ひだまりスケッチ×ハニカム の評価詳細 [P27]

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ひだまりスケッチ×ハニカム [基本情報]


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ひだまりスケッチ×ハニカム の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(27)+47(5位/34作品)
視聴者平均(27)+1.3429(5位/34作品)
最終評価平均(27)+1.4706(4位/32作品)
視聴数(27)35(10位/34作品)
評価数(27)34(6位/34作品)
継続率(27)97.14%(6位/30作品)
見切り数(27)1(19位/34作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い6☆o
A+2良い8☆ooo
B+1まあ良い16☆☆☆o
C0普通4oooo
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り1o
x.視聴なし20☆☆☆☆
z.視聴不可0.

ひだまりスケッチ×ハニカム に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 安定感抜群。
    {ひえんきゃく}
  • [S] 超日常系の代表作の第4シーズン。
    期待に違わぬ完成度で、ゆったりまったりゆるい世界観を堪能出来ました。
    この調子で第5シーズンも!!!
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] 癒されたぁ~~~~~!!!
    これに尽きる!
    {明善的な見方}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{れぶろ}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] 4期にもなって安定感がより一層増した。
    特に出番こそ少なかったが夏目が可愛すぎる (笑)
    {本放送アニメ感想記}
  • [A] 安心の第4期として、今回もまったりのんびり見ていられました。
    ぜひ第5期も見たくなりました。
    そして後藤邑子さんが参加出来て何より。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] 安定の4期目。
    1期目が時系列シャッフルでいいとこ取りしてしまったので、2期目が残り物の話で微妙。
    3期では進級+新入生が増えて、メイン前半時系列+後半は「(前半の)○○と言えばそういえばこんなこともあったねー」と言いながら残り物消化とやってうまく話がまとまるようになってきたなー、と。
    あ、これじゃ4期の感想じゃないじゃん。
    なので、4期は普通に話がいいんですね。
    特にヒロの進路の悩みとか。
    {お疲れモードmk2}
  • [A] 毎回が最終回のようなゆるいけど密度の濃いアニメになっていて、キャラアニメとしての重ねてきた年季の違いを見せつけているかのようだった。
    はじまった頃はこんなに薄くていいんだろうかと思った気もするけど、継続するって凄いことだと思わされた。
    未来への明るい展望を感じさせる最終回が特に良い。
    {真実悪路}
  • [A]{木下クラブlog}
  • [A]{駄文垂れ流し}
  • [A]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [A]{往く先は風に訊け}
  • [B] これはもう徹底的に良い意味での平常運転で、その平常運転っぷりにいささかの陰りもなかった。
    しかし回を重ねてとうとう四期目、たのしいひだまり荘の面々の日々が明らかに終わりに近づく、その寂しさと、輝かしい未来への門出が待っている演出が非常に良かった。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] ほのぼの。
    いつもと変わらない安定のひだまり荘。
    ただし、闘病中の後藤邑子さんの声には、聞いているだけで辛いものがあり、ほのぼの感が半減してしまった。
    後藤さんが元気になられるよう祈ります。
    {Negative Heart}
  • [B] もうマンネリだろうと思いながら観始めると唯一無二の空間に魅了されるのはいつもどおり。
    4期はトリッキーな演出を控え目にプロットの新機軸で見せた感じ。
    例えば三年生修学旅行や深夜の乃莉の沙英訪問や吉野屋先生の迷えるヒロへのサジェスチョンなど。
    {flower in my head}
  • [B] もう伝統芸の領域だから評価するのもおこがましいかなと。
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B] 安定の4期目、次は卒業が気になる。
    {ぬる~くまったりと}
  • [B] 安定のひだまり。
    今期は夏目の出番が少ない代わりに濃厚なのは良かった。
    {SnowMousse}
  • [B] 酒のんで楽しんでいました。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 技術の進化&時代的な要因だと思いますが、今までのひだまりに比べてビジュアル精度が上がった印象があり、かつ各回の作画もリッチだったと思います。
    ストーリー的には今回のシリーズでは#6のBパート「ヒロさん」というシリアスエピソードが深く印象に残りました。
    卒業までアニメ化してほしいな。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [B]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [B]{MBlog (エムブログ)}
  • [B]{星火燎原}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [B]{トゥリンバロ}
  • [C] 相変わらずの雰囲気とクオリティでもはや完全に鉄板となったこの作品。
    個人的にはやはりキャラの個性と、定番となったオープニングとエンディングの曲がやはり見所という感じでした。
    しかし、裏を返せばさすがに4期にもなるとマンネリ気味であるのは避けられないとも言えます。
    第3期は乃莉となずなの参入がありましたが、今期はそういう“テコ入れ”がなかったですし。
    また、各エピソードの順番もこれまでの3シリーズと違って完全に時系列順になってしまい、斬新さが欠けていました。
    もうちょっと何か新しい要素が欲しかったところですね。
    しいて言うならば、沙英とヒロの卒業に向けて本格的に動き出した点が目新しさでしょうか。
    特に、ヒロが進路に悩むエピソードは非常に印象的だったと思います。
    {私の半分はアニメで出来ています。}
  • [C] ここ数年でも、最強の安定神というべきアニメ。
    あくまで悪くはないというだけなので、良いところをあげるのも難しいため、結果的に評価は普通という結論に。
    {ろにくいごのサブカルブログ}
  • [C]{かめラスカルのアニメ&趣味の戯言}
  • [C]{ダンツァ・マカブラ}
  • [F]{K@Blog-更新のフリをした日記2}

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