翠星のガルガンティア の評価詳細 [P29]

カテゴリ : 作品名 : さ行

翠星のガルガンティア [基本情報]

  • [作品名] 翠星のガルガンティア
  • [公式] http://gargantia.jp/
  • [制作] Production I.G
  • [監督] 村田和也
  • [販売] バンダイビジュアル

翠星のガルガンティア の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(29)+62(2位/33作品)
視聴者平均(29)+1.2917(4位/33作品)
最終評価平均(29)+1.3830(5位/32作品)
視聴数(29)48(3位/33作品)
評価数(29)47(2位/33作品)
継続率(29)97.92%(3位/32作品)
見切り数(29)1(25位/33作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い7☆oo
A+2良い15☆☆☆
B+1まあ良い16☆☆☆o
C0普通8☆ooo
D-1やや悪い0.
E-2悪い1o
F-3見切り1o
x.視聴なし12☆☆oo
z.視聴不可0.

翠星のガルガンティア に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 『寄生獣』を思い出しました。
    鳴子ハナハルさんのキャラクター原案が活きていてとてもよかったですね。
    {第27連合野}
  • [S] ちょっと甘いかと思いましたがこの位置に。
    2クールあればベストだったのでしょうが1クールという尺無いでしっかりと良いシーンを詰め込んできたのでここに。
    レドの成長はどこかで描かれるといいですね。
    {往く先は風に訊け}
  • [S] 今期No.1でした。
    いや、もちろん進撃があればまた変わっていましたけど…w
    最初は世界観にどっぷりはまり、少しずつ、これロボアニメか?という想いや、数々の伏線(遺跡の謎・クジライカ・海賊etc)と回を重ねるごとに不安要素が大きくなりましたが、最終回にかけての盛り上がりは過去のロボアニメに匹敵するぐらいの素晴らしい出来でした。
    そして最後のチェインバーには視聴者すべてが泣いたのではないでしょうか?私も号泣でした。
    ロボと人間が分かり合い、そして異文化への理解がテーマだったガルガンティア。
    王道だけどこういうのを僕らは待っていたんですよ!!!素晴らしかったです。
    {ぽんこつによる『たわごと日記』}
  • [S] 今期では、「翠星のガルガンティア」が飛びぬけて良かったですね。
    1クールで作るオリジナル作品のお手本にしたい完成度の高い作品でした。
    {空 と 夏 の 間 ...}
  • [S] 前評判に応えた仕上がり、着地点がこの上なく美しかった。
    {アニメガネ}
  • [S] 来期への継続作品も含めて、今期で一番良かった。
    メカ良し、キャラ良し、設定良し。
    「機械や無感情な人間が人間性を獲得していく」という物語は個人的に大好きなので、評価が高くなった。
    レドの変化もさることながら、最終話のチェインバーは最高。
    各キャラクターとその関係性については、若干掘り下げ不足だったのが惜しいところ。
    ただそれも、1クールしかなかったことを考えれば、よく描けていた方だろう。
    {星火燎原}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] 1クールしかないということが、唯一にして最大の汚点。
    本来ならば最低でも2クール以上、できれば一年くらいのスパンでもってNHK辺りでじっくり企画されるべきだったと思う。
    非常に魅力的な世界観だっただけに、本当に勿体ない。
    ちなみにガルガンに対して「面白いがロボアニメではないよな」という評価をよく見るが、ドラえもんはロボアニメだと思っていたりする自分にとってそういう問答は愚問である。
    個人的に、そうやってロボアニメの可能性を自ら狭めるのは誰も得しないと思うのだ。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [A] SF公証と人間賛歌の妙。
    地に足が着いてる感が素晴らしい。
    {三行書付}
  • [A] オリジナル作品。
    てっきり2クールモノかと思わせてといてまさかの1クール終了作品。
    話の壮大さを考えるともう1クールやっていても惜しくはないと思うのですが…。
    とはいえ、話のまとめ方としては非常に妥当な線で、冷静な杉田声のチェインバーが自爆した後のお話は蛇足以外の何者でも無いと言う判断は極めて妥当と判断する。
    妥当だと判断しつつも惜しいので評価はA止まりで。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] ロボットが出てくるただの萌えアニメかと思ったら、そうは問屋が卸さない展開。
    さすが、虚淵玄が脚本を手がけているだけのことはあります。
    作業用のロボットがザブングルに登場するウォーカーマシンぽくって親近感わいたなあ。
    {しあわせ通信}
  • [A] 虚渕作品ってことで、どんなマミった作品になるのかと思っていましたが、徹頭徹尾、王道の青春アニメっていう感じでした。
    チェインバーに啓発されたいw
    {明善的な見方}
  • [A] 作品の中にあるすべての設定を消化するには足りなかったかもしれないが、ストーリーは1クールという尺の中でうまくまとまっていたと思う。
    それと、最終話のチェインバーがあまりに男前すぎて、いいところをすべて彼に持っていかれた感じ。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A] 世界観、キャラクター、ストーリーどれをとっても高評価。
    チェインバーさんが全部持ってった。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] 世界観がすごくいいなと思いました。
    主人公はレドだったかもしれないけど、最後まで見るとMVPはチェインバーですね。
    ロボットと人だけでなく人と人、人とイカ、違う環境に暮らす人たちの「共存」がなんといっても一番引きつけられたところで、序盤の言葉が通じないレドとガルガンティアの人々の描写から、終盤の物語の核心に迫っていくドキドキの展開まで、心から楽しめた作品です。
    {くろくろDictionary}
  • [A] 設定、世界観は文句なし。
    これを1クール作品に持ってくるんですから…なんともったいない!
    最低2クール…・できれば4クールかけて、じっくりやって欲しかったものですよ。
    そのくらいのしっかりしたバックボーンを持っているように感じました。
    最終回のチェインバーは、数々の名セリフを残してくれましたね。
    GOOD!!
    {オレが面白いと思っているアニメやマンガは、本当に面白いのか?}
  • [A] 面白いは面白いけど、ヒロインがすごく空気だったなと思う。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [A] 短いシリーズでありましたが逆に密度が高く、ストーリーが進むと明らかになる「真実」は用意されているものの、それがなくとも面白く、よく出来たネタ・構成でした。鳴子ハナマル氏のキャラクターも可愛らしくメカアクションも見ごたえありました。(A+評価)
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{駄文垂れ流し}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{刹那的虹色世界}
  • [A]{ぬる~くまったりと}
  • [A]{wendyの旅路}
  • [B] 「1クール」の形態を活かした内容と展開が、上手く構成されていて楽しめましたな。
    次々に明かされる真実と、張り巡らされた伏線が結実するのも見事でなかなか。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] まぁヒディアーズの問題はレドやガルガンディアの問題を超えているからなぁ。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] ラストはそんなに好きではないですが、途中までの流れは1クールとしては落差大きく描けてたと想います。
    {木下クラブlog}
  • [B] ロボット物としてより異文化交流ものとしての印象の強い作品だったが、良く出来た作品だったと思う。
    ただ、これで終わるにはちょっと盛り上がり不足だったか。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 宇宙空間で謎の生物ヒディアーズと戦っていた兵士が、ワームホールでの空間移動に失敗し、搭乗していたロボットごと全面海となった地球に飛来。
    文化の違いに戸惑いながら、地球人と交流していく。
    シリーズ構成が虚淵玄と聞いて、欝展開になるだろうと予想していたためか、展開が読めてしまい……
    {Negative Heart}
  • [B] 序盤はその世界観に凄く引きこまれましたね。
    2クールにしてもっと風呂敷を広げてその世界観を存分に見せてほしかった。
    生まれ変わった地球と、それを生かしたガルガンティアでの生活をもっと描いてほしかった。
    {アニオタとカープファンの湯}
  • [B] 美しい水の表現と、それに隠された『いかにも』なテーマの二つの顔が良かった。
    基本的には王道と言っても良いデキだったのではないかと。
    ヒロインの影がやや薄かった気がしないでもない。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 面白かったのですが、できれば2クールほしかったですね。
    丁寧に作られていたのですが、1クールだったので投げっぱなしになったところがあったのが勿体ない。
    {ひえんきゃく}
  • [B]{アニヲタ、ゲーヲタの徒然草 (仮)}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [B]{始終に終始}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{流蒼のページ}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [B]{SnowMousse}
  • [C] ガルガンティアの人たちの掘り下げ不足は気になったものの、レドとチェインバーによるバディものとしてはそれなりにまとまっていたかと。
    {flower in my head}
  • [C] 普通というか他と比べると空気な印象。
    {~Fantasy Earth Blog~}
  • [C] 話は面白かったのですが、さほど魅力を感じることはできませんでした。
    その原因はおそらく展開の早さにあると思います。
    二クール目でガルガンティアに残るレドの話をやってくれればもっと面白くなっていたと思うのですけどね~
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [C] 容易に予想できる敵は元は人間でしたーなオチや、しょぼいラスボスで何だかなって感じ。
    あと、ボーイミーツガール分が薄かったし、あまり考えられた話構成じゃなかった気が。
    {向かう場所は何処だろう}
  • [C]{Kazu'Sの戯言blog(第二新館)}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [C]{トゥリンバロ}
  • [C]{悠遊自適}
  • [E] 特に軸もなくその場その場でそれっぽいことを言うだけの薄っぺらさがすべて。
    {真実悪路}
  • [F]{桜詩~SAKURAUTA~}

この記事へのトラックバック

  • トラックバックはありません。