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2012年10月13日

境界線上のホライゾンII の評価詳細 [P26]

境界線上のホライゾンII [基本情報]

  • [作品名] 境界線上のホライゾンII (2期)
  • [公式] http://genesis-horizon.net/
  • [制作] サンライズ
  • [監督] 小野学
  • [販売] バンダイビジュアル

関連 : 境界線上のホライゾン の評価詳細


境界線上のホライゾンII の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(26)+27(8位/40作品)
視聴者平均(26)+0.8182(4位/40作品)
最終評価平均(26)+1.2000(7位/38作品)
視聴数(26)33(16位/40作品)
評価数(26)30(10位/40作品)
継続率(26)90.91%(6位/39作品)
見切り数(26)3(24位/40作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い6☆o
A+2良い8☆ooo
B+1まあ良い7☆oo
C0普通5
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い1o
F-3見切り3ooo
x.視聴なし24☆☆☆☆oooo
z.視聴不可0.

境界線上のホライゾンII に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] OPから動きが凄かったです。
    3期作って欲しいです。
    {あや⌒Y⌒RoGu☆彡}
  • [S] テンゾーとメアリの恋が軸になって、それとともに英国、エスパニアとのみつどもえの争いが繰り広げられて、絶妙な絡み具合でしたね。
    かなりキャラクターが多い作品ですが、登場キャラのほとんどにちょくちょくスポットがあたって、少しづつキャラクターに深みが増していくのが素晴らしいです。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [S] やまなこ双子姉妹最高! しかも二人とも金髪巨乳で素晴らしい限りです(^^;
    設定がよく分からないままでしたが、キャラや戦闘は楽しめましたし。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [S] 原作の分厚い設定がよく判らなくてもとにかく熱い!熱い展開で勢い良く突っ走るお話の第二弾。
    今回、忍者なテンゾウくんの恋バナがメインで彼は見事にその恋を実らせました。
    そして武蔵の旅はまだまだ続くようです。
    この話の続きが観れるのはどのくらい先なのでしょうか?楽しみなのです。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] 作画が凄かったですね。
    ストーリーはWikiや原作既読者のヘルプが必要でしたが楽しめました。
    {ぬる〜くまったりと}
  • [S]{ひえんきゃく}
  • [A] この作品が一番楽しみにしてたわけですが、期待しすぎたかなぁ
    それでも充分面白かったと思います。
    ストーリーをどこまで理解できるかで評価は分かれるかと思いますがw
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [A] ノリと勢いと詰め込み過ぎ、考えることを放棄させる物量と熱量と作画のテンションだけでそれなりにアニメは乗り切れるというのはたぶんこの作品だけに当てはまるのだと思う。
    ものすごく派手な祭りをぶち上げながら、まだまだ祭りが終ってない感じを与えると言うのは、空前絶後だと思う。
    {真実悪路}
  • [A] バトルものだけど、黙って剣を振るったり、弾丸を放ったりしているけれど、防御がかなり完璧で相手を倒すというよりも相手を試すって感じで、そのバトル中も技の説明を入れたり、相手の心を読みながらなにげにここも交渉術の一環なんですよね。
    で、お互いが譲歩しあって幸せな結末を迎えるという、そんな安心感。
    だけど、時には死や重傷になるというショックもあって、物語が全く読めない。
    キャラが多すぎて、覚えきれない分、それぞれにドラマがあってキャラを皆生かしているという意味ではいつまでも放送して欲しいアニメになっていました。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A] やたらと設定が多いうえ、しかもそれがほとんど説明されないまま話が進むという視聴者おいてけぼりの作品。
    しかし、作中の登場人物が「なにを」やっているのかはともかく、「なぜ」やっているのかが明確かつ単純 (「惚れた女が処刑されるから助けに行く」だの「老兵に最後の死に場所を与えられた」だの)なので、設定などの疑問点をあまり深く考えずに見ることができれば、ドライヴ感あふれるストーリー展開や派手なアクションを楽しめると思う。
    逆に言えば、細かい疑問点がどうにも気になる性格の人は見ているうちに頭がこんがらがってきそう。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A] 相変わらず詳細を理解するのがむずかしいアニメでしたが、その勢いは感じられました。
    {第27連合野}
  • [A] 第一期の時からの印象は変わっていない(既読者向け)けど、これだけの画を見せてくれる作品を見せてくれるんだったらそれでもいいか、という気にさせてくれる。
    ただ二期まで観ていると、流石に分からなすぎてイラッと来ることもあっTARI。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [A]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [A]{荒野の出来事}
  • [B] 1期よりは格段に観やすくなった。
    これくらいなら、原作を知らずとも観られる。
    {Negative Heart}
  • [B] やっていることは前作と同じだが前作と違い、テンゾウが中心のボーイ・ミーツ・ガールの物語を評価。
    キャラの違いが面白さも変えるという。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 作品自体が設定の塊であり、なおかつストーリーが単純な勝った負けたの戦闘ではなく相手の論理の隙をつく頭脳戦の側面もあるため、ただ見ているだけでは何で登場人物たちがそういう言動をするのかがわかりづらい。
    私はストーリーを理解するのを放棄して、作画や演出や台詞を楽しむようにしたら案外楽しめました。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 説明不足すぎるのでアニメーションの良さだけの評価に近い。
    討論シーンとかは好きなんですけどねぇ…原作でおk感があるのでこの評価。
    {SnowMousse}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B]{流蒼のページ}
  • [C] 惜しげもないリソースの物量作戦によるゴージャスな作画演出は、戦闘シーンが多めだったこともあって1期以上に振るっていた。
    個人的には点蔵とメアリのロマンスとして観ていた。
    {flower in my head}
  • [C] 相変わらず凄いのはわかるがついていけない…
    {本放送アニメ感想記}
  • [C]{〜Fantasy Earth Blog〜}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{アニメ・漫画記録}
  • [D]{獅子奮迅}
  • [D]{駄文垂れ流し}
  • [D]{れぶろ}
  • [E] 始まる前から駄目がほぼ確定していたものがやっぱり駄目だったというのが印象的でしたが、最初から期待していなかっただけ最低までには至らなかったという感じでした。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [F]{∈ (・ω・)∋日記}
  • [F]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [F]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [x] 1期で切ってしまって2期が見れず…
    {遊乙日記GO NEXT}

posted by quasiquail at 00:30 | トラックバック(0) | 作品名 : か行

ページ情報

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  • 記事名 : 境界線上のホライゾンII の評価詳細 [P26]
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