坂道のアポロン の評価詳細 [P25]

カテゴリ : 作品名 : さ行

坂道のアポロン [基本情報]


坂道のアポロン の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(25)+55(2位/26作品)
視聴者平均(25)+1.7188(1位/25作品)
最終評価平均(25)+1.7188(2位/25作品)
視聴数(25)32(14位/26作品)
評価数(25)32(10位/26作品)
継続率(25)100.00%(1位/25作品)
見切り数(25)0(25位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い17☆☆☆oo
B+1まあ良い10☆☆
C0普通0.
D-1やや悪い1o
E-2悪い0.
F-3見切り0.
x.視聴なし26◆o
z.視聴不可1o

坂道のアポロン に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 今期トップは、坂道のアポロン。
    2クールでじっくりと見たかった作品。
    それでも実写を写した演奏シーンは素晴らしい。
    もうアニメの演奏シーンでも音楽を感じられた。
    {ぬる~くまったりと}
  • [S] 序盤の青春ドラマとしての完成度の高さは十年に一本のレベル。
    中盤以降の中々見たいものを見せてくれないもどかしさも、一時の輝きが人生を貫いてるという最終回を見てしまうとあれはあれでアリだったんだなと納得させられた。
    色褪せていった青春が大人になってそれぞれの人生を支えてるという少し冷めた距離感が作品を彩るジャズの雰囲気によくマッチしていたと思う。
    {真実悪路}
  • [S] 菅野よう子×ジャズとあっては見るしかないと結構楽しみにしていたけど期待を裏切らない出来だった。
    友情と恋とまさに青春としかいいようがない。
    ラストも余韻を残しつつもきっちり最後まで描いてところ◎。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S] 全員片思い逆走ラブコメディーか!?と思いましたが、いやーこれはもうすばらしかったですね。
    OP曲を初め聞いたとき、YUKIさんと菅野よう子さんのコラボ感がすごくて驚きました。
    {第27連合野}
  • [A] いろいろすっ飛ばしすぎで原作ファンにとっては若干不満の残る形になったらしいが、個人的には特に違和感も無かったしよかったと思う。
    時代設定もあって、いちいちド昭和な演出がたまらない作品。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] いわゆる”古き良き昭和”みたいなノリが苦手なので最初はどうかと思ったんだが、意外と感動できる作品だった。
    ジャズの演奏シーンは細かく忠実に作られていたし、クオリティの高い作品でもあった。
    この作品と対比すると、今の時代の高校生が、すごく子供に思える。
    {Negative Heart}
  • [A] これはもう、視聴前から菅野が音楽をつけるってことで期待してた作品で、期待通りにいいセッションぶりが見られて満足です。
    性格の違うボンと千の友情も、律ちゃんとの三角関係や先輩やジュン兄さんも含めた恋愛模様もテンポよく描かれていて良かった。
    素人でもなんとなく耳にしたことのある名曲、それをアレンジした劇中セッション、そこから見えてくるキャラクターの性格…良く描けていたと思いますね。
    最終話、言葉でなくセッションで会話するシーンは最高でしたね!
    あと、寝台特急さくら、乗りたかったですw うらやましい限り。
    鉄オタ君は駅員になってましたねw
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [A] ストーリーで勝負できる秀作。
    {駄文垂れ流し}
  • [A] つり球と同じくユウジョウのお話でまたこの作品の主役は音楽でした。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] とても情熱的でした。
    {アニメ感想置き場}
  • [A] 演奏シーンに物凄く気合いが入ってた。
    だからそれが無い回はちょっと物足りなかったり。
    割と普通の青春モノって感じでしたが、よく考えたらこんな内容をアニメでやるってすごいな、と。
    さすがノイタミナ枠。
    {しあわせ通信}
  • [A] 今期、最終的な視聴満足度が最も高かったのは「坂道のアポロン」。
    大団円に向けて丁寧に積み重ねられた構成と演出、そしてジャズセッションの一体感をともなうスイングへ真正面から取り組んだ大変な力作。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [A] 作画も良し、音楽も良し、ストーリーも個人的に楽しめたアニメだった。
    坂道のアポロンはというと、実を言えば、S評価にしたい所だが、1クールが故に物語が進む上での飛ばしちゃったシーンが幾つかあったので敢てのA評価です。
    惜しいな…
    {真夜中日記ミッドナイトモノローグ}
  • [A] 臨場感あふれるジャズの即効演奏という強力な武器を、友情と恋愛の人間ドラマの要所々々に使ってくるパターンが堂に入っていた。
    シリーズ構成や作画にもにも隙がなく完成度の高いシリーズだった。
    {flower in my head}
  • [A] Sにしようか迷ったがA+。
    うーん、これを2クールで描いたらSだったような気がします。
    恋愛アニメの中でこれほど脚本が上手いと感じる恋愛アニメがあっただろうか。
    おせっかいが逆に効いてきたり思わず言っちゃいけないことを言ってしまったり、ムズ痒く時に間違う青春。
    百合香と淳兄は結ばれたけど、主人公3人は結局結ばれない。
    そのあたりも青春としてリアリティがありますが、エピローグの後では、3人思い出話に花を咲かせたんだろうなと想像してしまいます。
    恋愛アニメを観ても男性向け・男性作者のものを見る方が多かった私には、やはり女性が描いた恋愛ストーリーというのはイイですね、と思ってしまいます。
    そして菅野よう子の音楽も素晴らしく、実写から起こしたらしいセッションシーンの作画も見ごたえバッチリ。
    約8年ぶりにアニメ監督をした渡辺信一郎監督の力量も流石で、その丁寧な仕事ぶりが再確認できる作品でした。
    次回作、前のように空かないことを期待していますw。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{獅子奮迅}
  • [A]{雨男は今日も雨に}
  • [A]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{ひえんきゃく}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B] ストーリー、雰囲気、音楽はとても良かったんですが、キャラクター性に欠けるかと。
    セッション合わせるところはどこも良かったですね~
    {うたたね日和}
  • [B] ちょっと期待外れだった。
    まさかこんな王道少女漫画だったとは!w
    ジャズより三角関係って感じ。
    「ビバップ」を期待してたら大いに肩透かしでした。
    渡辺信一郎監督の次回作に期待。
    {MBlog (エムブログ)}
  • [B] 古典的だが、それに逆らわずに作ったのが良かった。
    最後が駆け足になったのが残念だが。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 最初は絵で敬遠しそうになったが、意外と面白かった。
    やっぱり音楽ものは演出がちゃんとできてれば簡単・確実に盛り上げられるのが強みか。
    {星火燎原}
  • [B] 青春と音楽という、至極親和性の高い題材を瑞々しく描いていた。
    実写トレースとでも言うべき演奏シーンは圧巻で、臨場感があった。
    演奏の場に居るというよりも、輝いている若人の熱気を感じるという意味で。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B]{木下クラブlog}
  • [B]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [B]{荒野の出来事}
  • [B]{アニメ・漫画記録}
  • [B]{流蒼のページ}
  • [D]{れぶろ}
  • [x] まだ途中までしか見てないから評価できないけど、丁寧に作ってて面白かったです。
    {空色きゃんでぃ}
  • [z] 微妙に裏番組がかぶってきていて最初の方を見損ねている今季の名作。
    見損ねている分がなければ間違いなくSクラス評価になっていたと思われます。
    一部、ツッコミをいれるとしたら緻密な時代考証をした割りに鉄道描写に関する部分かなり雑な面があってそれが残念だったです。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}

この記事へのトラックバック

  • トラックバックはありません。