新世界より の評価詳細 [P28]

新世界より [基本情報]


新世界より の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(28)+7(18位/55作品)
視聴者平均(28)+0.2059(25位/55作品)
最終評価平均(28)+1.1923(10位/51作品)
視聴数(28)34(16位/57作品)
評価数(28)26(16位/57作品)
継続率(28)76.47%(41位/54作品)
見切り数(28)8(3位/57作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い13☆☆ooo
B+1まあ良い4oooo
C0普通6☆o
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り8☆ooo
x.視聴なし18☆☆☆ooo
z.視聴不可0.

新世界より に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 時折流れる「遠き山に日は落ちて」 (ドヴォルザーク作曲の「新世界から」第2楽章)が印象に残る作品。
    序盤のまったりした空気が徐々に加速していき、終盤は怒濤の展開。
    久々に、見ていて続きが気になる作品だったし、いつか最初から見直してみたい。
    劇伴がすごく良かったからサントラ買いたい!と思ったらBD/DVDの購入特典なのか…こうゆう商法やめてほしいなぁ。
    {しあわせ通信}
  • [A] いたずらに思わせぶりにとどまった描写が時折顔を出したものの、状況が急転する後半部のカタルシス、静かな語り口へ再び戻った最終話の余韻は、これぞ一般文学原作アニメとしみじみ実感されるものだった。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [A] これは『琴浦さん』と逆で、後半に行くにつれ素晴らしいアニメだった。
    最終回の描き方には鳥肌もので、今期アニメで『一番の終わりよければすべて良し』な作品でした。
    特に最終回でのスクィーラの人間宣言には声優の浪川さんの演技力に拍手を送りたいです。
    最高でした。
    {ぽんこつによる『たわごと日記』}
  • [A] 原作の完成度が既に外部からのお墨付きであり、話については素晴らしいの一言に尽きるが、新人監督がそれを映像化するのはかなり無理があったというのを痛いほどに感じながら見ていた。
    顔面アップのカットを多用し過ぎだったり、絵柄がまったく安定してなかったり、特に画に関してはかなりギリギリだった。
    それでも話をブチ壊しにしなかっただけ立派である。
    ボロボロになりながらも偉大な原作に何とか最後まで食らい付いてくれたといった所か。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] 作画崩壊が多かったのがS評価にならなかった理由です。
    {かめラスカルのアニメ&趣味の戯言}
  • [A] 初監督ということもあって演出に多少のむらっけがあったけどこの大作をよく描いたなと。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 書店で原作をチラ見した限り、内容的には原作をよく再現してるっぽかった。
    結局、奴隷王朝における革命鎮圧の話にすぎないというのがまた複雑な気持ちになる。
    {星火燎原}
  • [A] 序盤のかったるさは確かにあるのですが、それらもすべて伏線として物語としては綺麗にまとまっているし、終盤の作画演出含め、映像作品としての仕上がりも上々だったので2クールきっちり見る価値はあったと思います。
    スクィーラの最期はやっぱ人間としては胸がクるものがある。
    {真実悪路}
  • [A] 世界観が素晴らしく、26歳編になってから一気に面白くなった。
    偽りの神に抗えというキャッチコピーがバケネズミ側の言葉だという仕掛けも良かったですね。
    {ひえんきゃく}
  • [A] 純和風SF(?)という感じの話もキャラデザも、他の主軸アニメとは一線を画していてまずそれが良かったです。
    そして作画監督の個性が出る作画もスタイリッシュな画面も、石浜真史氏の初監督作品としてこちらが期待していた通りのものでした。
    あと、お話がSFとして良くできていたところだけでなく「ホラー」として”観ていて怖い”と思わせる演出が良くできていたと思います。
    あとあと、主人公が12,14,26歳と成長するところが良かったな。
    もちろん性的な意味で。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [A]{流蒼のページ}
  • [A]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [B] アニメよりも文字で読みたかった、そんな作品です。
    {SnowMousse}
  • [B] 生き延びるためには他の生物のみならず同族すらも利用する、「ヒト」という種の業の深さが容赦なく表現されていた。
    まさに現実の社会にも通じるテーマで、いろいろと考えされられた。
    {flower in my head}
  • [B] 評価に一番困った。
    ストーリーは面白かったし、世界観とかも良かったんやけど、作画というかもはやキャラデザ?が、あっち行ったりこっち行ったりして、その時の年代がこんがらがったりして、ちょっと萎えた部分が正直ありました。
    でもまあ、作品としては良かった部類だと思います。
    {NEO煩悩-アニメ本店-}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [C] とにもかくにも、後半からの展開が驚愕の一言に尽きる。
    そして惜しかった点も、前半までの描かれ方の地味さに尽きるというのもまた皮肉な話であって、しかもそれを描かなければ後半のやるせない戦いの深みも分からないという……最初から最後まで一定の興味を持って視聴できた点は大きいと思う。
    が、やはり総合的に地味か。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] 意欲は認めるがスタッフの技術が足りていない感じ。
    話しごとの繋がりも悪かった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 貴志祐介原作のSFをアニメ化。
    原作の世界観は上手に表現していたと思う。
    けど、所詮映像化すること自体に無理があった気がする。
    貴志祐介作品は好きで、ほとんど読んでいるが、この作品、個人的には貴志祐介にしては珍しくあまり面白くないと思う。
    {Negative Heart}
  • [C] 構成が下品だなぁと感じた。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [C] 最後の落ちが衝撃的で、不親切で分かり難い前半が吹き飛んだ感じだった。
    {ぬる~くまったりと}
  • [C] SFチックな世界観と設定は非常に個性的であり、見応えがありました。
    ストーリーは大きく2つに分けられ (小さく分けると3つ)、子ども編と大人編と大別出来ます。
    物語が大きく動いて面白くなるのはバケネズミが反乱を起こす大人編。
    しかし、それらは全て子ども編があったからこそのものであり、そういう意味では非常に良く構成された物語だったと思います。
    他には、スクィーラ役の浪川大輔氏による、個性的な演技は特筆すべき点でした。
    反面、仕方がないとはいえ、前半部分は少し盛り上がりに欠ける回も多ったのは気になります。
    また、作画面は非常に不安定でした。
    キャラの面では、子ども編大人編に関わらず、早季のウザったい部分が目立ったのは引っ掛かるところです。
    総じて、独特な世界観と尻上がりで面白くなる展開が魅力的であるものの、同時に非常に不安定な作品だったという印象でした。
    {私の半分はアニメで出来ています。}
  • [D]{れぶろ}
  • [D]{Mc-LINERS}
  • [F] ほっちゃんが出るから見てみれば最初の1話だけ。
    しかもセリフのみで片付けられるて。
    最終回にも出たようですが、分かりにくい世界観を理解する気にもなれず見てませんでした。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [F] 面白いとは思ったが、色々飛びまくりだわ既読者達の評判悪いわで見る気が起きません。
    {向かう場所は何処だろう}
  • [F]{誤・真夜中日記ミッドナイトモノローグ}
  • [F]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{お疲れモードmk2}
  • [F]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [F]{MBlog (エムブログ)}

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