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2012年04月08日

妖狐×僕SS の評価詳細 [P24]

妖狐×僕SS [基本情報]

  • [作品名] 妖狐×僕SS (いぬぼくシークレットサービス)
  • [公式] http://www.inuboku.tv/
  • [制作] david production
  • [監督] 津田尚克
  • [販売] アニプレックス

妖狐×僕SS の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(24)+29(8位/46作品)
視聴者平均(24)+0.7250(11位/44作品)
最終評価平均(24)+1.2571(12位/42作品)
視聴数(24)40(6位/46作品)
評価数(24)35(6位/46作品)
継続率(24)87.50%(21位/44作品)
見切り数(24)5(6位/46作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い16☆☆☆o
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通3ooo
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い0.
F-3見切り5
x.視聴なし16☆☆☆o
z.視聴不可0.

妖狐×僕SS に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 「フルーツバスケット」的ですね。
    初め見たときは、これは妖怪要素とかなくても充分おもしろいんじゃないかと思いました。
    蜻蛉様のED曲があまりにインパクトあり過ぎで笑ってしまいました。
    一反木綿は細谷佳正さんの演技が声とともにツボでした。
    {第27連合野}
  • [A] Sに近いAです。
    面白いけど、回想が多いのがちょっと残念。
    EDは当たりです。
    {あや⌒Y⌒☆RoGu彡}
  • [A] ウジウジ考えすぎてしまう癖が、嫌味にならずに誠実さの証になっていた、主人公・凜々蝶のキャラクター造型がとにかく秀逸。
    双熾の過去回も含めて、モノローグをこれほど効果的に使った作品を自分はほかに知らない。
    ユーモラスな脱力リアクションの一反木綿・連勝は、おそらく自分が見てきた男性キャラ歴代最強の癒し系。
    制作会社とメインスタッフが共通の『戦う司書 The Book of Bantorra』を思わせる、寒色系を強調したシックな色彩設計も好み。
    {flower in my head}
  • [A] コンスタントに感動できて面白かったです。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] りりちよのツンしゅんが見られただけで満足です。
    イエス、メニアック!!
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [A] 原作ファン視点から見て素晴らしいアニメ化でした。
    {SnowMousse}
  • [A] 今期最大のダークホース。
    りりちよ様の可愛さだけで存分に楽しめるのに、キャラクターエンディングを筆頭に非常に良い出来栄え。
    2期も是非期待。
    {K@Blog−更新のフリをした日記2}
  • [A] 主人公の内面描写の高さと、周りの登場人物のキャラクターのオリジナティを評価。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 心のふれあいがじっくり描かれてて好印象。
    ヒロインがとても可愛く、デフォルメも効果的に使われてました。
    {空色きゃんでぃ}
  • [A] 正直最初はまったく期待してなかったが、存外作りが丁寧だったし、いい意味で予想を裏切られた。
    原作者もGJ。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] 凛々蝶様は普通にツンデレを貫き通したし、恋という言葉に向きあおうとしない所にもどかしさは感じなかったし、それで悩んでいる乙女心を大切にしていて、丁寧に描いている部分がとてもポイント高くて、その上で御狐神君のぶれなさが二人の距離はいつまでも並行線であっても心地良い。
    「ありがとう」という言葉を言うだけでもこれだけ勇気が必要だという高すぎるプライドというのはコワイのと同時にその高すぎるプライドが崩れた時に一気に可愛いと感じるって意味ではその萌えをいやらしくなく見せてくれる藤原ここあにしてやられました。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] 凜々蝶サマを愛でるアニメかと思いきや、話もしっかりしてたし脇役達も個性豊かで面白かった。
    ムックが歌う「ニルヴァーナ」は、今期屈指の名OP曲 (毛むくじゃらの赤い生き物ではありませんゾ)。
    そしてキャラ毎のED曲が色んな意味で狂っていたとおもいます (笑)
    {しあわせ通信}
  • [A]{獅子奮迅(移転、旧 : 七色の虹と変化球)}
  • [A]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [A]{お疲れモードmk2}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{ただなんとなく……}
  • [B] Mc.的今期最萌ヒロイン・白鬼院凜々蝶様が本作のほぼ全て!と言っても過言ではありません。
    勿論住人も魅力的な人々が多かったですけど、蜻蛉のキャラが濃過ぎて住人でもないのに凜々蝶様以外では一番印象に残ってるw あぁ、凜々蝶様にお仕えしたい… (割りとマジで)
    {Mc-LINERS}
  • [B] いろいろと印象に残るシーンはあるものの一番心にのこってるがマルタと一反木綿のED。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] キャラ萌でギャグでシリアスな恋愛作品だった。
    各キャラが面白かった。
    {ぬる〜くまったりと}
  • [B] りりちよちゃんかわいいい!って言ってるのばらさんが好きです。
    ナイスおっぱい眼鏡美女!
    まぁ、最初から最後まで徹頭徹尾りりちよちゃんのツンシュン&デレぶりを描いてやりきった感じですかねw
    ストーリー的な広がりはありませんでしたが、かわいけりゃいいんですよ。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [B] 原作はこの後、衝撃の展開らしいけどアニメ部分だけをみれば良質のラブコメディーでしたね。
    りりちよ様とカルタ可愛い。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [B] 全くノーマークだったが面白かった。
    特に杉田と宮野キャラがいい味を出していた。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 男性にも女性にも訴えかけるものを持つ、侮れない作品だった……基本的に男子目線では凜々蝶様が可愛すぎて仕方が無かったし、彼女とその周囲の面々の描写もなかなかだった……とは言いがたいか。
    それでも、最重要である主人公二人の切ない過去のやりとりが盛り上げる様はとても心に染み入るものがあった、がそのあたりはとりあえず想定内。
    そしてもう一度凜々蝶様が可愛すぎて仕方が無かったと書いておこう。
    凜々蝶様が可愛くて仕方が無かった。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B]{主にライトノベルを読むよ^0^/}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B]{トゥリンバロ}
  • [B]{ゆんゆんのブログ}
  • [C] ヒロインが別作品のヒロインに見えて仕方なかった。
    1話目の時点では全く期待できなかったが、予想外にまともな出来だった。
    {星火燎原}
  • [C] 最初からほぼ両思いだし、ままごとみたいな恋愛だなぁと思ってたけど、最終話はキュンとした。
    あとは杉田w
    {流蒼のページ}
  • [C]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [D]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [D]{れぶろ}
  • [D]{アニメ・漫画記録}
  • [F] 楽しめる要素は満載でしたが、状況の急変でやむなく視聴を断念。
    最後まで見続けられなかったのが心残りですなあ…
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [F]{遊乙日記GO NEXT}
  • [F]{MBlog (エムブログ)}
  • [F]{真実悪路}
  • [F]{「五月一番亭」超タトイ云}

posted by quasiquail at 00:12 | トラックバック(0) | 作品名 : あ行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 妖狐×僕SS の評価詳細 [P24]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/267657581.html

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