甘城ブリリアントパーク の評価詳細 [P35]

甘城ブリリアントパーク [基本情報]

  • [作品名] 甘城ブリリアントパーク
  • [公式] http://www.tbs.co.jp/anime/amaburi/
  • [制作] 京都アニメーション
  • [監督] 武本康弘
  • [販売] KADOKAWA / 角川書店

甘城ブリリアントパーク の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(35)+48(2位/36作品)
視聴者平均(35)+0.9600(6位/36作品)
最終評価平均(35)+1.0408(9位/36作品)
視聴数(35)50(1位/36作品)
評価数(35)49(1位/36作品)
継続率(35)98.00%(2位/35作品)
見切り数(35)1(29位/36作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い5
A+2良い12☆☆oo
B+1まあ良い14☆☆oooo
C0普通17☆☆☆oo
D-1やや悪い0.
E-2悪い1o
F-3見切り1o
x.視聴なし8☆ooo
z.視聴不可0.

甘城ブリリアントパーク に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] ファンタジー色が強いのに、あのゆるキャラ的存在なのにモッフル・マカロン・ティラミーがおっさん過ぎて現実的なところがツボった! ラフィファちゃんの護ってあげたくなる感じが良かったな♪
    {日影補完計画}
  • [S] 最近女性視点の作品続きで迷走気味だった京アニが一転男向けに走り直した結果、大成功を収めたといった感じ。いや、男向けというよりは、このまま実写の連ドラとして民放で放送しても遜色ないくらいの、物語として広く受け入れられる面白さを持っていたからこそだろう。そういう意味でも、純粋に高く評価されるべきだろう。
    {ダンツァ・マカブラ}
  • [S] おそらく原作通りではなかったのであろうとは思うのですけれども、その原作から逸脱している部分での原作者の意向が存分に反映されているのではないかなと言う感じに観られて、アニメ製作現場と原作者との極めて良好な関係が有ったのではないかと推測される良い作品でした。作品としても、綺麗にワンクールで中だるみもなくまとまっていてスパッと終わっていてその点でもお見事な作品でした。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [S]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [S]{それすらも、おなざりな日々}
  • [A] よくできたコメディにしてサクセスストーリー。バラバラだったキャラクターがあることをきっかけに奮起、団結して勝利に向かっていく展開はベタながらとても熱くなります。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A] 安定の京アニクオリティでした。安心して見られるアニメでしたね。今期は、これの直前に盛大に作画崩壊したアニメがありましたからね。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [A] 可児江くんという俺様ツンキャラとCV内山さんの声とピッタリ合っていたのが個人的にはとてもポイントが高かったです。しかし最終話のOVA的な内容だったかなという肩すかしな印象のまま最終回を終えてしまったのが少しだけ心残りだったかも。
    {マンガに恋する女の ゆるゆるライフ}
  • [A] 京アニだったから面白かったのだろうか? それ以外が作ったらどうなっていたのか? とかは言わないお約束。女性のラインを美しく描けているのも流石京アニということでしょうかね。そうじゃなくても普通にコメディ要素が高くて面白かったと思います。原作はどうなっているか分かりませんが、二期はあえて期待しないでおきます。もちろん、やるんだったら見たい作品でもありますけど…エレメンタリオがスピンオフで何かやってくれることを期待しています (笑)
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A] 細かいツッコミ所を気にするとダメなんですが、そこを気にしなければテンポ良く、キャラも魅力的で面白かったです。OP曲 が好き。
    {ちょっと寄ってって}
  • [A] 話自体はありきたりなものの、キャラの魅力で面白くドタバタコメディを作っていました。
    {クロ助のなんかよくわかんないブログ}
  • [A]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [A]{乗合自転車の雑記帳}
  • [A]{曳尾塗中}
  • [A]{深・翠蛇の沼}
  • [A]{空 と 夏 の 間 ...}
  • [A]{K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [B] まぁ1クールだとこうなるか。原作からいくつか変わった設定がありお話の順番も前後。で、それを活かせたかと言うと…どうだろうなぁという印象。でも限られた尺の中でやろうとするとあれが精一杯だったかも。でも折角だから色んなキャラの魅力が見たいよね。
    {往く先は風に訊け}
  • [B] モッフルの姿に『フルメタル・パニック』が思い出されて懐かしい。やっぱり京アニの描く女の子はかわいいし、やさぐれたぬいぐるみキャラ (おっと失礼、リアルキャストね) たちもナイスだった。
    {Negative Heart}
  • [B] 一つずつ問題を解決しながらパークを再建していくというストーリーは王道的でよかった。ただ、入場者数だけ強引に水増ししていく様子は、見てて疑問を抱かずにいられなかった。姫に対する呪いについてのオチも、強引というか唐突に意味不明な理屈で説明されてて萎えた。
    {星火燎原}
  • [B] 京アニならではのクオリティで、各ヒロイン達のえろ可愛らしさが良かったですな。全く揺れなかったのは残念ですが(^^; 一押しはラティファなので気にする程でもなく。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 原作は未読ですが、けっこう楽しめました。昨今のアニメとしては普通レベルの作品ですが、私が好きな話ですのでB+評価としました。[B+評価]
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [B] 原作も基本的には話がまったく進んでないので、終わり方としては問題は残りつつも良かったと思う。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 流石に作画は抜群に良かった。ですが、ストーリーは思っていたものと違うというのがずっと先行しイマイチ楽しめず。ギャグも若干外れが多めな印象でした。
    {チラシの裏(仮)}
  • [B] 基本的にギャグ展開で、パークを再建していく内容。ギャグのツボは、どちらかというと2000年前後辺りの物でしたね。キャラ自体は可愛い子も多いし、面白いキャラも多かったのですが、もう少し掘り下げれれば、味わい深くなって良かったように思えます。
    {明善的な見方}
  • [B] 作画やキャラがよくて、目的があって1話完結でテンポよく進むのがよかったです。
    {空色きゃんでぃ}
  • [B]{アニメだけが救い}
  • [B]{刹那的虹色世界}
  • [B]{@edgeworthbox}
  • [B]{@shitanishi}
  • [B]{kei☆の独り言;Blog}
  • [C] ご来場の皆さま、京都アニメーションパークは楽しんでいただけましたか...?
    {かて日記-あにめな生活}
  • [C] 圧倒的な女体力で押し切ったという印象。全体的にはそつなく纏まっていた。ただ設定が生かし切れていなかったりするのはもったいなかったか?
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪)改}
  • [C] 経営アニメとしても萌えアニメとしても能力アニメとしてもコメディとしても感動的な話としても全て中途半端。部分部分には良いものがあったのだが。
    {本放送アニメ感想記}
  • [C] 最終回が年をまたいだことと番外編だったことで、本編の記憶があまり、という感じで。甘ブリは存続、ラティファの記憶も無事。でも、魔法使いが本性を見せて、ってのがどうにも納得出来なかった感じはある。面白かったのは面白かったんですけどね。
    {ぐ~たらにっき}
  • [C] 主人公の子供時代の話が序盤によく出てきた割には、あんまり活かされなかったのね。終盤きれいにまとまった展開の後に控えた最終話、「この後どうなる!」って思ったら… あれはOVAで良かったんじゃ。
    {しあわせ通信}
  • [C] 前評判が良さ気だったがそれほどでも無く肩透かしだった。
    {悠遊自適}
  • [C] 遊園地再建のために努力してたように見えないな。
    {グラタンのパズル日記}
  • [C] 良くも悪くも京アニ作画に依存。主要のキャラ設定も弱かったし。
    {三行書付}
  • [C]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [C]{Wisp-Blog}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{flower in my head}
  • [C]{Mc-LINERS}
  • [C]{ぬる~くまったりと}
  • [C]{@kanshin_huaiyin}
  • [C]{木下クラブlog}
  • [C]{ほねっこアニメ部屋}
  • [E] 最大公約数的な作りって嫌いなんよね。見栄えだけはそれなりの工業製品って感じ。それにしても京アニがここまでギャグセンスないとは思わんかった。
    {アニメガネ}
  • [F]{月下之茶宴}

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/413329720
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

トラックバックはありません。