超訳百人一首 うた恋い。 の評価詳細 [P26]

超訳百人一首 うた恋い。 [基本情報]


超訳百人一首 うた恋い。 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(26)+15(10位/40作品)
視聴者平均(26)+0.5769(10位/40作品)
最終評価平均(26)+1.2273(6位/38作品)
視聴数(26)26(24位/40作品)
評価数(26)22(22位/40作品)
継続率(26)84.62%(15位/39作品)
見切り数(26)4(19位/40作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い9☆oooo
B+1まあ良い8☆ooo
C0普通2oo
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り4oooo
x.視聴なし31◆☆o
z.視聴不可0.

超訳百人一首 うた恋い。 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 超訳なのかもしれませんが、これはとても勉強になるアニメなのではないでしょうか。
    歌に興味を持つきっかけにもなるでしょうし。
    OPもEDも曲よいです。
    {第27連合野}
  • [A] イロモノ枠と見せかけて、歌人に対する解釈にも斬新かつ納得できる部分が多く見られ、非常に良かった。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] ラブロマンスと笑い、そしてそこそこの知的テイスト。
    それぞれの要素でちゃんとエンターテイメントしながら、時にしっとりと、時にバカバカしく、生き生きと歌人たちの人生をさらっと味わえる気安さがいい仕上がり。
    それでいて、女性歌人たちがなかなか可愛いキャラクターとして描かれているので満足感もあった。
    {真実悪路}
  • [A] 上手く作っていたと思います。
    オムニパスでショートのシナリオなのにそれぞれの女性を上手く表現できていたと思います。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [A] 百人一首に秘められた歌人たちの想いを現代的なアレンジで甦らせるというコンセプトのオリジナリティ。
    作画演出はトリッキーなものではなかったけど、スタイリッシュだったりコミカルだったり表情豊かだったので退屈しなかった。
    何よりも、和歌そのものが余韻として残る視聴後感が毎度ながらすばらしかった。
    {flower in my head}
  • [A] 恋という意味では結構ありきたりなんじゃないか、という偏見がありましたけれど、恋ってこんなにも複雑だったんですね。
    最近に作られたドラマよりもよっぽど面白い。
    それはやっぱり心の部分でキャラごとにどういう思いを持っていたかという点では想像をかきたてる所もあって、事実もそこに含まれる点でのリアリティがあったからこそで、この作品にしか出来ないことを表現していました。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [A]{Adequate Distance}
  • [A]{マンガとアニメの感想録とか}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{全部抱きしめて 全部つれてく}
  • [B] こんな風に百人一首の解釈をするのかと驚いたり笑ったり。
    定家以外平安中期までだったのがちょっと残念。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] どうかと思ったが、観てみると案外楽しめたし、古典文学の勉強にもなった。
    {Negative Heart}
  • [B] なかなか異色の名作だったように思えます。
    {アニメ・漫画記録}
  • [B] 意外に面白かったダークホース的作品。
    平安朝の恋模様を現代風に超訳、映像化したと言うのはなかなか新しいですね。
    ですが、その元ネタはとっても古い。
    どのくらい古いかと言うとシェイクスピよりさらに400年は前の話だって事。
    これより古い話ってのは中国にしか残っていないのでは?ってくらい古い。
    そんな昔の恋物語を想像出来るのも恋心を読んだ和歌が残っているから。
    それを思い知らされた作品でした。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [B] 歌の技巧性よりも、その歌が読まれるまでのドラマに重点を置いた、小倉百人一首。
    「こんなに情熱的な歌だったのか」と思う事もしばしばありました。
    {晒な日記}
  • [B] 絵は動かないが楽しめた。
    {ぬる~くまったりと}
  • [B] 大胆なギャグ描写はあるものの、平安時代の結ばれない恋をきちんと描いていることを評価。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{星火燎原}
  • [C]{かめラスカルのアニメ&趣味の戯言}
  • [D]{獅子奮迅}
  • [D]{れぶろ}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{流蒼のページ}

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