えとたま の評価詳細 [P37]

カテゴリ : 作品名 : あ行

えとたま [基本情報]

  • [作品名] えとたま
  • [公式] http://etotama.com/
  • [制作] 白組、エンカレッジフィルムズ
  • [監督] 追崎史敏
  • [販売] ポニーキャニオン

えとたま の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(37)+0(21位/39作品)
視聴者平均(37)+0.0000(21位/39作品)
最終評価平均(37)+1.0435(11位/36作品)
視聴数(37)31(15位/41作品)
評価数(37)23(17位/41作品)
継続率(37)74.19%(27位/39作品)
見切り数(37)8(6位/41作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い0.
A+2良い6☆o
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通5
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り8☆ooo
x.視聴なし23☆☆☆☆ooo
z.視聴不可0.

えとたま に対する評価、コメント
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評価 / 投票・コメント
  • [A] 「主人公が報われないハッピーエンド」に笑ってしまった。ほぼ全員がギャグ寄りのキャラクターなのに、割とシリアスで熱いエピソードといういわゆる「ギャップ萌え」を狙った作品。特にラストでは特大のギャップ萌えが待ち構えていた。あそこでチュウたんが地団駄踏んで駄々をこねるのはずるい。わかっていてもコロっと騙されてしまう。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A] SHOW BY ROCK!!と同じくノーマークだったオリジナル作品ですが、此方もバトルシーンはフルCGアニメで表現し、キャラが変化する仕様で、猫耳少女が主役という点でも被っていたのに、どちらもオリジナリティーが激しく主張されていて観ている分には混同するおそれは無い作品なのですが、概略だけ聞くとゼッタイに混同しちゃうよなぁ~な作品でその一点が非常に面白いです。此方は干支に選ばれなかった猫が干支になるためにという基本テーマが話の筋に一本通って居て、それに記憶喪失ネタとかが混ざっていてハラハラドキドキ感がものすごく有って良かったです。難点は、秋葉原を聖地に画選んだ為かキャラデザが似ていたためか、にゃーたんがゲーマーズのでじ子に見えてしまう時が有った位ですかね?
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] りえしょんのにゃーたんがはまり役でした。それと、ウリたんが可愛かったですです。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [A] 今後のアニメ人生でなんとなく大切にしていきたい作品。あっち向け回や将棋回は何度も見返したくなるんデスデス
    {かて日記-あにめな生活-}
  • [A]{それすらも、おなざりな日々}
  • [A]{くろくろDictionary}
  • [B] シドニアの騎士でも描けない人物動作や表情を3DCGで描いたのは見事だった。CGのバトル映像は素晴らしい、白組の独壇場かもしれない。
    {ぬる~くまったりと}
  • [B] メタ系のネタアニメかと思ったが (実際その部分が大きかったが) シリアスな部分が違和感なく溶け込んで良いアニメに仕上がっていた。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 企画プロットキャラデザCGだけ見れば典型的な糞アニメかと思いきや、話が非常に分かり易く堅実にまとめた脚本家と監督の努力を評価して過大かと思うがB。ただ分かり易くした代わりに内容がやや幼稚になったので、他の方は低評価つける人が多いかも、で監督・脚本調べたら監督はほぼ無名の追崎史敏、シリーズ構成・脚本:赤尾でこ(三重野瞳)だった…(驚
    {陸前始末剞}
  • [B] すごくB級でストーリーも特筆するところはないんだけど、キャラが可愛くて魅力的でギャグに勢いがあって気楽に見れる感じがよかったです。
    {空色きゃんでぃ}
  • [B]{クロ助のなんかよくわかんないブログ}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B]{乗合自転車の雑記帳}
  • [B]{Wisp-Blog}
  • [B]{ローリング廻し蹴り}
  • [B]{刹那的虹色世界}
  • [B]{@edgeworthbox}
  • [B]{@shitanishi}
  • [C] ガチャガチャし過ぎ。と思ったら、どうやら「日本一うるさいアニメ」を目指して制作されたらしい。それなら成功と言えるのか。バトルシーンがチビキャラのCGになってしまうのが残念。ウリたん (CV:花守ゆみり) の「~ですです」という語尾がクセになる。ED曲が浄化EDとして評判になったが、本当に素晴らしい曲。
    {Negative Heart}
  • [C] 勢いとキャラとネタの素材は良かったのに、肝心の内容が処理し切れなかった感じ。良くも悪くもにゃ~たんだけが全てで、他の十二支が印象に残りませんなあ。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [C]{木下クラブlog}
  • [C]{日影補完計画}
  • [C]{マンガに恋する女の ゆるゆるライフ}
  • [F] 死んだはずのキャラクターが次の回であっさり復活したのは受け入れがたいものがありました。
    {曳尾塗中}
  • [F]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [F]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [F]{星火燎原}
  • [F]{キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{@kanshin_huaiyin}
  • [F]{@menti}

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