2014年04月09日

Wake Up, Girls! の評価詳細 [P32]

Wake Up, Girls! [基本情報]

  • [作品名] Wake Up, Girls!
  • [公式] http://wakeupgirls.jp/
  • [制作] Ordet、タツノコプロ
  • [監督] 山本寛
  • [販売] エイベックス・マーケティング

関連 : うぇいくあっぷがーるZOO! の評価詳細


Wake Up, Girls! の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(32)-27(62位/70作品)
視聴者平均(32)-0.7500(50位/67作品)
最終評価平均(32)-0.2069(54位/62作品)
視聴数(32)36(13位/72作品)
評価数(32)29(15位/72作品)
継続率(32)80.56%(35位/72作品)
見切り数(32)7(15位/72作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い1o
B+1まあ良い5
C0普通8☆ooo
D-1やや悪い12☆☆oo
E-2悪い2oo
F-3見切り7☆oo
x.視聴なし21☆☆☆☆o
z.視聴不可0.

Wake Up Girls! に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S]{かて日記-あにめな生活-}
  • [A] 一番印象に残ったアニメは、意外にもWUGだった。劇中歌の極上スマイルが名曲すぎて頭の中をエンドレスしてました。まぁ作画崩壊といういらんところで注目を集めてしまったのは残念でしたけどね。終盤見た後、1話見直したときのギャップがすごかった (笑)
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B] 最初の1,2話が良かったらAになれたのに…と最初が残念でした。3話以降盛り返せたのでB。
    {あや⌒Y⌒RoGu☆彡}
  • [B] 本作については良くも悪くも言いたいことが多すぎる。ただ、「スタッフやキャストの作品にかける『情熱』」という点においては今期屈指だと思う。
    {乗合自転車の雑記帳}
  • [B]{ニコパクブログ7号館}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{始終に終始}
  • [C] アイドルアニメで重要なことが何なのか、それを教えてくれた作品でしたね。作画と華やかさ、これが備わっていたら、もっともっと面白かったと思います(^_^;あと、せっかくのアイドルアニメなんですから、もっと歌を歌ってCDを売ったら良かったのにwまぁ、何だかんだで楽しませて頂きました。
    {明善的な見方}
  • [C] すごく頑張ってるのは伝わるんだけど作画がとても残念だった。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [C] 劇場版がエピローグでTV版はその後のお話、ってのは分かるけど、内容を伝え聞いた限りではやはり劇場版をTV版に持ってくるべきだったのではないのかなあ…と。全体的にリアルなところとそうでないところのギャップが激しかったかとも思う。しかしなんとなく伝えたいところは分かった。要するにアイドルは商品価値が命だと!まあアイドルの原義を考えれば、恋愛禁止なんてのも当たり前だとは思いますが。そうやって理想を売りにして金取ってるんだからねえ。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C]{桜詩〜SAKURAUTA〜}
  • [C]{flower in my head}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [C]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [C]{@edgeworthbox}
  • [D] 「THE IDOLM@STER」や「ラブライブ!」から「アイカツ!」に至るまでアイドルアニメは飽和状態なのに、まだやるのかとまず思った。後発であるほどクオリティが求められると思うのに、内容も作画も楽曲もひどいレベルだったし、主役アイドルグループはすべて新人声優、大震災に絡めて東北を舞台にしたこともあざとさしか感じなかった。いいとこなし。
    {Negative Heart}
  • [D] スタッフと視聴者の間にずれが生まれていた作品。
    {頼逞byMETHIE}
  • [D]{アニメだけが救い}
  • [D]{アニメガネ}
  • [D]{Adequate Distance}
  • [D]{木下クラブlog}
  • [D]{〜Fantasy Earth Blog〜}
  • [D]{星火燎原}
  • [D]{ひえんきゃく}
  • [D]{悠遊自適}
  • [D]{ぬる〜くまったりと}
  • [D]{チラシの裏(仮)}
  • [E] ただただ凡庸。この一言に尽きる。外向きにはしたり顔で批評家ぶってはいるが、実のところただの凡才。ヤの字がそういう作り手であることをこれでもかというくらい証明した、気持ち悪いくらいに凡庸な作品。第一作品に対する取り組み方自体、過去のアイドルものがどうのとか悪い意味でお勉強をした上での踏襲というガリ勉っぷりで、これはもう視点の取り方からしてセンス皆無であるばかりか、時代性を根本的に読み違えた上での必然的な倒錯である。作品としては明らかに劣化したラブライブですら、刹那的な若者という時代性には忠実だったし、WUGで提示されているものを求めるのならAKB追っかけてる方がまだマシであろう。退廃の極みの中アホのように「絆」をわめき散らすマスコミに今時乗っかってどうする。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [E]{駄文垂れ流し}
  • [F]{三行書付}
  • [F]{After Dark My Sweet.}
  • [F]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{wendyの旅路}
  • [F]{マンガに恋する女の ゆるゆるライフ}
  • [F]{@kanshin_huaiyin}

posted by quasiquail at 00:27 | トラックバック(0) | 作品名 : あ行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : Wake Up, Girls! の評価詳細 [P32]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/395680566.html

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