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2012年04月07日

Another の評価詳細 [P24]

Another [基本情報]


Another の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(24)+42(4位/46作品)
視聴者平均(24)+0.9767(8位/44作品)
最終評価平均(24)+1.2750(10位/42作品)
視聴数(24)43(3位/46作品)
評価数(24)40(3位/46作品)
継続率(24)93.02%(14位/44作品)
見切り数(24)3(16位/46作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い5
A+2良い14☆☆oooo
B+1まあ良い10☆☆
C0普通9☆oooo
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り3ooo
x.視聴なし12☆☆oo
z.視聴不可1o

Another に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] このアニメを見て思ったことは、死はとても身近にあるということです。
    {第27連合野}
  • [S] 今期、目が離せない作品となりました。
    当初はグロいだの怖いだの監督があれじゃ〜な〜とか言われてましたが、文句なしのアニメになったと思います。
    原作のミステリーが良い話なので、アニメも成功したと思われがちですが、アニメの演出も綺麗に演出できていたと思います。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [S]{獅子奮迅(移転、旧 : 七色の虹と変化球)}
  • [S]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [S]{月下之茶宴}
  • [A] 一応伏線を張り、かつ最後に回収しきっていて、ホラーとしては優秀な話だった。
    ただ、鳴の超能力にはちょっと萎えた。
    というかむしろ要らない設定だった。
    「死者の死に関わった者は記憶の改竄が不完全になる」という設定が途中で出てきているから、「殺されるところを見た」というだけで鳴が死者を見つけるのには十分だったはず。
    邪眼能力なんか与えたせいで、鳴が被害を広げたみたいになってしまっていて微妙な感じ。
    実写版も作られているし、結末が一切何も解決していないのは、続編のための布石?
    {星火燎原}
  • [A] 敬愛して溺愛して悶え苦しむくらいにのいぢ絵が大好きな私にとって、それだけでも最高なのに、クオリティの高い作品を数々生み出しているP.A.WORKSが制作とあっては楽しみでいられない。
    ホラーというか怖いものが苦手でそういうものを敬遠していたけれど、この作品はあっさり見られました。
    確かに人形の目とか人の血とかリアルっぽくて気持ち悪くなりましたけれど、『Another』なら仕方ない。
    逆にその怖さを感じる反面、女の子に可愛さを感じてしまうのだから不思議です。
    これが吊り橋効果というやつか。
    アカザーさん大好きだー! (いや、違うな)
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] 原作既読で、原作の仕掛けをどうアニメにするのか楽しみにしていました。
    メインとするポイントを変えていました。
    なのでアニメならではの楽しみができました。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [A] 個人的に今年の小説のアニメ化で恐らく5本の指に入るのではないかという出来。
    P.A.WORKS独自の演出作画共に、原作の反吐が出そうな気分の悪い描写を忠実に再現し、なおかつ原作の強引だった終盤の展開を改変し、綺麗に納めてくれた。
    また声優陣の演技も素晴らしく、見崎鳴を演じる高森奈津美など声優陣のチョイスも◎。
    水島努の今後の活躍に期待したい。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 最初はまったく期待してませんでした。
    ただ、いとうのいぢ先生の絵かぁ〜っていう程度。
    しかし、担任の自殺を他のブログさんで見て、実はおもしろいのでは?と思い、1話から見てみたら面白かったです!
    衝撃的シーンへの恐怖な持って生き方が絶妙。
    そして毎回誰がどんな風に死ぬのかハラハラ。
    最近のホラーとしては、成功の部類になるのではないでしょうか?
    {明善的な見方}
  • [A] 重たく暗い画面が魅惑的なホラー。
    人の暴力によらない無機的な残酷描写も不気味で良かったです。
    最終回で名前の件とメッセージ記録の場面がちょっと面白い事になってしまっていたのが大変に残念です。
    あと、知っていたならもっと早く言ってほしいです。
    「クラスを2組までしか作らない」は対策としていかがでしょうか。
    {晒な日記}
  • [A] 序盤微妙だったが、その理由が分かってくるに連れて話の面白さも加速。
    最終的には1月スタートの中で一番楽しめたんじゃないかと思う。
    {〜Fantasy Earth Blog〜}
  • [A] 展開的にはまぁ読めるものではあったけど、グロいシーンを丁寧に描くと、こんなに怖いのかと思った。
    さすが、P.A.WORKSですよ。
    最後の方のジェノサイドは若干ノリノリすぎて微妙だったと思うけどね。
    もっと雰囲気重視で良かったと。
    {流蒼のページ}
  • [A] 怖がらせるつぼを心得た丁寧なホラー演出がよかったです。
    ノイズとか急に大きな音がなったり音響が怖かった!
    最後バトルロワイヤル展開になるのはすこし雑な印象を受けましたが。
    絵もキレイでした。
    {空色きゃんでぃ}
  • [A] 水島努監督の作家性の高さの頂点ともいえる、ガラスでできた工芸品のような繊細な手際が美しい。
    グロテスクだけれど、だからこそ美しいという領域に達した作品。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [A] 謎が謎を呼ぶストーリー展開に過剰に不穏を煽り立てる演出、シリーズのアイコンとして最後まで揺るがなかった見崎鳴の異物感、硬質でありながらうらぶれた湿度感のある作画周り、どの要素も完成度が高かった。
    {flower in my head}
  • [A]{ただなんとなく……}
  • [A]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [A]{ゆんゆんのブログ}
  • [B] いろはとか、ttなどで評価を上げている地方アニメスタジオPAワークスの新作はサスペンスというかホラーというか、そっち系の怖いカンジの作品でしたねー
    正直怖いのは苦手です…
    キャラクターの可愛らしさや作画の丁寧さは評判通りでしたね。
    杉浦さんとかすげー好みでしたよ。
    発狂して死んじゃいましたけど…
    凄惨な死に方と、最後のパニック状態でクラスメイトが発狂して死んでいくのがつらかったです。
    まぁ、苦手な分野ですけれど、面白かったし、キャラは可愛かったので良しです。
    PAさん、次は怖いのはナシでお願いします。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [B] この学校の3年3組は早く廃止したほうが良い。
    それに尽きる (笑)
    3話までくらいの、この学級が持っている問題が分かってくるまでは非常に退屈でしたが、それ以降は結構楽しんで観られました。
    が、そもそも私がミステリーやサイコサスペンスがあまり好きではないため、あまり話を理解しておらず「?」と思うところもツッコめない。
    さすがのP.A.WORKSの作画と背景、水島監督の演出はツッコミようがなかった。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [B] これは良い『BLOOD-C』でしたw キャラデザ=いとうのいぢ、制作=P.A.WORKSだけあって絵はバッチリでしたし、遠慮のないグロ描写も好感を持ちました。
    誰が死者か、という謎解きも最後まで引き寄せられましたし (原作読んでないでその正体に気付いた人っているのかな?)、鳴ちゃんと赤沢さんの2大ヒロインの競演も良かったです。
    {Mc-LINERS}
  • [B] 原作が苦手なので評価はそのせいでかなり低めです。
    ですが、その苦手な部分を差し引いてもアニメとしては良く出来ていると思うのでB評価です。
    まぁ、自分、戦争ものの血みどろは大丈夫なのですが、犯罪ものの血みどろは苦手なんですよね。
    勝手な言い分なんですけれども…
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [B] 誰がもう一人かを推理するスプラッタミステリー。
    途中から気になって引き込まれた。
    最後のパニックでバトルロワイヤルはやり過ぎだと思う。
    {ぬる〜くまったりと}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{お疲れモードmk2}
  • [B]{曳尾塗中}
  • [B]{アニメ・漫画記録}
  • [B]{トゥリンバロ}
  • [C] ホラー的内容と、いとうのいぢ氏キャラ原案の可愛いキャラとの食い合わせが良いとは言い切れなかったが、それなりに面白いところもあった。
    しかし、全体的に見ると、現在要求されている作品と、大本の原作の内容とのすりあわせが難しかったように思えてならない。
    とりあえず死者が多数出てしまうと言うインパクトと、前述の可愛い女の子を堪能させてもらったとは言える。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] ミステリー・ホラーものとして面白くはあったけれど根本から解決したわけでなくすっきりしない終わり方だったので減点。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 概ね教科書通りのホラーだったかなと思うが、筒井康隆大好き人間である水島努氏の「恐怖と狂気と笑いは紙一重」という信条がいろんなところで映像に出ていた。
    これをどう思うかは人それぞれだろう。
    自分は別に良いと思うが、早くギャグアニメの世界に戻っておいでとは思う。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [C]{れぶろ}
  • [C]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [C]{MBlog (エムブログ)}
  • [C]{駄文垂れ流し}
  • [C]{こいさんの放送中アニメの感想}
  • [C]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [D] 惰性でみた感じ。
    ただ、中盤の毎回次々と死んでいくあたりから若干面白かった。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [D]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [F]{どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [F]{∈ (・ω・)∋日記}
  • [F]{しあわせ通信}

posted by quasiquail at 00:03 | トラックバック(0) | 作品名 : あ行

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  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : Another の評価詳細 [P24]
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