ココロコネクト の評価詳細 [P26]

カテゴリ : 作品名 : か行

ココロコネクト [基本情報]

  • [作品名] ココロコネクト
  • [公式] http://kokoro-connect.com/
  • [制作] SILVER LINK
  • [監督] 川面真也
  • [販売] キングレコード

関連 : ココロコネクト ミチランダム の評価詳細 (14-17話)

ココロコネクト の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(26)+34(5位/40作品)
視聴者平均(26)+0.7727(6位/40作品)
最終評価平均(26)+1.1500(9位/38作品)
視聴数(26)44(5位/40作品)
評価数(26)40(3位/40作品)
継続率(26)90.91%(6位/39作品)
見切り数(26)4(19位/40作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い9☆oooo
B+1まあ良い18☆☆☆ooo
C0普通7☆oo
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り4oooo
x.視聴なし13☆☆ooo
z.視聴不可0.

ココロコネクト に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] いろいろと騒動はあったけど作品自体はすごく面白かったと思う。
    とりあえず、2期も希望
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S] これは声優さんの力量というか技術がすごく感じられるアニメでしたね。
    話というか設定も単純でありながら各キャラの心をえぐり出すおもしろいお話でした。
    次回予告の入れ方もおもしろい。
    13話以降分も見たいです。
    話の内容的に「かしまし ?ガール・ミーツ・ガール?」に近いと思いました。
    {第27連合野}
  • [S] 管理人の夏一番のお気に入り作品。
    しょうもない騒動があったのが非常に残念。
    スタッフは猛省すべきである。
    アニメの内容は非常に良かった。
    ストーリーがしっかりしていて、原作もおもしろい。
    声優さんの演技も良かった。
    原作の残りも映像化して欲しいがきつそうだ。
    原作でがまんしよう。
    {どっかの大学生の読書&ロッテ日記}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A] ネガティブな発言や行動が多いけれど、涙も悔しさも全て諦めには繋がらずに、そこはどうにかしよう、どうにかしてやろう、という文研部で統一した意志があって決意があるんですよね。
    それぞれの思いや目標や夢は違っているけれど、その思いを誰もが大事にする。
    いわば、文研部の中では誰もが他の4人のために自己犠牲野郎になっているわけです。
    その気持ちというのはやっぱり葛藤もあるし悩みもする。
    だけど、誰かが誰かのために動く思いというのはそれだけ仲間同士の思いやりがあるわけで誰もが孤立していないというのが好きでたまらないわけです。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] 師匠がやってたのと同じく、大沼心を総監督として作った作品ということで、今までの劣化新房的な作風が鼻につかず、かつ彼特有の演出の妙 (例えばEDと次回予告のつなぎとか)も遺憾なく発揮され、やっと一皮向けたのではないかといった感じだった。
    グロス回の方が出来良かったのはご愛嬌。
    外野で行われていたクソ企画は、作品の質とは一切関係ない。
    許してやる必要はまったく無いが。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] 心を巡る奇妙な現象に巻き込まれた高校生5人の友情と恋愛と葛藤。
    ギミックは変わってもテーマは不変のもの。
    {晒な日記}
  • [A] 通常では起こり得ない現象に翻弄されるメンバーを愛でた作品。
    しかもワンクールの間にその現象は解決されてもまた別の現象が起きてさらに翻弄されると言うなかなか新しいパターンでその度に主題歌が変わると言うのは非常に分かりやすい。
    事件に合わせてサブタイトルが変わると言うのも非常にスッキリしていて良かったです。
    男二人に女子三人。
    最初の人格入れ替わり現象のとき、声優さんは変わらずに声の演出だけで誰に変わったのかを演じるのは、驚異の演出だったので評価は高めです。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 非日常な体験を通して心が繋がっていく話だっけ?
    そういう経験から互いに思っていることをぶつけ合ってからの、その人の本音を知ることで改めて分かり合える関係性ってやつを学んだ作品でした。
    各ランダムごとに変わるEDが毎回好みでしたw
    {真夜中日記ミッドナイトモノローグ}
  • [A] 未知の存在が好き勝手に人間を操作するという筋も斬新で面白かったし、登場人物それぞれの暗部を描いていてなかなかに興味深いものだった。
    {Negative Heart}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{かめラスカルのアニメ&趣味の戯言}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B] Bを付けたココロコネクトは、Cを付けた作品と比べたら素直に楽しめたと言えるが、正直「うーむ…」と思える部分も少なかったわけではない。
    {~Fantasy Earth Blog~}
  • [B] かなりおもしろかった\^o^/
    不思議現象によるドタバタコメディも面白かったのですが、その不思議現象によってそれぞれが抱えている闇が浮き彫りになり、しかも、各編が進むことによってより根深い部分が表面化し、さらに、思春期特有の揺れ動きや矛盾さが上手いこと描かれていました!
    そう、キャラ心情の揺れ動きこそがこの作品の醍醐味だったと言えますわ!
    {明善的な見方}
  • [B] ごく普通の学園生活を送っていた男女5人にいくつもの不思議現象が起きる。
    こういった話は嫌いじゃないです。
    その現象が原因でギスギスした展開が多く、でも大抵のことはゴリ押しで解決してしまう。
    基本この繰り返しで、安心して観れる回が無かったような…
    主人公の太一が、口だけ達者で嫌だ…
    {遊乙日記GO NEXT}
  • [B] 最後まで大沼心らしいはっちゃけた演出は一切なかったが、声優による感情をぶつけあう会話劇は毎回凄まじいものがあった。
    逆に言えばはっちゃけた演出は不要だったのかなぁと。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 色々思う所ありますが (詳しくは13話感想で)概ね原作ファンとしても満足です。
    ただ、やっぱり配信等で後から言うのはね…。
    {SnowMousse}
  • [B] 中だるみはあったが、そこそこいいものがあったですね。
    {アニメ・漫画記録}
  • [B] 超常現象に抗えない試練を課せられた男女5人が、それぞれのトラウマを超克し互いに助け合うことで成長する青春ドラマ。
    見る人を選びそうな飛び道具的な設定ながら、原作者とスタッフが意図したものは十二分に表現されていると感じた。
    エピソードを越えてキャラクター相互の内面が作用し合う展開に静かなカタルシスがあった。
    {flower in my head}
  • [B] 閉じた人間関係によるテンポの良い群像劇で、特に何も考えず見物人の立場で見る作品。
    設定上仕方ないが、主役5人がメンヘラ予備軍で、結局最後まで誰一人全く好きになれなかった。
    {星火燎原}
  • [B]{獅子奮迅}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B]{お疲れモードmk2}
  • [B]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [B]{荒野の出来事}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{ぬる~くまったりと}
  • [B]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B]{トゥリンバロ}
  • [B]{れぶろ}
  • [C] 最初は面白かったが、フウセンカズラがかき乱して極限状況から絆を深めるというワンパターンな流れになって段々面白みが 減った。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 半ばから中の人の演技がメインになってしまったような気がするな……
    元凶であるフウセンカズラの正体やら意図やら(基本的に興味があるからやったのだろうが、それが何の為になるのか)がさっぱり分からなかったので、ただ一介のトラウマ持ちの高校生達が振り回されているようにしか見えなかった……
    ヒトランダム編の締めも唐突だった気がするしなあ……
    決してつまらなくはなかったのだが。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [C]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [C]{駄文垂れ流し}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{月下之茶宴}
  • [D] ギスギスしすぎて雰囲気が痛々しくてダメだった。
    あと名前が…
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [D] 作品内容をリアルに持っていくと騒動になる、アニメの枠を意図せず超えた。
    {真実悪路}
  • [F] イジメコネクト事件が発覚したので、意識的に視聴中止今後もSILVER LINK製作のアニメは色眼鏡で見ることになりそうです
    {∈ (・ω・)∋日記}
  • [F] 作品評価とは切り離すべき、というのは大前提なのだけど、変なところでミソつけてしまったのが残念でならない。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{「五月一番亭」超タトイ云}

この記事へのトラックバック

  • トラックバックはありません。