ときめきメモリアル Only Loveの評価詳細[R04]

AIC

ときめきメモリアル Only Love [基本情報]

ときめきメモリアル Only Love

ランキング一覧
獲得ポイント-4(13位/53作品)
視聴者平均-0.0976(10位/50作品)
最終評価平均+0.8387(15位/46作品)
視聴数41(15位/56作品)
評価数31(14位/56作品)
継続率75.61%(15位/52作品)
視聴数10(26位/56作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い6☆o
B+1まあ良い7☆oo
C0普通10☆☆
D-1まあ悪い3ooo
E-2悪い1o
F-3見切り10☆☆
x0視聴なし42◆☆☆☆oo
z0視聴不可1o

ときめきメモリアル Only Love に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] まさかあれ程面白くなるとは…、1話のネコミミの時点では想像も付きませんでした。
    敢えてS評価にしたのは、つかさと水奈の可愛さに依るところも大きいんですが、サブキャラの立たせ方や各ヒロインにおける心情変化の描写がとても巧く、毎回安定して高い水準の面白さをキープ出来ていたと思うからです。
    全体的?部分的な構成も極端に突き抜けていた訳ではありませんが、ギャグとシリアスの配置バランスが非常に良いため、テンポ感があり最後まで観やすい作品に仕上がっています。
    マジでギャルゲ版出ないかなあ…(ONLINEじゃなくて)
    {明日はいつも新しい日記}
  • [S]これがこの高さなのは、ある意味ひだまりが高いよりヤバイかも知れない、と思わないでもないが、この好評価は、よく知らず、かつ何の期待もしていなかったゲームものなのにこれほど楽しると、という驚きが入っている可能性も無きにもあらず。
    これは見方を変えれば、ゲームものでも一見さんが充分ついていける、きちんとした内容を作れるという証拠でもあるかもしれない。
    作画や演出の安定もさることながら、細部をおろそかにしない配慮の行き届いたシナリオで、結局そういうところが、作品をただのイベントの羅列でおわるか、「物語」になるかを、左右するのだろう。
    {真空亭別館/2次元雑記}
  • [S]{木下クラブlog}
  • [S]{ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] ゆかりんが「ゆかり」役(^^; メインヒロインより他のヒロインの方が魅力的でした。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] 学園ものアニメとしては要所をしっかりと押さえていて良かったです。
    個人的には曲者揃いのキャラ達にすっかり毒されてしまったらしく、非常に気に入っている作品ですな。
    {時空階段}
  • [A] 最初数話は見たんですが気付けば見てませんでした。
    その後実況スレで面白いと聞いたので20話位で視聴再開。
    主人公がウザイけどストーリーは概ね良かった。
    作画は10月期から1月期通してでも地上波では最高レベルだったと思います。
    {とある廃人の落書帳}
  • [A]見始める前は正直1話だけ見て切ろうかと思っていた。
    でもね1話目見たらこれは見るっきゃない!と。
    なに、この不条理アニメ!?ってな感じで。
    登場するキャラたちはみんなネット上のキャラでライトとか中の人がべつに存在してるんじゃないの?と。
    半分過ぎてから気づいたんですが監督は高本宣弘殿ということでなんか納得した。
    「サイボーグクロちゃん」とか「バトシーラー」とか独特な雰囲気を醸し出す監督さんな気がする。
    でこれもラスト陸くんは誰とくっつくのか?とN-EXTさんと話したんだけどそのときは天宮さんは尊すぎて陸くんには不似合いだ!みたいな話をした気がするが、ピンクもブルーも天宮さんすらも本気モードに入ってからはおれはもう見ていて笑いが止まりませんでした。
    ブルーが、修学旅行に行った陸くんからメールの返事が来ないことに対しての留守電なんかブルーやっちまったよ!!ってな感じで。
    天宮さんは最後のほうすごく策略家だし。
    そして天宮さんが普通の人になっちまったー!orwと思ったのだけど、最終話見て納得した。
    誰もがその尊さに一目置いている中、陸くんは(比較的?)普通に接することができていたわけで、ラブコメな物語を見ているとなぜヒロインは主人公を好きになったのか?という問いが常に発生するのだがおれ的には実に納得できました。
    声優さんは豪華だったし後藤沙緒里さんキャラには胸キュンだし斎藤千和お姉さんはとてもかわいかったしおもろいアニメでありました。
    ちなみにぼくはひよこっこがいちばん好きです。
    ブルーの藤田咲さんが「まなびストレート!」のももちゃんだったのですね。
    CMキャッチも声優さん毎回ちがったりメタルユーキも登場したりとそういうのもよかったですね。
    {第27連合野}
  • [A]{ふみっつ(最近名前浮動中)ブログ}
  • [A]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [B] この時期のギャグ作品としてはかなり面白かった。
    あれだけ沢山のキャラを出しながら、ただのMob化させずによくもなんとか動かしたものだと思う。
    キバヤシは外見だけで得をしている。
    {}
  • [B] コメディチックな学園ものでよかったです。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 恋愛をイマイチ描き切れてないきらいはあったが、概ね楽しかった。
    いかにもな学園スラップスティックとはこんなものだ、という。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [B]{Innocent World}
  • [B]{Pinkの悪魔}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{shrewd clover}
  • [C] もうちょっと主人公が積極的だとね~^^;
    {ラピスラズリに願いを}
  • [C] 意外と面白かった。
    でも見逃しても別にどうでもいい程度。
    {.rest//}
  • [C] 可もなく不可もなく、普通に娯楽として最後まで見ていた作品です。
    個別に語ると長くなりますので、省略します。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [C]{恋華(れんか)}
  • [C]{れぶろ}
  • [C]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [C]{∀ddict}
  • [C]{ぶれいんでっど}
  • [C]{SERA@らくblog}
  • [C]{Raba's Homepage}
  • [D] これも終盤前まで、色々と期待を掛け過ぎてました。
    最期、一気に盛り下がり。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [D] どうにもあのノリが苦手でした。
    {N.H.K.ぷらねっと}
  • [D]{CFF}
  • [E] 煮え切らない陸は感じ悪いし、話は古臭い。
    追われるワンパターンやひよこも寒い。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [F] 第1話だけしっかり録画してみていましたが、金曜深夜~土曜朝はかなり忙しかったので切りました。
    {パズライズ日記}
  • [F] ヒロイン達がステレオタイプ的な、よく言えば王道、悪く言えば使い古したタイプのキャラで面白味がなかった上、主人公である陸のキャラも微妙。
    ストーリーや展開も特筆すべき部分は全くありませんでした。
    第17話を最後に視聴終了。
    {白夜の夢見草}
  • [F]{あにたむ素兎亭・新館}
  • [F]{「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [F]{気ままに多趣味(?)に}
  • [F]{アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ!}
  • [F]{月下之茶宴}
  • [F]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [F]{主婦Yのアニメ話~Y no Anime}
  • [F]{Orange Parfait}
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