昭和元禄落語心中 助六再び篇 の評価詳細 [P44]

カテゴリ : 作品名 : さ行

昭和元禄落語心中 助六再び篇 [基本情報]

  • [作品名] 昭和元禄落語心中 助六再び篇
  • [公式] http://rakugo-shinju-anime.jp/
  • [制作] スタジオディーン
  • [監督] 畠山守
  • [販売] キングレコード

関連 : 昭和元禄落語心中 の評価詳細


昭和元禄落語心中 助六再び篇 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(44)+37(4位/67作品)
視聴者平均(44)+1.3704(4位/64作品)
最終評価平均(44)+1.7200(5位/59作品)
視聴数(44)27(14位/69作品)
評価数(44)25(7位/69作品)
継続率(44)92.59%(10位/63作品)
見切り数(44)2(31位/69作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い13☆☆ooo
B+1まあ良い5
C0普通3ooo
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り2oo
x.視聴なし19☆☆☆oooo
z.視聴不可0.

昭和元禄落語心中 助六再び篇 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] これ以上ないと思われた一期を超えてきた、文化財認定すべき傑作。
    {アニメガネ}
  • [S] 昭和から現在までまさに落語を巡る一代記。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S]{!君はなぜこんな所へ?}
  • [S]{それすらも、おなざりな日々}
  • [A] 1期,2期通して、お話の面白さに引き込まれるとともに落語の魅力もしっかり伝わる名作でした。
    {アニメと譫言}
  • [A] 1期目は主に八雲役の石田彰無双だったのだが、2期目は三代目助六役の関智一も凄かった。時折オカルトな方向へ引っ張られるが、暗すぎず、美しかった。
    {Negative Heart}
  • [A] まさに名作。時代を追う展開もさることながら中堅ベテラン声優たちの演技が素晴らしい。
    {本放送アニメ感想記}
  • [A] 時系列で八雲三代分+αの話になるとは、なんとも感慨深い構成。皆、落語を体現するかのような人生で、予想以上の余韻が楽しめた。
    {三行書付}
  • [A] 人間や人生の曖昧と不可解さの罪と幸福。あるいは実写ドラマをアニメが超えた瞬間を目撃したかもしれない。
    {BLOG@NO/ON (避難所) }
  • [A] 大好きな与太郎が大活躍な2期は1期より好感度高いです。信之助役の小松さんも良かった。
    {たまてばこ新聞}
  • [A] 八雲の物語を最後まで描いた、人間ドラマが面白い。
    {ぬる~くまったりと}
  • [A] 八雲師匠が晩年を迎えて辛気臭さが1期より倍増してたのに、とても惹きつけられました。師匠から弟子、そして次の世代へ。たとえ一世代がその役目を終えたとしても、落語は語り継がれていく。心中で道連れにされたのは落語の方ではなかったか。
    {かて日記-あにめな生活-}
  • [A] 落語との心中を指向しながら果たせなかった八代目八雲の老いにリンクするかのようなドラマ、演出、キャストの芝居のシンクロが圧巻だった。くしくも二代目助六の遺志を実行することになった八雲の人生が次世代につながった最終話の光明がいっそう映える。
    {flower in my head}
  • [A]{乗合自転車の雑記帳}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{ひえんきゃく}
  • [A]{@menti}
  • [B] クオリティが高く良かった。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 脚本はかなり練っている、が落語の知識がある程度以上なければ、話の内容がさっぱりで万人向けじゃないのでA評価を付けるのは躊躇した。
    {陸前始末剞}
  • [B] 最後そこまで話が続くのか、と思ったけど、最後まで面白うございました。生で落語が見たくなる、そんな作品。
    {しあわせ通信}
  • [B]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [B]{edgeworthbox}
  • [C] 声優さんの話芸を堪能しました。
    {曳尾塗中}
  • [C] 途中、少ししんどかったんですけどね。最終回を終えて、最後まで見てよかったなぁ、と思いました。いい最後だった。
    {ぐ~たらにっき}
  • [C]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [F] 意外と見逃し回が多かったので惜しくも評価外。でも作品としては渋くて良かった。声優さんが語る落語ってのもなかなか楽しめるなと。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [F]{くろくろDictionary}

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