金色のコルダ -Primo Passo-の評価詳細[R04]

金色のコルダ -Primo Passo- [基本情報]

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金色のコルダ -Primo Passo-

ランキング一覧
獲得ポイント+24(6位/53作品)
視聴者平均+0.6857(6位/50作品)
最終評価平均+1.3000(8位/46作品)
視聴数35(24位/56作品)
評価数30(16位/56作品)
継続率85.71%(7位/52作品)
視聴数5(40位/56作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い3ooo
A+2良い11☆☆o
B+1まあ良い8☆ooo
C0普通8☆ooo
D-1まあ悪い0
E-2悪い0
F-3見切り5
x0視聴なし48◆☆☆☆☆ooo
z0視聴不可1o

金色のコルダ -Primo Passo- に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 金色のコルダなんて腐女子向けのようなアニメだけど意外に毎回楽しみにしていた。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S] 金色のコルダも最高でした黒柚木さまで楽しませてもらいました。
    {恋華(れんか)}
  • [S] 女性向けアニメだと思ってなめてましたorz コレとギアスが今期の自分にとっての楽しみな作品でした。
    主人公の成長が丁寧に描かれた王道もので、何より主人公の香穂子が好感度高しw 周りの野郎どもも他の女性向けのソレと比べて突飛でないところもよかった。
    深夜でやらなくてもいけそうですよ。
    {気ままに多趣味(?)に}
  • [A] コルダも乙女ゲーム原作アニメにしては楽しめました。
    {まったり手帳}
  • [A] ネオロマンスアニメにしては一般の人も見やすい雰囲気。
    ゲームと比べて、香穂子が悩みすぎなところと志水くんの喋りがゆっくりすぎなところが個人的に残念(苦笑)。
    {チャーリー学園通信*CharlieTimes}
  • [A] 香穂子の音楽への真剣な姿勢は応援したい。
    豹変・柚木先輩は面白いキャラしてた。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] 素直に楽しめた作品。
    NANAと同じく少女マンガだが、こっちはやっぱ白泉社だよなーと。
    ヤマナデ原作は講談社、NANA原作は集英社だが、やはり作品カラーってあるもんだなーと並べてみて思った。
    {へ び あ し。}
  • [A]これがこの高さなのは、ある意味ひだまりが高いよりヤバイかも知れない、と思わないでもないが、この好評価は、よく知らず、かつ何の期待もしていなかったゲームものなのにこれほど楽しると、という驚きが入っている可能性も無きにもあらず。
    これは見方を変えれば、ゲームものでも一見さんが充分ついていける、きちんとした内容を作れるという証拠でもあるかもしれない。
    (もっともコルダは、半分は漫画版が原作であるらしいから、そちらの作者の腕前もあるのだろう)。
    作画や演出の安定もさることながら、細部をおろそかにしない配慮の行き届いたシナリオで、結局そういうところが、作品をただのイベントの羅列でおわるか、「物語」になるかを、左右するのだろう。
    なぜコルダがSではないかというと、終わってないからですね。
    エピローグ一話といわずに、第二期希望。
    {真空亭別館/2次元雑記}
  • [A]前期おれの中でまちがいなくおもしろかった!と言えるアニメ。
    はじめのころは流し見だったが土浦くん(グリーン)が参戦し始めてからおもしろいと思えてきた。
    それはグリーンとブルー(月森くん)とどちらが日野香穂子とくっつくのか?(たぶん他のキャラはないだろうと)とか、日野香穂子役の高木礼子さんの声が徹之進だったりクラウドだったりそんなキャラを思い起こされ、おれはひとりときめいていた。
    日野香穂子がクラウドだと思うと萌えるよな!とそんなことでの興味だった。
    しかし物語は次第に盛り上がり、バイオリンの弦が切れタイトルの意味に繋がったときにはもう最高潮。
    しかもその後日野香穂子は魔法の力を借りずに自分の力でバイオリンを弾き始めたもんだからおれは参ってしまった。
    N-EXTさんと会ったときに話したが、魔法の力でバイオリンを弾きまくりその力が解けたとき、体はその動きをすでにマスターしていたなんて(例えば「タルるーとくん」の本丸くんように)展開を予想していたものだから我ながら反省した。
    ちなみにN-EXTさんは魔法の力が解けたら一からがんばるのではないかと言っていたたしか。
    弦を張りに行ってブルーとグリーンの前で弾くことになるシーンなんかはおれはもうドキドキで、しかし日野香穂子は逃げることなく弾くもんだからね、ほんと参りました。
    ラストのひとりひとりの日野香穂子への呼びかけは笑ってしまったけれども、元々はそういう作品であるわけで、そこを踏まえてしっかり作られていてたいへんよかったのではないかと。
    カノンさんはさらっと出てくるし、EDの毎回の音楽クイズみたいのもおもろかったし、セレクションでの演奏も普段クラシックを聴かないおれには新鮮だったし、充実した内容だったと思います。
    さらにOP曲よい。
    ED曲も、自称男ボーカル好きで、複数人が歌う曲が好きなおれにはとてもよかった。
    あと小清水亜美さんが芸域広がってるなーと感じました。
    次回予告も毎回おもろかったしなによりホワホワくん@福山潤が話しているのを聞いているだけでおもしろすぎです。
    {第27連合野}
  • [A]{ぶれいんでっど}
  • [A]{SERA@らくblog}
  • [A]{ZIPPER}
  • [A]{主婦Yのアニメ話~Y no Anime}
  • [A]{ブリッジ歩行はもうできない}
  • [B] 悪い意味で女性向けと思いきや、正統派少女漫画で安心して見れました。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 来期も続くのだめさんとともに音楽路線を感じさせた良作。
    腐女子向けのゲームという噂だが、話としては悪くは無かったのかと。
    柚木君あたりは腐女子向けゲームっぽいなぁという感じはしましたけどね・・・。
    {RGB~~}
  • [B] 周りで見ている人間が全くいなかったのだが、十分に良作。
    ネオロマンスを見直した作品だった。
    世界になじむまでが大変だけど、あっさりラブコメ化せず(火原周辺はラブコメかも)本筋の音楽をずっと追いかけていたのもよかった。
    月森がデレなかったのがいいよね。
    {}
  • [B]{「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [B]{れぶろ}
  • [B]{だるだるだいありー ~アニメ感想~}
  • [B]{明日はいつも新しい日記}
  • [B]{整理整頓}
  • [C] うーん、女性向かな。
    まあ、なかなかに面白かったけど。
    {クローディアの隠れ里}
  • [C] どうしても見たいわけじゃないけど別につまらなくもないよ、な感じ。
    青臭い。
    {.rest//}
  • [C] 可もなく不可もなく、普通に娯楽として最後まで見ていた作品です。
    個別に語ると長くなりますので、省略します。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [C] 第2ののだめになれるかという作品で音楽に重点をあててくれると、自分としては楽しめたのかなと思います。
    ストーリーとしては悪くなかったと思います。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [C]{CFF}
  • [C]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [C]{∀ddict}
  • [C]{Pinkの悪魔}
  • [F]{あにたむ素兎亭・新館}
  • [F]{月の魔法}
  • [F]{何て不敵にオタLIFE}
  • [F]{Raba's Homepage}
  • [F]{shrewd clover}
  • [x] 初回のみ。
    BLっぽさが敬遠理由か?。
    {読一のオタク生活25年+}
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