凪のあすから の評価詳細 [P32]

カテゴリ : 作品名 : な行

凪のあすから [基本情報]

  • [作品名] 凪のあすから
  • [公式] http://www.nagiasu.jp/
  • [制作] P.A.WORKS
  • [監督] 篠原俊哉
  • [販売] NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン

凪のあすから の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(32)+52(1位/70作品)
視聴者平均(32)+1.2381(4位/67作品)
最終評価平均(32)+1.9444(3位/62作品)
視聴数(32)42(2位/72作品)
評価数(32)36(3位/72作品)
継続率(32)85.71%(26位/67作品)
見切り数(32)6(19位/72作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い12☆☆oo
A+2良い11☆☆o
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通1o
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り6☆o
x.視聴なし15☆☆☆
z.視聴不可0.

凪のあすから に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 2クールという期間を見事に活かした構成。登場人物それぞれの思いが複雑に絡み合う様はキルラキルとは違った意味での「すごみ」があった。他のP.A.WORKS作品にも言えるが、優等生的な作品かと思っていたら不意打ちのように下ネタやサービスシーンが割り込んでくる (しかもそれがストーリーにしっかり絡んでいる)あたりが既に熟練の域。P.A.WORKSオリジナル作品の集大成と言える。
    {乗合自転車の雑記帳}
  • [S] 後半から素晴らしくばけた。特に、OPが良い。美海が手を握りしめるシーンとか。映像もストートリーも1級品。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S] 今期1番の作品を挙げるなら「凪のあすから」。異世界を舞台としながらあくまでキャラの心情に重きを置き、それでいて1話1話きっちりと盛り上げる構成が非常に見事で、毎週ドキドキしながら見ていました。最終話感想でも書きましたが、さゆの告白シーンは今期のベストシーンに挙げます。
    {Wisp-Blog}
  • [S] 全面的なハイクオリティにはSを何個つけても足りないほど。脚本演出作画演技、何もかもが素晴らしかった。唯一惜しむらくは、メガネ分がほとんどなかったことか。
    {アニメガネ}
  • [S] 展開が読めず毎週ドキドキした作品。特に恋模様がメイン5人だけにとどまらず2クール目以降は更に2人増えてますます誰が誰を選ぶのか、誰と誰が結ばれれば丸く収まるのかヒヤヒヤでした。普段飄々としていた うろこ様もとい海神様の密かな切ない想いがジンワリ胸を締め付けつつ最後まで楽しんで視聴しました。
    {マンガに恋する女の ゆるゆるライフ}
  • [S] 飛びぬけて面白かった。特に1クールで蒔いた種を2クール目からは刈り取るように、毎回が楽しみだった。
    {ぬる~くまったりと}
  • [S] 文句なしのS評価。 このブログで感想を書くには勿体ない作品だった。2クールに渡って海と陸に住む少年少女の人間模様を中心に「人を愛するとは?」について、考えさせられる作品だったのではないかと今になって思う。物語で「うわああああああぁぁぁぁ」とした回だった時は大体、岡田磨里さんだったw
    {誤・真夜中日記ミッドナイトモノローグ}
  • [S]{ニコパクブログ7号館}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{外部記憶ver.3.2}
  • [S]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [S]{@shitanishi}
  • [A] 世界観がいい味を出していましたね。成長する過程に感情移入できる良いアニメでした。やなぎなぎさんの歌にも癒されましたね。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A] 設定が激甘で破綻を取り繕う様子すら見えない上に、何もかもが死んだ男の未練と嫉妬が原因という酷い話だったけど、そこには目を瞑らないといけない。少年少女の面倒くさい思春期模様とか、作画の綺麗さだけ楽しむようにしたら、割と良作。結局タイトルの意味は不明なままだったけど。
    {星火燎原}
  • [A] 第2クールから大化け。負け組にしてメインヒロインすら喰ってしまったみうなちゃんは、新しいジャンルのヒロインとすら言える存在。さすが岡田マリー。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] 途中、切な過ぎてどうなるモノかとヒヤヒヤだったけれどよい終わり方で安心した^^
    {日影補完計画}
  • [A] 冬眠明けの第2部における、タイムラグによる肉体と精神のずれがもたらすドラマの陰影が、音楽や背景美術の美しさもあいまって圧巻だった。
    {flower in my head}
  • [A] 美海が可愛くて仕方がない。(真顔) 最終話まで観たら、あかりに、まなかに、光に対して美海が行ってきた思いやりの数々が思い出されて、途中みせた葛藤も含めて、ホント良い子だなぁと。しかし男女7人の中で結局彼女だけが明確に恋が叶っていないのですよね。ほんと幸せになって欲しいです。さて、ランクはS評価と悩みましたが、ワタシ的にギリギリ届いてないと判断しA(+)評価に。シリーズ構成の岡田麿里女史の作風を本当に出せるのは本人が脚本書いた時のみ、というのが彼女がシリーズ構成を手がけた他作品と比較しても色濃くでた印象です。しかし、こういうファンタジー・恋愛モノという珍しめのジャンルで、そしてドロドロした恋愛が観られて私は満足でした。映像はさすがのP.A制作で素晴らしかったのですが、ここまで出来ていると演出のレベルがもう一歩欲しかったです。[A(+)評価]
    {Orange Parfait オレンジパフェ}
  • [A]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [A]{駄文垂れ流し}
  • [A]{After Dark My Sweet.}
  • [A]{始終に終始}
  • [A]{@kanshin_huaiyin}
  • [B] いい意味でも悪い意味でも安定のマリー節。自分は「恋愛する心がなくなるのは耐えられない」という作品の根本的なテーマに「いいじゃん別に」って懐疑してしまう類の人間なので、テーマの扱い方がそこらの恋愛脳向けのトレンディドラマ並にチープに思えて萎えてしまった。こういう、俗っぽさと芸術志向の悪い意味での共存っぷりのせいで、自分はどうしてもマリー作品を好きになれないのである。ただ、世界観自体は非常に素晴らしかったと思う。ちなみに、「あすから=Earth color」だそうな。へー。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [B] オリジナリティのあるファンタジーではあったが、前半がかったるかった。後半に入って俄然展開していく話には引き込まれた。クセの強いキャラデザには好き嫌いがあるかも。
    {Negative Heart}
  • [B] そろそろ青春=痛々しいものからの脱却を。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 後半に折り返してからの恋愛模様の交錯は実写連続ドラマさながらで引き込まれた。
    {BLOG@NO/ON (避難所)}
  • [B] 設定的にはラノベだが、ジュヴナイル恋愛物語としてはまずまず。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 前半はややもたついた感じがあったが、後半の追い込みが良かった。正直いって海の設定要るかという気がしないでもないが、登場人物の描き方の密度的に、やはり2クール作品は良いなと思わせてくれた。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [B] 独特の世界観で、それがなんら説明されることも無いまま最終回まで突っ走ってしまった勢いだけの青春もの。ファンタシーと言えばファンタシーなんだけれども、なんとなくリアリティーもあるような不思議な世界観の中、話がすすみわかりにくかったのが難点。ですが、話の展開としてはなかなかまとまっていたような…。わかりにくかった点を差し引き、B評価。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [B]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{悠遊自適}
  • [B]{wendyの旅路}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [F] 前半は見ていたのに、忙しくなり過ぎて後半は見られませんでした…うむむ。各感想サイトで内容は確認出来たけど、実際にアニメで見たかったですなあ…
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [F]{木下クラブlog}
  • [F]{三行書付}
  • [F]{かて日記-あにめな生活-}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{「五月一番亭」超タトイ云}

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