がくえんゆーとぴあ まなびストレート!の評価詳細[R04]

がくえんゆーとぴあ まなびストレート! [基本情報]

  • [作品名] がくえんゆーとぴあ まなびストレート!
  • [公式] http://king-cr.jp/special/manabi/
    http://www.ufotable.com/manabi/
  • [制作] ユーフォーテーブル
  • [監督]
  • [販売] キングレコード

がくえんゆーとぴあ まなびストレート!

ランキング一覧
獲得ポイント+84(2位/53作品)
視聴者平均+1.2923(3位/50作品)
最終評価平均+1.5000(4位/46作品)
視聴数65(2位/56作品)
評価数62(2位/56作品)
継続率95.38%(1位/52作品)
視聴数3(45位/56作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い12☆☆oo
A+2良い22☆☆☆☆oo
B+1まあ良い17☆☆☆oo
C0普通7☆oo
D-1まあ悪い4oooo
E-2悪い0
F-3見切り3ooo
x0視聴なし17☆☆☆oo
z0視聴不可2oo

がくえんゆーとぴあ まなびストレート! に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] この作品は、私が感想記事をアップしていないので全く興味がないか、視聴していないと思われた読者の方もいるかと思いますが、実はしっかりと観ていました。
    OP映像のシーンの意味が最終回になるとハッキリと判るような伏線の貼り方は実に見事でした。
    この製作会社のufoteabl名物のクレイアニメEDも全話採用ではありませんでしたが、しっかりと造られていてこれが楽しかったです。
    やはりこのような手間のかかる事を平然とやってくれる製作会社は、ここといい、京都アニメーションといい非常に貴重な存在ですね。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S] ほっちゃんの演技が生き生きとしてて楽しめました。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [S] まなびストレートは、第1話を見たときはここまでいい作品になるとは正直思っておりませんでした。
    いいお話しをありがとうございましたって感じです。
    {恋華(れんか)}
  • [S] 一番良かった作品であるとともにびっくりした作品でもありました。
    原作は途中で読んでみたのですが、その原作を超えたアニメだったと思います。
    原作の設定を崩さないよう、脚本を十分に練った上で、キャラの特性を存分に生かしていました。
    最初の方は過剰演出ではないかと疑ったものですが、回を重ねる毎に味を出していって、会話だけでなく、全体にめまぐるしく動く画面そのものに目を奪われました。
    キラキラでワクワクの学園生活を送るというテーマを貫き通したという点も、ストーリーをわかりやすくしたので、万人ウケする作品ではないでしょうか。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [S] 見るまでは、ぜんぜん期待してなかった作品でしたが。
    タイトルそのままにストレートに動くキャラたちに魅了されました。
    個人的に学園もののベストです(笑)
    {SERA@らくblog}
  • [S] 心が晴れやかになる素晴らしい青春ストーリーでした。
    序盤の盛り上がりは最高、中盤わずかに停滞しましたが、終盤再び盛り返し、印象としては最高。
    {N.H.K.ぷらねっと}
  • [S] 評価今期終了した中で一番の作品でございました。
    1クールながらインパクト・ストーリー・キャラともに文句のつけようの無い出来。
    唯一の汚点といえばスプレーOP差し替え問題かしら。
    あの問題も最終回の「消えるスプレー」という事で解決なんでしょうかね?序盤の生徒会がひとつのチームになっていく過程と、終盤の学園祭を作り上げる過程の書き方、そして現在の社会にも巣食う問題提起も行っており、見るものが引き込まれる感じのする作品でした。
    良作ですね。
    そのうち2日間くらいで一気に見たい作品です。
    {RGB~~}
  • [S] 嗚呼、素晴らしきかな青春。
    {何て不敵にオタLIFE}
  • [S]{ふみっつ(最近名前浮動中)ブログ}
  • [S]{Innocent World}
  • [S]{整理整頓}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] 5人の見せ方が良い。
    きらきら&わくわくまなびワールド映像も特徴的。
    まっすぐゴー!
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] ufortable制作のオリジナルアニメはこれだから見ないといかんのですよ、というできだった。
    画も演出はもちろんのこと学園祭から最終回までのシナリオも良かった。
    それでもやはり序盤~中盤は画や演出の方が悪く言えばあざとく見えてしまうようなシナリオ運びだと感じたところはあった。
    主役のはずの学美がメインから離れた辺りから面白く感じるのはどういうことだろうかとも疑問に思った(笑)
    {∀ddict}
  • [A] キャラデザと概要、そしてメガマガで販促ポスターが当たった縁もあって1月開始で一番期待していたのがこのアニメ。
    期待に違わぬ、期待以上の出来でした。
    キャラがみんな可愛いですし、動きもテンポも良かったですし。
    まっすぐGo!(笑)
    {パズライズ日記}
  • [A] ただの学園ものかと思ってたけど、予想外によかった。
    なんかCGもうまいぐあいに使われてたし。
    {クローディアの隠れ里}
  • [A] ネタ的に「A」をつけた京四郎を別とすると1月スタートアニメとしてはほぼ唯一の良作。
    ufotableの底力を見せ付けられた感。
    堀江、野中、平野綾のキャスト好演も光る。
    中盤のみかん&めーちゃん回がピークで以降が下り坂傾向だったのは惜しいが、それでも良作認定。
    今期では唯一DVDに焼きました。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [A] 個々のシーンにおける細やかなキャラの動作や演出は非常に丁寧で、スタッフの意気込みが伝わって来るよう。
    それだけに、終盤での展開が若干盛り上がりに欠けたのが残念。
    とはいえ、作品としての方向性は一貫しており、テーマ的にも共感出来るエピソードが数多くあったため、個人的には出会えて良かったと思える一作でした。
    まっすぐGO!!
    {明日はいつも新しい日記}
  • [A] 後半落ち着かなければ間違いなくSをつけた! 個人的には忘れられない名作。
    {ラピスラズリに願いを}
  • [A] 総括は12話感想
    作品自体アニメとして凄く楽しかったけれど、中毒性は高くないにもかかわらずハルヒに負けないくらいネットで議論を呼んだ作品としても高く評価している。
    萌え全開ながら社会的なテーマにしっかり向き合った意欲作。
    これだからufotableはやめられない。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [A] 中々の良作だった。
    久々にユーフォーテーブルの実力を見た。
    とにかくキャラクターが活きていた。
    それがこの作品の強みだったんじゃないかなと思います。
    {声優好きな大阪東部人の日常}
  • [A] 話を文化祭に絞って、学美たちの生徒会活動の描写を丁寧に取り上げたのは良かったです。
    学美に触発され、光香や芽生が変わっていく過程もきっちりと描けていました。
    作画も終始安定しており、安心して楽しめた作品です。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [A] 作画も含めて最後までレベルを維持して崩れなかったし、今期一番の収穫でした。
    いろいろ論争のタネにもなって感想サイト的にも盛り上がった作品だった。
    後から考えると、このアニメは一貫してコミュニケーション、「人から人へ伝わるもの」を扱っていた。
    単なる情報の伝達ではない、伝えられた側がそれによって変化せざるをえなくなる、そこまで含めて「伝わる」というんだ、というのがこのアニメのスタンス。
    だから、学美が海外から転入してきて始まったこのアニメは、学美ではなく光香が海外へ留学していくことで終わる。
    もともと自分から生徒会に入って、先輩が卒業した後は一人で生徒会を支えてたみかんは、学美に一番反応して自分は学美になりたかったんだと気づく。
    たかちゃんに憧れたり、みかんの百合体質って自分に不満で自分にないものを求めてる現れなんだろうけど、学美に出会って、自分の中にあった学美的なものに気づいて、それで自ら変わっていこうとする。
    人から人に伝わっていくというのは、つまりそういうことなんだ。
    仲間同士のつながりがヨコ軸なら、世代を超えて伝わるものがタテ軸。
    園長先生が寮に託した想いが学園祭の復活につながる。
    舞台を近未来にもっていくことで、今高校生やってる子が、大人になって、自分が高校生だった時の想いを生徒達に伝えるという時間的な広がりをイメージにもたせている。
    タテ軸とヨコ軸が交差して、幅広いコミュニケーションが生まれるのが「がくえんゆーとぴあ」。
    あと。
    伝える手段として言葉は重視されていないのもポイント。
    歌や超演出がメインで、言葉は新左翼用語の演説がパロディとしてもちだされるくらい。
    掃除やら大工仕事やら実際の作業を一緒にやってくことで仲間になっていくエピソードが繰り返されているのも、経験を共有することが言葉による説得に対比されている。
    ストーリー上のカタキ役になった愛光学園の理事長も無人格な体制の象徴ではなく、議論や交渉のできる相手として描かれる一方で、学園祭に紛れ込んでくるチンピラとか「話の通じない相手」というのも出して、なんでも「話せばわかる」世界とは違うことも見せている。
    芽生のツンデレってのも、態度が言葉を裏切っていく属性だしね。
    言葉というものの役割を限定したうえで、いろいろなレベルのコミュニケーションを描いていた。
    ただいずれも「まっすぐ」「ストレート」に伝わっていくんだ。
    {ねこまくら}
  • [A] 5割の確率で泣いてました。
    最終回でOPにつながった時の感動は忘れられません。
    この調子ufotableには空の境界も頑張ってほしい限りです。
    {shrewd clover}
  • [A]やはりufotableはやってくれる。
    芽生たんの過去話見たときは学美の過去話も、あーいう性格になるには過去になにかあったんではないかなー?とやるのではないかなーと思ったのだけど、みかん視点であったわけで、まぁ放送話数とかもあるかもしれないけど、みかんにとっては常にそういう存在であったのだろうと。
    闇よりも光照らす存在というか。
    アニメを作っている人たちは自分たちの学生生活を思い返しながら作っていたのではないかと思うが、だから常にそういう視点で作られていた感を感じずにはいられなかったが、OPアニメーション時のスタッフクレジットの演出とか深く読み込んでいらっしゃる方をネット上で見かけてなるほどなーと思った。
    そしてなによりもおれ自身がそういう目で見ていたわけでもう戻れないかけがえのない時というのをより意識してしまうのでしょうな。
    だから現役の学生さんがこのアニメを見てどう思うのかが気になります。
    携帯電話とかPCとか小道具がかっこよかった。
    学園祭のバンドはあれぜったい涼宮ハルヒを意識してるよね(?)。
    {第27連合野}
  • [A]{月の魔法}
  • [A]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [A]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [A]{電撃JAP}
  • [A]{幻想のさ・く・ら}
  • [A]{Raba's Homepage}
  • [A]{はどうネット}
  • [A]{MB}
  • [A]{ブリッジ歩行はもうできない}
  • [B] 2035年の少子化&価値観の多様化と言う設定は面白かったです。
    メッセージ性の高い作品でしたが、そのメッセージこそが捻くれた私には合わないまま終了。
    キャラデザも少々ロリっぽくてあまり好きでは無いのですが、作画は最初から最後まで安定してして素晴らしかった。
    {てけと~な日記}
  • [B] OPとか作画にどことなく「かみちゅ!」臭がw初期は良かったんですが後半の構成は今ひとつだったと感じました。
    学園祭開催の署名が集まるまでの過程は無理がありすぎだし、本番前の準備の描写はほぼ無し。
    時計台の崩壊による生徒会室の移転は前半の苦労話を無駄にしてその後の話に関わらない、意味のないエピソードだったような気がします。
    11話のライブについては「ハルヒのパクりだ」という意見も多くありましたが、あれはあえてハルヒ同じような感じにしたんだと思う。
    その上でハルヒとは違った見せ方をしてくれたし、曲も凄く良かったんで私としては満足の話でした。
    最終回は個人的には消化不良でした。
    {とある廃人の落書帳}
  • [B] その瞬間、そこにいる自分にしか出来ないことを精一杯楽しもう、でいいのかな?
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B] 悪くはなかったけど、何かが足りなかった作品。
    その何かは分からないけど、それが補えればこの作品を作ったスタッフからならとても良い作品が生まれそうな予感はする。
    そう思える作品だった。
    {ドンキーの平凡なブログ}
  • [B] 佳作レベルを達成していると思います。
    なんと言っても構成の美しさが目立った作品で、1クールという枠を考えて堅く作ってきたなぁという感じがします。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [B] 最初タイトルからしてまなびが主人公の物語かと思ってたんで構成に?を持っていたんですが、途中で、まなびによって変わっていく他の連中(特に光香)の物語なんだとわかって納得しました。
    そうやってみると良作だったと思います。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [B] 青臭い青春を描き切れたか…と問われればNoだが、話題作ではあったし、考えさせられるものも(内容的にも作品の意義的んも)あったから…
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [B] 良作。
    飛び抜けない質の高さ。
    テーマには共感。
    {.rest//}
  • [B] 何かと話題になった作品。
    自分はかなり楽しみました。
    {}
  • [B] シナリオも演出も高水準。
    でもそんなに都合良くいくかよって思ってしまったのが残念。
    それは私の天邪鬼精神だとして、非常にきれいなお話で良い作品だと思います。
    {春夏秋冬}
  • [B]{木下クラブlog}
  • [B]{お疲れモードmk2}
  • [B]{Pinkの悪魔}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [B]{Orange Parfait}
  • [C] キャラがロリロリしすぎていてちょっとつらかった。
    高校生なのに・・・。
    かわいいことはかわいかったのだがどうしても高校生に見えなかった。
    {へ び あ し。}
  • [C] 学美が出ていない回はおもしろかった。
    演出がもう少し良ければもっとおもしろかったと思う。
    {CFF}
  • [C] 感想も書かず、こっそり視聴。
    期待していなかったが、普通に見れた。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [C] 序盤は結構楽しめたが、中盤から終盤にかけては酷かった。
    作画や演出は良いんだが、とにかく脚本が悪い。
    まぁラストは結構良かったかな。
    しかし、スプレーシーンは蛇足だと思う。
    {フォン・ブラウンの覚え書き}
  • [C] 未来世界の設定に対し、良い意味で普通の学園モノなのがなんとも。
    {頼逞byMETHIE}
  • [C] このアニメが始まった最初の3回は私的に最悪でした。
    学美のよく分からない妄想と過剰演出、状況や社会情勢から考えて他の生徒がことごとく学美の影響を受けていくという絶対にありえないだろうと思われた点などから、この作品は今期一番の不発アニメだと確信しておりました。
    方向性やテーマが全く見えなかったのもそれに拍車をかけていました。
    しかし、第4話以降はそんな学美の過剰演出もなくなって少しは落ち着いて見られるようになり、最終回でテーマがようやく見えた事で評価が少し変わりました。
    「終わり良ければ全て良し」。
    個人的には最終回で救われたと思われる作品ですね。
    {白夜の夢見草}
  • [C]{れぶろ}
  • [D] アニメとしてレベルが高いと思う反面、内容的に嫌悪感を抱く事も多かった作品。
    {アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ!}
  • [D] ウチ的に「序盤ではっちゃけて後々失速」というパターンは、総合的に見て普通でも評価下がり気味になっちゃう傾向にあります。
    ありふれた素材をいかに「自分流で料理するか」っていうのがこのアニメのキモだったわけで、派手なパフォーマンスと調理法ですごいものができるかと期待してみたら意外と普通の料理が出てきたというオチ。
    普通の料理なんで不味くはないんだけれど、どうせならたとえとんでもない味になったとしても個性を見せて欲しかった、というのが本音。
    序盤で非常に秀逸な演出力を見せただけに残念。
    {あにたむ素兎亭・新館}
  • [D]ストレートにもユートピアにもなれなかった凡作。
    OPのノイジーな感覚を作品内でもっと活かせば、またなにか違ったものになったかもしれないのにとおもったり。
    しかし終わってみれば、なんらとがったところのない半端な仕上がりでござんした。
    {真空亭別館/2次元雑記}
  • [D]{ぶれいんでっど}
  • [F]{だるだるだいありー ~アニメ感想~}
  • [F]{ルルドルフ春眠日記}
  • [F]{本放送アニメ感想記}
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