THE UNLIMITED 兵部京介 の評価詳細 [P28]

THE UNLIMITED 兵部京介 [基本情報]

  • [作品名] THE UNLIMITED 兵部京介 (2作目)
  • [公式] http://unlimited-zc.jp/
  • [制作] マングローブ
  • [監督] 五十嵐紫樟
  • [販売] ジェネオン・ユニバーサル

関連 : 絶対可憐チルドレン の評価詳細


THE UNLIMITED 兵部京介 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(28)+12(13位/55作品)
視聴者平均(28)+0.4800(17位/55作品)
最終評価平均(28)+0.6250(25位/51作品)
視聴数(28)25(23位/57作品)
評価数(28)24(19位/57作品)
継続率(28)96.00%(8位/54作品)
見切り数(28)1(36位/57作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い4oooo
B+1まあ良い10☆☆
C0普通8☆ooo
D-1やや悪い1o
E-2悪い1o
F-3見切り1o
x.視聴なし27◆oo
z.視聴不可0.

THE UNLIMITED 兵部京介 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [A] 絶対可憐チルドレンのアニメは全話視聴済みです。
    チルドレンたちの成長した姿が見れただけでも満足だったんですが、ユウギリの破壊力でそれどころでは無くなってしまったw
    少佐の過去の話とか、そもそもなんでそんなにノーマル嫌いなのかとか、不二子さんとの関係性とか、非常に興味深かった。
    総じて面白かったっす。
    {NEO煩悩-アニメ本店-}
  • [A] 絶対可憐チルドレンのスピンオフ作品として、ギャグ色を拝したシリアスな作風が京介のキャラとマッチしてました。
    またアンディとの男の友情の部分もとても楽しく、楽しませてもらいました。
    こういうアニメオリジナルなら、大歓迎です。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [A] なんの意味もなく「絶対可憐チルドレン」よりももっと前のお話なのかと思っていたので、少し驚きました。
    OP曲とそのアニメーションがとてもかっこよくてよかったです。
    {第27連合野}
  • [A]{誤・真夜中日記ミッドナイトモノローグ}
  • [B] 『絶対可憐チルドレン』のスピンオフ。
    超能力バトル作品。
    『絶チル』は画が苦手だったので、どうかと思ったけど、こっちはイケた。
    {Negative Heart}
  • [B] ハヤテのシリアス編は作風的にも失敗だが、こちらは本来シリアスが似合うキャラだけに良かった。
    本編との整合性が気になるがパラレルで済ますのだろうか…?
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 結構激しいバトルが見られた上に、1クール物として纏まっていたのも良い印象です。
    本編の「絶対可憐チルドレン」との繋がりもあって、外伝として完璧だったのでは。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 初めの時は絶チルは未読状態だったがこれをきっかけに原作に手を出したなあ…
    {向かう場所は何処だろう}
  • [B] 序盤は何の魅力も感じなかった兵部が、過去編以上にヒノミヤとの関係性を通じて人間味が付与されていく流れがよかった。
    また、ザ・チルドレンを必要以上にフィーチャーすることなく、兵部とヒノミヤのドラマとして徹底したプロットにも好感。
    {flower in my head}
  • [B] 絶チルは見てないが、未読でも十分面白かった。
    自分みたいな層が新規参入するにはうってつけの作品で、非常に良い出来。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [B] 兵部と早乙女の現在時間軸においての対立性の象徴表象が甘かったので完結部ではいまひとつ乗り切れなかった。
    いっそB級テイストに徹してもっとドンパチ派手な最終話に仕立てた方が良かった気が。
    兵部のいたいけな過去まで見せてきた中盤の回想編は個々の描写クオリティにおいても意外な拾い物。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [B] 本編を知らなくても楽しめました。
    ハードボイルで骨太な大人の雰囲気が昨今のアニメに珍しく新鮮でよかったです。
    {空色きゃんでぃ}
  • [B]{曳尾塗中}
  • [B]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [C] 中途半端過ぎました。
    {Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [C] 迫力のあるアクションシーンと、エスパーとノーマルとの軋轢という柱をきちんと描いていて、本編のアニメでは良く分からなかった箇所(不二子さんと兵部の馴れ初めとか)が分かっただけでも良かった……と言いたいところだけど、本編から何年も経っているので、結局良く分からなかったり……でもまあそんなに悪くはなかった。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] 本編より普通によくできてた。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [C]{Adequate Distance}
  • [C]{星火燎原}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{ぬる~くまったりと}
  • [D] チルドレンに対してのカウンターならば子供っぽさも許容できるけど、冷静に主人公として見たら老人でありなっがらどうしようもないトラウマの中で味方壊滅させてるダメなボスでしかなかったというノーマル皆殺しとか掲げるには人物が小さすぎるというスピンオフ。
    終盤に詰め込んだ展開や、ゲストキャラの生かせなさも主人公にするには値しなかったんだなという本編の化けの皮を剥いじゃってどうするのか収拾がつかない感じ。
    {真実悪路}
  • [E]{れぶろ}
  • [F]{しあわせ通信}

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