ひなこのーと の評価詳細 [P45]

カテゴリ : 作品名 : は行

ひなこのーと [基本情報]

  • [作品名] ひなこのーと
  • [公式] http://hinakonote.jp/
  • [制作] パッショーネ
  • [監督] 喜多幡徹、総監督 : 高橋丈夫
  • [販売] KADOKAWA メディアファクトリー

ひなこのーと の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(45)+11(15位/49作品)
視聴者平均(45)+0.3929(18位/44作品)
最終評価平均(45)+0.9583(11位/44作品)
視聴数(45)28(8位/49作品)
評価数(45)24(10位/49作品)
継続率(45)85.71%(26位/43作品)
見切り数(45)4(11位/49作品)

項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い1o
A+2良い4oooo
B+1まあ良い13☆☆ooo
C0普通5
D-1やや悪い1o
E-2悪い0.
F-3見切り4oooo
x.視聴なし17☆☆☆oo
z.視聴不可0.

ひなこのーと に対する評価、コメント
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評価 / 投票・コメント
  • [S] 可愛い女の子がメインの日常系作品は、今の時代、沢山ある。その中で生き残るために何が必要か? 答えは「ひなこのーと」だ。「ひなこのーと」は、そんな時代に降臨し、挑戦し、勝利した作品。だが、この作品は見た目だけではない。個性豊かなキャラクター達の演劇は、視聴者達もTVの前でアンコールの嵐。ただのカカシではない。味のあるカカシだ。日常系萌えアニメにはあまり相応しくないエロ要素が含まれているのも良し。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [A] 原作全巻 (4巻) 買い集めている程度のファンだが、期待以上の出来。フェティシズム満載の作画には恐縮至極。
    {乗合自転車の雑記帳}
  • [A] 多分、私が知ってる中で歌うのが最も難しいOP、EDだと思います。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A]{@uedake}
  • [B] キャラが皆可愛くて良い子だったので安心して見ることができました。
    {アニメと譫言}
  • [B] きらら系のようで実はぜんぜん違うアニメ。演劇という目標がはっきりしているのはいいが、全くもって道半ばで終わったな。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] じつは今期の隠れエロ枠でした。かわいい女の子がかわいい仕草をするだけのアニメではなく、多少なりともボケとツッコミのあるギャグアニメとして成立していたのがよかった。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [B] ひらがな作品名で、ほのぼの日常系を想像した自分は、田舎と都会の空気の違いにも似た違和感に、正直戸惑いを抱かずにはいられなかった…。だが、かかし! エロ目線の描写が案外好みだったのだ! 日常系も日々発育もとい変化しているのですね。
    {かて日記-あにめな生活}
  • [B] 可愛いやエッチな表現が先行してしまい、ストーリー性が弱まってしまったのが残念。ひな子の案山子は、終わるまでには解消させてほしかったです。
    {月夜に架ける橋}
  • [B] 最近は絵が良くて頭カラッポでも楽しめるのが好みなので、おもろかった。
    {ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B] 主人公以外のキャラクターはかわいかったのに、主人公だけもっさり。
    {Negative Heart}
  • [B] 発育のいい美少女動物園、演劇要素は必要だったのか?
    {アニメガネ}
  • [B] 別にあざといエロシーンは要らなかった (真顔 所謂、キャッキャウフフな美少女動物園モノではあるんだけど、ちゃんとした目標があって、一緒に頑張る仲間が居て、取り敢えず主人公たちの成長も描かれていて、という辺りが微笑ましくて実にナイス。ネバーエンディングな日常モノとして、是非とも2期を作って欲しいと願って止まない。
    {三行書付}
  • [B]{!君はなぜこんな所へ?}
  • [B]{深・翠蛇の沼}
  • [B]{それすらも、おなざりな日々}
  • [B]{@harunoto}
  • [C] 笑いは残念だったが、エロで頑張っていた。sin 七つの大罪よりもエロかった。
    {ぬる~くまったりと}
  • [C]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{@KmtY_}
  • [C]{@menti}
  • [D] こういう中身微妙なハイテンションアニメは苦手。
    {陸前始末剞}
  • [F] キャラの可愛さエロさは特筆ものだったが、ただ…ひなこがフリーズするときにかかしのように手を伸ばす、あれが個人的にかなり無かった。紙を食うとかもね…。特徴を出すために過剰な…リアルから途方もなく離れたものを付加されると、かなり心が離れることに気がついた。そこらへんのバランスが上手いのが、ごちうさ大明神といったところだろうか。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪) 改}
  • [F] 個人的に、身内にひなちやんがいるので「ひな物」にはハマり辛かったり。春期ではトップクラスのえろアニメが、ひなちゃんでは…複雑になるしか。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{刹那的虹色世界}

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