1期と同じBにさせていただく。
    尾石達也氏ではなく、板村智幸氏をディレクターしてに制作された第2期でありましたが、基本的に尾石氏の作風は継承されておりちゃんと「化物語」していた印象。
    1期と違って予算とスケジュールに余裕があったからか、作画枚数は不足していないし、演出もそれに伴いただの継承に終わらない、もう少し”自然な見せ方”がされていたと思います。
    特に「かれんビー」編で話の進行速度が遅く、「化物語キャラ」ファンではない私は楽しめない”ファンサービス”回があったのが少々マイナス点ですが、シャフト演出に加え「つきひフェニックス」ではお話でも充分に楽しませてもらいました。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [B] とりとめなく雑談してるといきなり事件が起こる。
    事件と事件の間は雑談で埋める。
    まさに怪異と日常がせめぎあってる。
    アニメとしては、原作のコトバと映像の表現手法がせめぎ合う。
    ただ、ファイアーシスターズが主人公になって、事件を解決したりしなかったりする話が見たかった気がする。
    {ねこまくら}
  • [B] なんというか、こんなところで終わりかと言いたくなるほどのあっけない終わり方だった。
    ひょっとしたらネット配信での続き前提なのかもしれないしそうでもないのかもしれないけど、とりあえずあんまりスッキリした終わり方でもなかったかな〜と。
    キャラの立ち方や、いかにもこの原作者という言葉遊び的なものもあるにはあったけど、『化物語』よりはインパクトは確実に薄まっていると思う。
    その代わりと言ってはなんだけど、エロ萌え的な破壊力はとてつもなかった。
    ごちそうさまでした。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 化シリーズのおまけみたいなもんなので話はこんなものだろう。
    このスッタフに限って言えば、ノーモア富士山がちゃんと達成されているだけでも立派。
    要所要所の見所は的確に押さえられていたし、求められていたものを求められるとおりにちゃんと作った良作。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [B] 化物語のときほど面白さがなかった。
    多分、動きが少なくても会話劇中心さに拍車がかかったせいかも。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 絵はいいとかエロがあざといとか、そのレベルであって、本筋ってあまり面白くない気が
    {お疲れモードmk2}
  • [B] 原作に忠実なのは分かるけど、色々と冗長すぎ。
    話数を削って、テンポ良くすればいいのに…って見ながら何度も思いまみた。
    {しあわせ通信}
  • [B] 実は4話もあれば描けた内容を11話まで引き伸ばして、その薄い内容を会話劇とエロ描写で埋めただけの作品。
    それでも振り返ってみると「面白かった!」と思えるのは、その引き伸ばし方が絶妙だったという事かな?『化物語』がエスプレッソならば、この作品はアメリカンコーヒーみたいでした。
    コーヒー飲まないけど。
    {Mc-LINERS}
  • [B] 前作より一本のエピソードが (主にヒロイン総めぐりの関係で)間延びしてテンポが悪くなったのは否めないと思うけれど、その分エロさ強化でカバー。
    それがカバーになるかは個人の好みであり、個人的にはカバーになっていると思う。
    {真実悪路}
  • [B] 相変わらずの尖った演出が面白かったです。
    キャラのOPがとても可愛かった。
    ストーリーは若干ボリューム不足な感じ。
    一番印象に残ったのハミガキプレイだし(つω`*)
    {空色きゃんでぃ}
  • [B] 殆ど喋りとマニアックなエロシーンであったが、まあまあ面白かっ たかなと。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B]{MBlog (エムブログ)}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{こいさんの放送中アニメの感想}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{「五月一番亭」超タトイ云}
  • [C] 「化物語」の期待値が高すぎた感。
    とりあえず、歯みがきがあんなにエロスなものだと知ったのが最大にして唯一の収穫。
    {K@Blog−更新のフリをした日記2}
  • [C] 化物語から更に評価が落ちてしまった。
    基本的に中身は空っぽで言葉遊びやキャラの掛け合いを楽しむ作品だが、その会話劇がとことん合わず、セリフ回しには若干の気持ち悪さすら覚えた。
    物語の中での会話劇ではなく、会話劇のための物語になっているので、物語の展開や人物の言動、世界設定に一貫性や合理性がない。
    会話劇だから動きもないし、はっきり言えばアニメでやる必要性が見当たらなかった。
    {星火燎原}
  • [C] 原作既読で始まる前から、アニメには向かないだろうなと思っていました。
    やはり。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [C]{アニメ・漫画記録}
  • [C]{月下之茶宴}
  • [D] 前作がよかったので期待したけど、シナリオがとても悪かった。
    原作どおりなんだろうけど、敵役が勝手に手を引いて終わる×2なのでカタルシスが足りなかった。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [D]{駄文垂れ流し}
  • [D]{れぶろ}
  • [F] 新房嫌いなので最初ちらっと見てやっぱりなっていう感じで終了。
    {アニオタとカープファンの湯}

posted by quasiquail at 00:01 | トラックバック(0) | 作品名 : な行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 偽物語 の評価詳細 [P24]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/267656808.html

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