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2007年01月20日

乙女はお姉さまに恋してるの評価詳細[R03]

乙女はお姉さまに恋してる [基本情報]

  • [作品名] 乙女はお姉さまに恋してる (おとめは ボクに こいしてる)
  • [公式] http://king-cr.jp/special/otome/
  • [制作] feel.
  • [監督] 名和宗則
  • [販売] キングレコード

乙女はお姉さまに恋してる

ランキング一覧
獲得ポイント+78(1位)
視聴者平均+1.2188(1位)
最終評価平均+1.5000(2位)
視聴数64(1位)
評価数60(1位)
継続率93.75%(2位)
見切り数4(27位)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い10☆☆
A+2良い22☆☆☆☆oo
B+1まあ良い18☆☆☆ooo
C0普通8☆ooo
D-1まあ悪い2oo
E-2悪い0
F-3見切り4oooo
x0視聴なし15☆☆☆
z0視聴不可2oo

21 乙女はお姉さまに恋してるに対するコメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい
評価投票・コメント
Sこの作品の製作スタッフが前作で受けた不本意な評価を覆すために創ったのではと思われるくらい秀逸なシナリオ、絵コンテ、動きで、楽しみました。
ちなみに、前作のDCSSは、単独作品としてみても、商業的、及び前作(D.C.)との関連性のため限られたシナリオ展開しか出来ず、結果として不本意な評価となってしまったと、私は考えていますが、この作品ではその失敗を踏まえて原作選びから考えて製作されたと思われます。
前評判と、放映後の評価が180度反転している稀有な作品です。
{「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
SほっちゃんがOPと主役!瑞穂のお姉さまぶりが発揮されていて良かったです。
{やっぱり「やまなこ」が大好き!}
Sまともに評価したのはおとボクだけですかwwwおとボクはすばらしかったですね。
ただシナリオを詰め込みすぎた。
それに最終回の終わり方が貴子ファンとしては不満だった。
作画は安定していてよかったように思う。
{月の魔法}
S放送前の騒動が嘘のような出来に正直びっくり。下馬評では今期ワーストを争っていたのに、いざ蓋を開けたら10月開始の萌え系と呼ばれるアニメの中では一番良い出来じゃないですか♪
原作を綺麗に、だが全てを忠実にはしない形でアニメにするという、原作ファンにも新規ファンにも評価の出来る形に仕上げたのは見事の一言。
締め方に不満の残る方は、原作ゲームをやればこの締め方もそれなりには納得できると思いますよw
{ドンキーの平凡なブログ}
S視聴してない人に推奨できる番組だと思います。
{恋華(れんか)}
Sおとボクが一番なのですよ〜。
おいら的には2006-07シーズンはエロゲ原作が絶好調な一年だと思っている。
原作から声を変えても問題なく入れた数少ない作品。
今期のエースであったと思っています。
{RGB〜〜}
S{SERA@らくblog}
S{ブリッジ歩行はもうできない}
S{INAF(いくつになってもアニメファン)}
S{主婦Yのアニメ話〜 Y no Anime}
評価投票・コメント
A,原作ゲーム未プレイのエロゲ作品にしては出来が良かった。
瑞穂ちゃんに萌えるということは一度も私はなく、ただただとあるサブキャラばかりを追い続けていたような気もしないでもない。
詳細はここの記事をご覧ください。
{声優好きな大阪東部人の日常}
A「おとボク」は散々褒めたので略
{ラピスラズリに願いを(旧:今どきアニメ♪移転)}
Aおとボクは放送前は陰謀とか色々言われてたけどかなり良い作品だったと思う。
個人的にAice5好きだしOPも良かった。
話も面白い回が多かったと思う。
最終回の出来は今クール最高。
{STP Blog}
Aスタチャ商法とたたかれていたからどうなるかと思えば予想以上に良かった。
{ルルドルフ春眠日記}
A楽しかった。
画は最後までハイクオリティ、話もソツなし…それでも、インパクトには欠けるという贅沢な悩みを抱える。
Bに近いA。
{サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
A貴子さんが最高でした。
貴子さんの貴子さんによる貴子さんのためのアニメだと思います。
原作、少しやりたくなりました。
{CFF}
A今期の一番は、絵柄からは予想もしなかった「ちょこッとSister」次が「乙女はお姉さまに恋してる」どちらも、ある意味男の妄想の1つ「妹が欲しい」「女の子になりたい」と言う点で興味を惹きつけ、やや色気を出しつつ(苦笑)、最後まで優しい気持ちにさせるストーリーで終了。
いいですねぇ。
{お疲れモードmk2}
A作品に関するコメントは、ご本人の総評記事こちらをご覧ください
{幻想のさ・く・ら}
A全体としては優秀な部類に入る作品だと思います。
最近のアニメにありがちな作画の乱れもなく、クオリティも上々でしたし、シナリオ・ストーリーの面でもなかなか楽しませてくれました。
男子が女子校に転入という大胆な設定や、キャラ同士の掛け合いは光るものがあったと思います。
しかし、やはりゲームを原作とした1クールアニメの限界か、キャラ立ちの面で問題がありました。
紫苑の役回りがほとんどなかったのが残念です。
むしろ、サブキャラであるはずの圭の方が目立ってたような……。
{白夜の夢見草}
A予想外の良作。
ゲーム原作アニメの理想型の一つ?
{ぶろーくん・こんぱす}
A良い意味で期待を裏切ってくれた。
貴子・まりやの争いと紫苑の空気化具合の極端さといった見所もあって最後までワクワクして視聴(中盤、ダレたけれど……)。
個人的に原作よりこちらのアニメ絵の方が好み。
{気ままに多趣味(?)に}
A瑞穂お姉さまの漢女(おとめ)っぷりにメロメロ。
紫苑さんをお姫様抱っこの状態から保健室へ担ぎ込んだり、カナをいびっていた集団に対し「恥を知りなさい!」と一喝するシーンとか、カッコ良すぎ。
ストーリーのつなぎ方も破綻無く、それでいて全ヒロインとのフラグ立てを円満に進ませるソツの無さと、全編安定していた良作。
{Syu's quiz blog}
A主人公の性格に合ったと言ったらいいか学園の雰囲気が出ていると言ったらいいか丁寧な作りでしたな。
OP曲とてもよい。
ED曲歌ってるの春姫(榊原ゆいさん)だったんですね。
よいです。
「はぴねす!」のED曲はなんか印象薄かったんだけど。
聞きが足りないね
{第27連合野}
Aハーレムアニメの新機軸。
できすぎ人間の主人公に恐怖しながら視聴していました。
全方向に可能性を残したありがちなラストでありながら、ダンス、EDへの流れ、と大満足の気持ち良い最終回だったと記憶しています。
このへんの、ラストの一押しがあるかどうかでAとSの違いがでてくるよネー。
{あにめも}
A{れぶろ}
A{第23軍日常報告}
A{地方在住オタの徒然記(仮)}
A{何て不敵にオタLIFE}
A{PCとタイピングとアニメの旅人}
A{いまどきひぃとZ.0}
A{ふみっつ(最近名前浮動中)ブログ}
A{アニメがある生活}
評価投票・コメント
Bギャルゲー原作アニメとして、かなり良い出来。
とにかくラストが気持ちよかった。
「ラムネ」とは対極の手法で成功した良い例となりそう。
EDもかなり好き。
{ぬる〜いアニメの日々 Second Season}
B安定安定。
どの話も基本、力まず伸び伸びで、正しい萌えアニメです。
ただし設定面での縛りのため、大筋では伸び伸びすることが出来ず、その結果Aにはなりきれなかったという印象。
{真空亭別館/2次元雑記}
B偽装百合こと「乙女はお姉さまに恋してる」はあそこまでやるならもう貴子さんルートでいいんじゃないのかとは思ったが、しかたないか。
アイキャッチ、EDと笑わせてくれた。
{}
B原作とは声優が入れ替わったために非常に不安視された作品でしたが、それを覆す出来でB評価。
学園生活のうち、1月以降を描かなかったのは残念ですが、原作の雰囲気をかなり忠実に再現したと思います。
{てけと〜な日記}
B今期終了アニメの中ではブララグがダントツですかね。
次点で乙ボク、くじアンでしょうか。
作画がしっかりしているアニメは中身もしっかりしていた印象があります。
{shrewd clover}
B序盤の急すぎる展開は困ったが、終盤のまとめ方はよかった。
もうストパニとか言わない。
{春夏秋冬}
B辛い評価かもしれないが、原作を手堅く無難にまとめた作品という印象でした。
もともと男の子が女装して女学院に転入する、しかもエルダーシスターに選出されて全校生徒のお姉さまになるという無理のありすぎる設定なのですが、原作イベントを手堅く描画することでそこをクリアしています。
逆に言えば、手堅すぎて良い意味での意外性がないということ。
原作6シナリオから貴子シナリオをクライマックスに持ってきたのは、貴子シナリオが作品世界を現すのに一番だと考えているので評価しています。
{JUNのBLOG the 3rd trial}
B同じBでも、おとぼく>ちょこシス>はぴねす、の順ですかね。
この作品に共通して言えるのは強烈な(´Д`;)ハァハァキャラが必ず一人居た、という点。
{電撃JAP}
B放送前は騒がれましたが好感の持てる作りで良かったです、同スタッフが作ったDCSSは素材が難しかったのに対しこっちはストレートだったのが良かったのでしょう。
{頼逞byMETHIE}
B恋愛寸止めで男設定も無意味だが、女子校ライフとしては上出来。
{ローリング廻し蹴り}
B綺麗に出来た優等生アニメ、といったところなんでしょうか。
とにかく瑞穂に尽きるというもの。
これでお姉さまじゃなかったら私の萌え的にも大満足なんですが、そうでなくてもこういう芯の強さを持った、ここぞという時に男を見せてくれるキャラは大好きです。
{パズライズ日記}
Bおとボクは放送前の期待値が最悪だっただけに、反動で評価が上がってるかも。
{∈(・ω・)∋日記}
B{晒な日記}
B{N.H.K.ぷらねっと}
B{Orange Parfait}
B{月下之茶宴}
B{Rabaのホームページ}
評価投票・コメント
CBに近いCキャラ描写、ストーリー、結末ともに1クール相応に小気味よくまとまっていたとは思います。
それゆえに物足りなくもある。
さらに、女装美少年の普段からの微妙な機敏まで描けていない事が物足りない。
特に同年の『桜蘭学園ホスト部』の男装美少女藤岡ハルヒや、過去作の『ターンエーガンダム』の女装美少年ローラ・ローラ(ロラン・セアック)が頭にあるので余計に物足りない。
{ファビウスの書斎}
Cエロゲアニメとして及第点だと思うが、貴子以外のキャラが致命的に薄いのが欠点。
{アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ!}
C作画は水準以上、作話もそこそこでしたが、これも総じると何がしたかったのか分からない。
{読一のオタク生活25年+}
C{明日はいつも新しい日記}
C{整理整頓}
C{Mc−LINERS}
C{本放送アニメ感想記}
C{MB}
評価投票・コメント
D学園萌えコメディーとしては優秀。
ただキャラを使いきれてないのが難。
お当番キャラが「シリアスに掘り下げるだけの下地」を持っていたかどうか微妙なので、全編通してドタバタ回に徹してしまえばもっと楽しめた気がします。
キャラ造型とスタッフの地力を考えると、もっと上を目指せたのではないかという意味でこの評価。
このスタッフには永遠にこういう期待をして微妙に裏切られるんだとおもいます。
それもまた良し。
{あにたむ素兎亭・新館}
D{Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
評価投票・コメント
Fこれは見切り、と言うより俺の中で視聴することが許せなかったので、どんなに評判が良かろうとも見るという選択肢はありえなかった。
1.絵がトラウマ(名和氏ね)
2.実はAice5があまり好きじゃない。
理由としては十分だよね。
{K@Blog−更新のフリをした日記2}
F{ねこまくら}
F{だるだるだいありー}
F{まったり手帳}
コメント移動 S/ A/ B/ C/ D/ E/ F/ x,z
posted by quasiquail at 11:21 | 作品名 : あ行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : 乙女はお姉さまに恋してるの評価詳細[R03]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/30625483.html

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