じょしらく の評価詳細 [P26]

カテゴリ : 作品名 : さ行

じょしらく [基本情報]


じょしらく の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(26)+32(6位/40作品)
視聴者平均(26)+0.6809(8位/40作品)
最終評価平均(26)+1.3250(5位/38作品)
視聴数(26)47(2位/40作品)
評価数(26)40(3位/40作品)
継続率(26)85.11%(14位/39作品)
見切り数(26)7(9位/40作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い7☆oo
A+2良い11☆☆o
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通8☆ooo
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り7☆oo
x.視聴なし10☆☆
z.視聴不可0.

じょしらく に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 過激な時事ネタはもちろんだが、それを面白く見せるための細部にわたる動画的な意匠とか、アイドルゴリ押しをまったく感じさせないくらいに昇華されたEDとか、いろんな意味で「俺達の水島努がやっと帰ってきた」と思わせる良作。
    久米田作品は正直シャフト専用とされる節があったと思われるが (実際水島氏もかなり意識して新房演出を取り入れたとの事)、まったくの杞憂だった。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [S] 原作者らしい内容と言ったらいいのか、とてもおもしろかったです。
    女の子のかわいさを楽しめました。
    マスクの人はあれ初め見たとき『絶望先生』のカフカを思い出したんだけどwikipediaによれば偶然の産物なんだそうですね。
    {第27連合野}
  • [S] 原作漫画の面白さをそのままに、アニメ向けにさらにパワーアップさせたギャグ漫画のアニメ化の見本のような作品。
    キャラのかわいさはもちろん、ブラックなネタも逃げずに実現させていて、見ていて楽しめたのでちょっと評価を上げてS-評価にしました。
    さらにエンディングのダンスもよかったです。
    OPやEDでキャラを踊らせるのは実は結構難しく失敗した作品も多いのに、このアニメでは作品のイメージを損なわず成功させている。
    これを含めてよかったと思います。
    (S-評価)
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [S] 最初は斬新なジャンル (落語)という目線で見ていたのですが、次第にガールズトークにハマッテ行く自分がいたという…
    メタ発言や時事ネタが多すぎましたが面白かったので高評価。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [S] 作品のコンセプト、『この作品は女の子の楽しい会話を可愛らしく描く』と言うのは詐欺なんじゃないかと思う位えぐい会話が多かったですが、楽屋オチにもならないガールズトークコミックを敢えて動画に起こしてみようという無謀さを評価してS評価に。
    毎回、三話構成の中、一話を使って毎回、都内のどこかにみんなで出掛けて会話をさせると言う展開が混じっていたのもなかなか楽しい趣向でした。
    この作品のぶっちゃけ具合はなかなか飛んでいて「京都方面では大丈夫な動きでも武蔵境的にはキツイんだよ!」とか、秋から始まるとある作品のことを揶揄しているなとかなかなかクスッとくる描写を評価してSにしました。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] もう全方位に危険ネタを振りまいて最高で最悪だった、まさにこの危険性はアニメでしかできない。
    イカ娘を除いて、アザゼルさん、BLOOD-C、Another、そしてじょしらくと人間の浅はかさや愚かさを描く水島努であるが、ギャグだと笑えるけどホラーだと洒落にならない出来栄えになるのであった。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 一番印象に残ったのはこれかもしれませんねぇ。
    ネタ的に大丈夫かと心配になる面もありましたが、だいぶ笑わせていただきましたw
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [A] 感想は書いていませんでしたが、最近にないタイプで面白かったです。
    エンディングのももクロもよかったです。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [A] 期待されている通りの危険ネタをきっちりやりきって最後まで楽屋で騒いで終わったのは立派。
    {真実悪路}
  • [A] 個性豊かな (?)女の子がひたすら騒いでるアニメでしたww
    正直言って落語知らなくても全然いけます。
    というか、落語要素はあまり無いですww
    じゃあ何が面白いのかと言われると、具体的な答えが出てこなくてすごく困るのですが…
    でも観ておいて損は無いとはっきり言える作品です。
    そうそう。
    毎回5人が私服で色々な観光地に出掛けてましたけど、あれは勉強になりましたねwww
    {遊乙日記GO NEXT}
  • [A] 最終回を放送した時にはやりきった感は半端無かったですね。
    もう、どこから苦情が来てもおかしくない。
    しかも日本の上の方の国からも。
    それで打ち切られずに頑張りました。
    エロアニメでもないのに、モザイク多用しているアニメもそうないだろう。
    そのモザイクがBDでは消えるとしたら神。
    原作ではぶつ切り感がすごいけど、アニメでは大丈夫だった。
    これほどまでに放送が終わった時の安心感があるアニメはないだろうなー。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] 政府、韓流、オスプレイ、フジテレビetcといろんな時事ネタに皮肉を込めたギャグを叩きこんでいたのが高評価。
    ここまで韓流や政府をコケにしたアニメの放送を許したテレビ局もあっぱれだし、禍根を残さずすっきりとしたバランスの良い皮肉であったと思う。
    監督と久米田先生のセンスには恐れ入った。
    制作のJCも丁寧な作りこみで良い印象を持った。
    2期があれば期待したい。
    {どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [A] 原作漫画は読んだことありませんが、ほんと絶望先生を見ているような錯覚になってました。
    非シャフト・非新房監督で久米田康治作品を作ったらこうなるのか、という要素も面白かったし、原作から来ている社会風刺ネタに加えて、アニメスタッフからと思われる実験的な試みも楽しめました。
    毎週楽しみにしている番組ではなかったけど、終わったら寂しい番組の一つ。
    2期目があればいいですね。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{明善的な見方}
  • [A]{ひえんきゃく}
  • [A]{トゥリンバロ}
  • [B] 可愛い女の子ばかりが出てくるが、本質は久米田康治作品ということで良い感じにミックスされていたかなと。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 回を重ねるごとに冴え渡る安定の久米田節。
    やはり久米田アニメは定期的に見たくなる。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [B] 久米田パワーとアニメスタッフの奮起で頑張った。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [B] 最初はどうかと思ったけど、慣れてきたら面白くなった。
    流石の久米田康治節。
    OP&EDが良い。
    {Negative Heart}
  • [B] 時事ネタの際どさ云々以前に、狭い楽屋をセットに見立てたハイテンションコメディとして良く出来ていた。
    お江戸見聞のBパートを箸休め的に入れる構成も奏功。
    最終話ラストのマリーが楽屋から高座に上がるシーンがすばらしく印象的で、人生の最終回を引き合いに笑いの効能で締めるセンスには眩暈がしたほど。
    {flower in my head}
  • [B] 女の子だけで楽屋トークをするという触れ込みだったが、内容的には紛れもなく久米田節まみれだった。
    風刺ネタの鮮度が絶望先生時より良かったので、なかなか楽しめた。
    ……しかし基本的に頭をカラッポにして観るというスタンスなので、観た後は……という弊害はあるが、それもこの作品にとっては褒め言葉じゃないんだろうか。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 落語天女おゆいを超える美少女落語アニメ。
    落語をしているのはエンディングアニメだけです。
    絶望先生では画期的に見えた時事ネタや業界ネタなどの「危険な話題」もそろそろ飽きてきました。
    落語は好きなのでもっと話題にからめてほしかったです。
    {晒な日記}
  • [B]{星火燎原}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{荒野の出来事}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{ぬる~くまったりと}
  • [C] 最初はハイテンションで面白かったが、後半はちょっと飽きてきた。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [C] 落語はほぼ皆無。
    危険な楽屋オチだらけなので感想は控えていました(^^;
    各方面に敵を作ったのか、あるいは喜ばれたのか、反響が気になってしまいますが(汗)
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [C]{獅子奮迅}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{かめラスカルのアニメ&趣味の戯言}
  • [C]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [C]{月下之茶宴}
  • [C]{れぶろ}
  • [D] 相変わらず久米田お得意のあるあるネタの羅列って感じで、まぁニヤリとすることもあるんですけど、あんまりおもしろいと思えるタイプの話じゃない。
    そんでもってEDが最悪。
    あのアイドルは早く解散してほしい。
    しないまでもアニメに出てくるな。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [D] シリーズ最期の方になってようやく久米田アニメの見せ方がつかめてきたのか、面白い回もあったけど、それって遅すぎ。
    {ねこまくら}
  • [F] やはり自分に久米田作品は合いません。
    1話切り。
    {SnowMousse}
  • [F]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [F]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [F]{∈ (・ω・)∋日記}
  • [F]{真夜中日記ミッドナイトモノローグ}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{流蒼のページ}

この記事へのトラックバック

  • トラックバックはありません。