アリスと蔵六 の評価詳細 [P45]

カテゴリ : 作品名 : あ行

アリスと蔵六 [基本情報]

  • [作品名] アリスと蔵六
  • [公式] http://alicetozouroku.com/
  • [制作] J.C.STAFF
  • [監督] 桜美かつし
  • [販売] バンダイビジュアル

アリスと蔵六 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(45)+32(5位/49作品)
視聴者平均(45)+0.9697(8位/44作品)
最終評価平均(45)+1.2258(7位/44作品)
視聴数(45)33(1位/49作品)
評価数(45)31(1位/49作品)
継続率(45)93.94%(9位/43作品)
見切り数(45)2(20位/49作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い3ooo
A+2良い9☆oooo
B+1まあ良い12☆☆oo
C0普通6☆o
D-1やや悪い1o
E-2悪い0.
F-3見切り2oo
x.視聴なし13☆☆ooo
z.視聴不可0.

アリスと蔵六 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S]{たまてばこ新聞}
  • [S]{@daisuke_0012}
  • [S]{@KmtY_}
  • [A] バトル物ならとんでもなく強そうな能力者達の、ハートフルな物語がなかなか。爺さんが主役なのも良いですな。ゆかりん演じるかっこいいお姉さんも最高。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [A] ファンタジーパワーでバトルものは数あれど、頑固なジジイである蔵六がいい意味で科学反応を起こして新鮮だった。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [A] 前半はバトルシーン多め、後半は雰囲気が一変して日常生活がメイン。どちらも丁寧に描かれていて、好感が持てる内容に仕上がってた。なんだか優しい気持ちになれる作品。
    {しあわせ通信}
  • [A] 二部の話はイライラとさせられることも多かったですけど、紗名と蔵六のコンビがすごくよかった。原作はまだ続いてるはずですし、2期があるのを期待したいですねぇ。学校に行くようになった紗名がどんな学校生活を送るのかも気になりますし、アリスの夢が公表されたことで世界がどうなっていくのかも気になりますね。
    {ぐ~たらにっき}
  • [A]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [A]{乗合自転車の雑記帳}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{それすらも、おなざりな日々}
  • [A]{@uedake}
  • [B] その出自から、どうしても暗いお話に転がりがちなところ、元気いっぱいにワガママ言えたり叱られたり、お手伝いする紗名がとても健気ないい子で、視聴者である自分の方が救われた気分に。余談ですが「曲がった事が大嫌い」と言われると、原田泰造を思い浮かべる世代。
    {かて日記-あにめな生活}
  • [B] それなりに面白かったんですが、個人的にはシリアスよりほのぼの日常回の方が好きでした。
    {アニメと譫言}
  • [B] 原作を膨らませたり、展開変えたり、結構改変しつつ、うまく1クールのアニメにまとめた。初回の60分特別編は、けっこうハラハラものの出来だったけど、その後は崩れることもなかったし。幼い自我に生じた葛藤が感情に成熟していく物語。少女が自分の言葉で自分を肯定し、世界を肯定する話。アリスの夢同士が特殊能力使ってケンカして、仲良くなってくとことかすごい面白いんだけど、社会全体を巻き込むような展開になってくると、プロットがついてってないような。
    {ねこまくら}
  • [B] 正統派の教育的アニメだが、正直1クールでは物足りないというか、もっとじっくりやらないとラストの意味がわからない。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 設定が面白い。頑固爺が当たり前の小言を言うのだが、それが新鮮に聞こえる。1クールで終わってしまったが、2クールくらいでじっくり描いてほしかったような。
    {Negative Heart}
  • [B] 前半はがっつりと超能力ものでしたが、後半は紗名をニヤニヤしながら見てました。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [B] 不可思議な力を持ち、その力で生まれた本当は人間かどうかも分からない少女と、頑固なおじいちゃんのやりとりが観ていて微笑ましかった。前半は緊迫した雰囲気だったが、後半の日常パート的なものとのバランスが、なかなか上手くいっていたと思う。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪) 改}
  • [B]{!君はなぜこんな所へ?}
  • [B]{深・翠蛇の沼}
  • [B]{ゴン太の毎日アニメ日和}
  • [B]{@harunoto}
  • [B]{@edgeworthbox}
  • [C] スタートと終わった時の落差が…。何か中盤以降、悪い方向に脚本が向かい凡庸なものになった感が。
    {陸前始末剞}
  • [C] 家族や日常の描写は良いが、バトルや政府絡みの設定が適当でいい加減に思える。世界的レベルの広範囲な設定だと政府機関の設定が甘すぎて不自然。
    {ぬる~くまったりと}
  • [C] 前半までよかったんですが、後半の日常回が少し退屈でした。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [C] 蔵六や対研究施設、戦闘シーンなどとても良かったのですが、アリスの喋り言葉や悩める場面など間延びした感が馴染めませんでした。一条さんはお気に入り。
    {kei☆の独り言;Blog}
  • [C]{flower in my head}
  • [C]{@menti}
  • [D] 作中の擬情語じゃないけど、実にモシャモシャする。多分、期待していたことと結果との差異がことのほか大きかったか、明らかに方向が違ったかしていたのだろう。少なくとも、蔵六は物分りのよい好々爺ではなく、もっともっと「曲がったことが大嫌い」な頑固爺であって欲しかった。あと、マジ、カワイイは正義。
    {三行書付}
  • [F]{BLOG@NO/ON (避難所) }
  • [F]{刹那的虹色世界}

この記事へのトラックバック

  • トラックバックはありません。