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2013年04月06日

ラブライブ! の評価詳細 [P28]

ラブライブ! [基本情報]

  • [作品名] ラブライブ! School idol project
  • [公式] http://www.lovelive-anime.jp/
  • [制作] サンライズ
  • [監督] 京極尚彦
  • [販売] バンダイビジュアル

関連


ラブライブ! の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(28)+32(4位/55作品)
視聴者平均(28)+0.8205(8位/55作品)
最終評価平均(28)+1.3824(7位/51作品)
視聴数(28)39(6位/57作品)
評価数(28)34(7位/57作品)
継続率(28)87.18%(21位/54作品)
見切り数(28)5(19位/57作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い5
A+2良い13☆☆ooo
B+1まあ良い8☆ooo
C0普通6☆o
D-1やや悪い2oo
E-2悪い0.
F-3見切り5
x.視聴なし13☆☆ooo
z.視聴不可0.

ラブライブ! に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] もはや言葉での説明が不要なぐらい一気にドハマリした作品です。
    ラブライブ!のおかげで今年の計画が完全に狂ったと言ってもいいレベル。
    割と声優に釣られる傾向の多い自分がこの作品にここまでハマるとは想定外すぎました…。
    みんな可愛いのと良曲揃いなのとPVが悪いんや!
    {SnowMousse}
  • [S] 知人にラブライバーがいた影響ですっかり染まってしまった。
    終盤の展開がいくら何でも無茶過ぎたが、それでも力技で大団円にできるだけのものはあったと思う。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [S] 「うたの☆プリンスさまっ」とか「AKB0048」もそうですが、このアニメのすばらしさはライブシーンのクオリティの高さに集約されるなと。
    曲もそのアニメーションもすばらしい。
    ネット上でふと「ラブライブとけいおん!」のタイトルがセットになっているのを見て、たしかにこれは"それでいいのかよ展開"において話題になるなと思ったのですが、どちらがいいとかわるいとかではありませんが、ぼくにとってはその過程が見えているかどうかのちがいだなぁと。
    それはともかく、ほのか、ほのかと主人公の名前を聞くたび、ぽのか先輩を思い出して仕方がありませんでした。
    にこちゃんの媚が好きです。
    ぼくは設定とか知らないんですが、にこちゃんはきっと長女で姉弟が多くて、黒猫的な家庭環境なのにちがいない。
    {第27連合野}
  • [S]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [S]{月下之茶宴}
  • [A] 3×3のアイドルチーム結成から廃校撤回という意外な展開になぜアイドルをするのかという構成は花田脚本らしい。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] フルCGでライブを描いてセル画も混在させていた。
    やはり顔の違和感は多少残ってしまうようだ。
    AKB0048もフルCGでライブを描き、スマイル!プリキュアもEDのダンスではフルCGダンスを4年間描いている。
    顔の違和感はかなり減少してきている。
    スマイル!プリキュア>ラブライブ>AKB0048の出来だった。
    {ぬる〜くまったりと}
  • [A] 学校の統廃合の危機をきっかけに女子生徒9人がスクールアイドルとなり成長していく物語。
    二番煎じ感が否めなかったけれど、サンライズとランティスが組んだということで、力の入れようが半端なく、曲も良かったし、思ったよりもずっと完成度が高かった。
    個人的には、内田彩がよし。
    {Negative Heart}
  • [A] 最初はアイマスの二番煎じかと思っていましたが、スクールアイドルという切り口で学園物とライヴを両立し、面白い作品となったと思います。
    曲も良かったし、ことりちゃんや真希ちゃんも可愛かったですから^^
    でも、ライヴシーンのCGは顔がノッペリだったから、あんま好きではないんですよね〜
    {明善的な見方}
  • [A] 毎回王道ながら曲も良かったしキャラの個性もたっていた。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [A] Bと迷ったがA(-)。
    シリアス展開にツッコみたいところはあったが、娯楽性が高く特にキャラの魅力が上手く表現されていたことが高評価。
    なんというかもっと観ていたい番組なのです。
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A] 非常に魅力の多い作品でした。
    9人ものメインキャラがいながら、苦手なキャラがいないというのは個人的にとても大きかったです。
    楽曲も非常に凝っており、新曲はもちろんの事、エンディングの多彩なバージョンも素晴らしかった。
    「スクールアイドル」という設定のオリジナリティも大きなポイントだったと思います。
    アイドルモノでありながら、芸能界ではなく学校及び部活をメインにした作品というのはとても斬新でした。
    第1話のラストで、ミュージカルよろしく穂乃果が歌い出したのは非常にインパクトがあり、視聴者を引き込む展開として十分。
    違和感こそあったものの、ライブなどでCGと作画を普通に織り交ぜるなど、工夫がなされていたのは良かったです。
    作画は引きの絵は残念な部分がありましたが、アップは非常に美麗で、特に唇に気合が入っていたように思います。
    終盤のゴタゴタに関しては、終盤直前で山場を迎えるのは当然ですし、外的な要因から内的な要因にテーマをシフトさせる上では妥当なシナリオだったと思います。
    ですが、「ラブライブ」をアイドル大会の大会名にしたのは最大の失点だったと思います。
    結果的に「ラブライブ」には出場せずに終わってしまったため、タイトル詐欺のような形になってしまったのはとても残念です。
    また、ちょっとしたところで見られた不可解さや粗雑さが気になりました。
    露出を嫌がる海未が制服では普通にミニスカートだったり、あれだけ宣伝したのにファーストライブに観客が1人もいなかったり。
    または、「リーダーはいらない」&「みんながセンター」という話になったのに、直後の楽曲では普通に穂乃果がセンターだったり。
    {私の半分はアニメで出来ています。}
  • [A]{駄文垂れ流し}
  • [A]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A]{れぶろ}
  • [A]{Mc-LINERS}
  • [A]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [A]{往く先は風に訊け}
  • [B] 王道のアイドルものか……と思ったら、結末は意外に外してきて、そのあたりのやりとりは中々良かった。
    キャラクターも立っていて、それぞれの個性が完全に活かされていたとは言い難いが(尺の都合から致し方無しか)、メンバーが、頭数とモチベーションを揃えていく過程も見応えがあった。
    CGのダンスも上手いこと二次元との調和も取れていたし、肝心要の歌も、某多人数の現実アイドルよりは良かった……まあ人数が多すぎて細かいところまでは判らないが……かもしれない。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 何とかまとめきったし、それなりに面白かったが、いまいち突き抜けなかった。
    西田亜沙子のエロティックな作画は素晴らしいのだが。
    {星火燎原}
  • [B] 最終回直前に謎のシリアス展開を入れて話題となりましたが、キャラクターの心情や物語の展開、目的意識がみれば見るほど明確になって、視聴する面ではなかなか面白かったです。
    ライブシーンもさすがサンライズ制作ということで見栄えになるもので素晴らしかったです。
    {ぽんこつによる『たわごと日記』}
  • [B] 伝家の宝刀ライブパートをミュージカル調に用いる演出が、ドラマとシンクロしていて気持ち良かった。
    {flower in my head}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{ひえんきゃく}
  • [B]{流蒼のページ}
  • [C] シリアスやるのは許容するけど、将来に関わる留学を個人の我が儘で止めさせたりと脚本家のモラルを疑うレベルの代物では本末転倒だろう。
    キャラや作画が最高レベルに可愛かっただけに勿体無い。
    2期やるなら10話以降はなかったことにしよう (提案)
    {向かう場所は何処だろう}
  • [C] ライブシーンはすごく良かったけど、結局の所本筋の話があんまり面白くなかったな…という印象
    {全部分かったら俺}
  • [C] 部活動系アニメとしてはしっかりしていたと思うが、いかんせんこの人数を1クールでやるために展開が急すぎた。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{アニオタとカープファンの湯}
  • [C]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [D] 個人的に楽しめなかったに過ぎないのだけれども、どうも”C(普通)”と付けることに抵抗がありまして…。
    もちろん最終回までちゃんと見ている。
    見ている。
    その最終回が…「終わりよければ、全て良し」と言える内容にも思えず…。
    どちらかと言えば、抑えに抑えて溜まりに溜まった不満を明らかにさせてくれたというか…。
    素直に「面白かった!」と、そう誰かに伝えられるような感想を抱けなかったや(;´ー`)
    {〜Fantasy Earth Blog〜}
  • [D] 努力してスクールアイドルとしての人気を獲得し、廃校を阻止する手段としてラブライブに出場すればいいのに、変にひねって完全に流れをつかみ損ねたという印象。
    結局なにがやりたかったのか意味不明に終わったんじゃ世話ない。
    {真実悪路}
  • [F] 電撃ライブでステージも見ましたし、見る気はありましたがよもや「天たま」の裏番組とはっ
    とは言え「毎週録画で翌日に見よう」と言う気が起こらなかったのも確かですし。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [F]{BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [F]{かめラスカルのアニメ&趣味の戯言}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{「五月一番亭」超タトイ云}

posted by quasiquail at 00:10 | トラックバック(0) | 作品名 : や・ら・わ行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : ラブライブ! の評価詳細 [P28]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/357795805.html

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