モーレツ宇宙海賊 の評価詳細 [P25]

モーレツ宇宙海賊 [基本情報]


モーレツ宇宙海賊 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(25)+46(3位/26作品)
視聴者平均(25)+1.0455(3位/25作品)
最終評価平均(25)+1.6842(3位/25作品)
視聴数(25)44(3位/26作品)
評価数(25)38(4位/26作品)
継続率(25)86.36%(11位/25作品)
見切り数(25)6(8位/26作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い7☆oo
A+2良い16☆☆☆o
B+1まあ良い11☆☆o
C0普通4oooo
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り6☆o
x.視聴なし15☆☆☆
z.視聴不可0.

モーレツ宇宙海賊 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] これは原作をため次第、第2期を作って欲しいですね。
    とりあえずは劇場版に期待ですが…。
    タイトルと裏腹に硬い内容のスペースオペラで非常に楽しめました。
    海賊的なドンパチそのものは少なかったですが、戦いに至るまでの描写や流れが緻密で見ていて飽きない優れたシナリオで、楽しかったです。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] ストーリーで勝負できる秀作。
    {駄文垂れ流し}
  • [S] そんなに目新しいところはなかったと思うのですが、しっかりと作ってあって楽しめました。
    続きを期待しています。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [S] 実はキャラデザが古臭くて最初の頃は見てなかったんですよ。
    でも、ネットで話題になっていて、たまたま白鳳女学院ヨット部海賊団辺りを録画して見てみたのですよ。
    そしたら、けっこう派手にドンパチしててキャラが可愛い。
    会社の先輩に頼んで、それ以前の録画分を貰ったのですが、おもしろい!!!
    『ナデシコ』の系統を受け継いでいるノリや雰囲気が懐かしく、戦闘シーンのクオリティーの高さも息を呑みました。
    戦術と戦略の使い分けも良かったです。
    ナデシコ2期があったら、こんな感じだったのかな?と思ってしまいましたw
    さて、本作品は劇場版へと向かいます。
    物語はつづく!
    {明善的な見方}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{れぶろ}
  • [S]{ゆんゆんのブログ}
  • [A] アニメを見てワクワクしたのは久しぶりな気がします。
    自分の言葉で言うと、「21エモン」以来のワクワクでした。
    はじめ、おもしろいんだけどどこがおもしろいのかわからないと思いながら見てましたが、やっぱりおもしろかったですね。
    どうしてぼくが「機動戦艦ナデシコ」が好きなのかなんとなくわかった気がします。
    {第27連合野}
  • [A] ほっちゃんの演技力の幅と魅力を改めて再認識させてくれました。
    大迫力のバトルも見応えたっぷり。
    早く劇場の大スクリーンで見たい限り。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] ものすごく地味なのに面白かった。
    海賊=ショーと言う今までにない新しさで劇場版も楽しみ。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [A] 宇宙に生きる人間の生き様を魅せてくれました。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 久々のスペースオペラのモーレツ宇宙海賊。
    丁寧にしっかりとスペースオペラを描いてました。
    そしてスパイスが女子高生、終始安定した作品でした。
    {ぬる~くまったりと}
  • [A] 今回Aをつけたモーパイ、Fate、咲阿知賀の三つの中でもやはり評価したいのはモーパイですね。
    後ろ2つは原作やファン補正が強いので約束された高評価だと思うんですよ。
    ところがどっこい、モーパイの原作知名度からアニメでのここまでの盛り上がり。
    自分も原作を知らず、なんだかセンスが古いアニメだな…と思ってたら気付いたらハマっていたという。
    雰囲気といい、こういった作品は珍しいですよね。
    どんなに古くさくても面白いモノは面白いという良い例だったと思います。
    {SnowMousse}
  • [A] 最終回だけ未視聴。
    意外としっかりした作りで、楽しめた。
    鉄の髭の正体については、ナレーションで小山力也が使われていることで当初から予想していた。
    小松未可子が育ったわ。
    茉莉香の成長とともに小松未可子の成長を感じた一作。
    {Negative Heart}
  • [A] 数多くいる登場人物が個性的で見せ場もそれぞれにあるという見事な構成。
    いい作品でした。
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [A] 萌えアニメの雰囲気を持ちつつ古典的SFがいい塩梅に効いていて非常に良かった。
    ちょっとうまく行き過ぎている感はあっ たが。
    {本放送アニメ感想記}
  • [A] 学生時代に「妖精作戦」と「エリアル」の洗礼を受けた自分にとっては、抜群の安定感と面白さを誇るアニメでした。
    茉莉香の周りの大人たちが格好よすぎです。
    とはいえ、今の目から見たら若干古臭さを感じてしまうかもしれません。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A] この作品は評価しなければならない。
    お話は地味でスローペース、キャラデザも地味、作画も決して良好とは言えない。
    だが、それは主人公茉莉香の決断・成長を丁寧に描き、視聴者をより感情移入させる導入であり、かつ、その後の展開も適切な速度で物語をしっかり見せる為のものだった。
    第1,2話で魅せ所を作るためやたら話の展開が早いアニメ、原作をフルスピードで消化するライトノベル原作作品が多い中、特に導入話に5話をかけた1-5話を中心にこのアニメは非常に評価できる。
    上記の通り作画のレベルはもう少し欲しいところだったが、他の要素としても硬軟織り交ぜた話をカッコつけることなく違和感なく描いた脚本、艦隊戦・電子戦のスピーディーさと画面カットの上手さ、若者声優がメインにいる中、脇では堀江由衣女史・藤原啓治氏・松風雅也氏ら中堅・ベテランが味を出しまくっていることなど評価できる点が多い。
    いやぁ、いい番組でしたね。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{ひえんきゃく}
  • [A]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A]{荒野の出来事}
  • [A]{Mc-LINERS}
  • [B] 学園もののノリでやってるときと、海賊モードになった時とあって、個人的には学園もののノリでワイワイやってるエピソードのほうが楽しくて良かったです。
    キャラ的にはやっぱチアキちゃんですよねー。
    ときどき切れた時の怒鳴り声とか、はなざーさんがイイカンジにドスを利かせていて良かったですw
    細かい設定とか突っ込むほどガッツリ見てるわけじゃないんだけど、最後のほうのクォーツちゃんの船の動きだけは、そんなに早かったら中でミンチになっちゃうだろといつも思わずにはおられないのでした。
    あと、とりあえずモモクロ解散しろ。
    OPが不快でならなかった。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [B] 出だしが微妙。
    しかし、どうしても海賊になるまでのプロセスが必要だからしょうがない。
    {お疲れモードmk2}
  • [B] 女子高生が宇宙海賊をやるというキャッチーな設定とは裏腹に、しっかりとしたSFアニメを作ってくれたのは好感度が高いですね。
    下手に萌え絵で媚びていないキャラデザインもよかったです。
    後半の海賊狩りのエピソードで、アニメオリジナル展開が違和感があったのが残念です。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 当初はあまりにゆっくりした展開と、イマドキではないキャラデザ等に惑わされて本質を見誤っていたが、5話での緊迫感で一気に引きつけられた。
    主人公を取り巻く環境を丁寧に描いていくことが、後の展開に於いて、貫して主人公の成長というテーマとして敷かれるという好結果を産んだと思う。
    その弊害として、やはり短期で視聴者を引きつけるキャラデザなり展開なりを敢えておいてきたのはいかにも残念だった。
    また、原作分のストックと思われる箇所を過ぎたあたりから展開にひねりがなかったり主人公の性格に似合わないかと思う行動があったりしたのはご愛敬で済まされる範疇か。
    時期が時期なら夕方の放送に耐える内容だけに、地の利も味方しているとは言いがたい中で、あくまでも内容で勝負した作品として記憶されると思う。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [B]{木下クラブlog}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{アニメ・漫画記録}
  • [B]{流蒼のページ}
  • [B]{ぶろーくん・こんぱす}
  • [C] キャラの掘り下げが浅すぎる。
    特に前半の王族パートは、依頼してきた王女や隠蔽工作をする周囲の人間たちに、全く本気を感じない。
    全体的に、キャラの行動について動機が薄いので、みんながみんな遊びでやってるようにしか見えない。
    {星火燎原}
  • [C] モーパイは最後の海賊狩り編があまり好きではありませんでした。
    {アニメ感想置き場}
  • [C] 個性的な作品世界、魅力的なキャラクター、雄大な音楽、と基本的要素のレベルの高さは認めつつも、宇宙海賊の定義を曖昧にしたままシリアスに突入した後半の展開には距離を感じてしまった。
    {flower in my head}
  • [C]{獅子奮迅}
  • [F] 昔のアニメっぽくて面白い、というなら昔のアニメを見ます。
    {真実悪路}
  • [F]{MBlog (エムブログ)}
  • [F]{進歩したい日記}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{ダンツァ・マカブラ}
  • [F]{月下之茶宴}

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