機動戦士ガンダムAGE の評価詳細 [P26]

機動戦士ガンダムAGE [基本情報]

  • [作品名] 機動戦士ガンダムAGE
  • [公式] http://www.gundam-age.net/
  • [制作] サンライズ
  • [監督] 山口晋
  • [販売] バンダイビジュアル

関連


機動戦士ガンダムAGE の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(26)-33(39位/40作品)
視聴者平均(26)-0.8919(37位/40作品)
最終評価平均(26)-0.3103(36位/38作品)
視聴数(26)37(12位/40作品)
評価数(26)29(13位/40作品)
継続率(26)78.38%(23位/39作品)
見切り数(26)8(8位/40作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い5
B+1まあ良い3ooo
C0普通7☆oo
D-1やや悪い6☆o
E-2悪い8☆ooo
F-3見切り8☆ooo
x.視聴なし20☆☆☆☆
z.視聴不可0.

機動戦士ガンダムAGE に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] なんだかんだ言ってみんなガンダムが大好きなんだと思いました。
    {第27連合野}
  • [A] 子供等の新規ファン用に、今までのガンダム作品をダイジェストで纏めた物でした。
    物語はともかく、戦闘シーンの迫力とユリンの可愛らしさは良かったですな。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] 正直なところこの作品の大勢の批判は日野晃博社長に集中しているが、実際のところ確かにそれは半分正しい。
    ただ個人的にはゲーム版をプレイした僕にとってはサンライズが用意した未熟なアニメスタッフにも問題があるとしか言いようがない、
    ・日野晃博インタビューで「会議で戦争や兵器のリアルさを全面的に押し出すスタッフの意見が出たら、次の週では別のスタッフがスーパーロボットとしての側面を全面的に出そう」と言い放つ、プリミティブな作風が売りのレベル5作品をまったく理解していないサンライズのスタッフ。
    ・ゲーム版ではAGEシステムが文字通り錬金術と化していて、そのため「AGEシステムとその対となるEXA-DBが最終的に世界を救う」展開にも納得がいくがアニメ版では大幅カット。
    ・ゲーム版とアニメ版ではキャラの解釈が大幅に違う、DIVAメッセンジャーによる日常会話があるためゲーム版の方が優秀、またBGMの使い方もゲーム版の方が優秀。
    ただ、個人的には日野晃博社長によるシナリオと相性がいいのか、フリット編でドン引きしたが、キオ編でルウの死によってキオが真の救世主となって覚醒するストーリー展開や最終回でフリットが改心して真の救世主なって目覚める展開や、VSヴェイガンギア・シドの戦いが「数十年の積み重ねのあるアスノ家+AGEシステムVS世代交代ができないヴェイガン+EXA-DB」という戦いの構図を評価します。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 全体的に見て…私はAと評価させていただきます!
    ガンダム作品は今まで色々と観て来たのですが、今作はレベルファイブの社長が色々とでしゃばり過ぎた為、叩かれた作品だったと感じています。
    正直周りが言うほどつまらなくはなかったですが…
    ただ、何故ここでこうしなかったのかとか、こういう展開にすれば盛り上がったのに…とか、色々とファンの期待を裏切るような展開の多い作品でしたねww
    (ぽっと出のキャラで無理やり感動させる展開…イナズマイレブンではよくあるパターンなのですが…)
    1部が蛇足で、2部から本番、3部がいまいちパっととしない…って、感じですかね。
    アセム編は面白かったですし、MSもここから一気に格好良くなりましたね。
    でも私は、殲滅脳なフリット爺ちゃんが一番好きです。
    {遊乙日記GO NEXT}
  • [A] 普通にガンダムとして面白かった。
    叩かれる理由がよく分からない。
    {星火燎原}
  • [B] 個々のエピソードにおける演出ならびにメカアクション全般は見所が大いにあったが、シリーズ構成がいまひとつ稚拙に感じた。
    とはいえ、当初の予測よりはずっと楽しめたガンダムの新作として嫌いではない
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [B] 1年の長期シリーズだったが、SF初心者にわかりやすい入門作品として良かったと思う。
    ちょっと甘い作りではあったと思うが。
    3世代を描いた構成も楽しめました。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [C] 100年戦争を三世代にわたって描くという野心的な構成意図に挑戦したのは凄いと思いますが、そのせいで各世代間のエピソード展開がかなりきちきちになってしまいましたね。
    とくにキオ編ではぽっと出の脇役のためにエピソードがとられたり、かと思うとメインキャラの最後があっさりやられたりと構成の不備が目立ちました。
    子供たちのファンのためにキャラデザインを幼くするが、既存のガンダムファンにも応えるためにハードなストーリーも入れるという販売戦略も、その矛盾した路線のために中途半端に終わってしまったように思えます。
    (C+評価)
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [C] いろいろ言われているけど、ネタ提供度はよか…った (?)
    {お疲れモードmk2}
  • [C] どうも、最初から色眼鏡で見てしまって、評価を下げてしまった気がしますが、そんなにも悪くなかったかなと思います。
    終盤は面白かったし。
    {藍麦のああなんだかなぁ}
  • [C] 色々残念ではあったけどこき下ろすほどではないかな、という感じ。
    というか悪評の殆どが日野脚本回のような (ry
    {SnowMousse}
  • [C]{Adequate Distance}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [C]{流蒼のページ}
  • [D] う~~~ん
    やっぱり、子供向けガンダムだったっていうのが正直な感想。
    3世代に分割した結果、それぞれのエピソードが希薄な物になってしまってました。
    {明善的な見方}
  • [D] せっかく三世代というダイナミックな時間軸があるのに、多人数のキャラクターの関係性を活かし切れないシリーズ構成と脚本の平板さ、そして最終話におけるフリットの扱い。
    可能な限りモビルスーツによる戦闘シーンを盛り込もうとするサービス精神は良かったと思う。
    {flower in my head}
  • [D]{獅子奮迅}
  • [D]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [D]{ローリング廻し蹴り}
  • [D]{れぶろ}
  • [E] ガンダムの名を汚した……という言葉はあまり使いたくないが、もし許されるのであればその言葉がこれ以上しっくり来る作品もあるまい。
    子供にも分かりやすい、ではなく子供騙しな設定・セリフ・キャラ造形・展開など、全てがイラッと来るものばかり。
    おそらくは過去のガンダムの遺産でマニアの心をくすぐろうと思ったのだろうが、触れている場所が逆鱗だった件。
    あーいったい戦犯はだれなんだろーなー (棒
    戦闘シーンやキーポイントとなるヒロインの作画は面目躍如といったところ。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [E] これに関してはE評価でも高いというしかない。
    子供向けロボットアニメとしてみればまだただの駄作だが、『ガンダム』の 名を冠する以上、こんなチープな展開では評価できない。
    いくら声優たちが頑張ってもこればかりは…
    {本放送アニメ感想記}
  • [E] 酷評が並ぶと思うので、自分からはコメントは差し控えます。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [E] 自分は初代、ZとZZ、種の一部しかガンダム見てない人間だが、ガンダム抜きにしても非常に拙いシナリオ。
    ゲーム屋の中でも抜きん出てシナリオに定評の無い事で昔から有名な人間に話を任せた時点で、こうなることは目に見えていた。
    個人的には、最初からフリット翁で1年作っていればそれだけでだいぶ違ったのではないかと思われ、非常にもったいない。
    そういいたくなるくらいに、他の二部がいくらなんでも蛇足過ぎる。
    OVAでやれ。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [E]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [E]{駄文垂れ流し}
  • [E]{ひえんきゃく}
  • [E]{ぬる~くまったりと}
  • [F] 2世代目はたまに見ていました。
    2世代目のEDの曲、好きです。
    {あや⌒Y⌒RoGu☆彡}
  • [F] 3代にわたって続くはずの物語を1代目のみ視聴。
    2代目から急激につまらなくなった。
    この作品は、子供のような視点で観ていたため、それが段々大人の話になって、興味がなくなったと思われる。
    {Negative Heart}
  • [F] 3話まで見てよって言うから3話まで見ましたよ。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [F] 二回か三回まで視聴しました。
    ちょっと大人のアニメファンには視聴しづらい感じです。
    ただし、子供に受けるというのは大事なことだと思いますので、作品を否定しているわけではありません。
    {曳尾塗中}
  • [F]{∈ (・ω・)∋日記}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{真実悪路}
  • [F]{PCとタイピングとアニメの旅人}

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/299375850
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

トラックバックはありません。