ポプテピピック の評価詳細 [P48]

カテゴリ : 作品名 : は行

ポプテピピック [基本情報]

  • [作品名] ポプテピピック
  • [公式] http://hoshiiro.jp/
  • [制作] 神風動画
  • [監督] 青木純、梅木葵 (シリーズディレクター)
  • [販売] キングレコード

関連 : ポプテピピック TVスペシャル の評価詳細 (特番)

ポプテピピック の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(48)+12(19位/65作品)
視聴者平均(48)+0.2927(32位/60作品)
最終評価平均(48)+0.8571(29位/58作品)
視聴数(48)41(1位/65作品)
評価数(48)35(2位/65作品)
継続率(48)85.37%(31位/60作品)
見切り数(48)6(5位/65作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い4oooo
A+2良い5
B+1まあ良い11☆☆o
C0普通12☆☆oo
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い0.
F-3見切り6☆o
x.視聴なし8☆ooo
z.視聴不可0.

ポプテピピック に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] クソアニメだけど、前シーズンのアニメロスを立ち直った作品であるのは大きいです。最終回、ああなるなんて誰も思わない、予想外な展開、良かったです。
    {あや⌒Y⌒RoGu☆彡}
  • [S] 基本録画勢なのですが、Twitterのトレンドでネタバレ声優バレするので、毎週リアタイ視聴せざるを得ませんでしたw 面白いアニメはいくつもあるんですが、そういう風に動かされた点を始めとして、後にも先にも無いと言える作品だったのではないかなと思います。上手くいったように思える部分も、そうでない部分も合わせて、これだけあれこれやったそのことに僕はS評価を送りたい。
    {Wisp-Blog}
  • [S]{@methie34}
  • [S]{@TakayamaShiina}
  • [A] 2018年最大の問題作。S・A~Eで評価するのにこれほど悩む作品はあるまい。毎回変わるキャストには驚かされた。どう足掻いてもクソアニメではあるが、オンエアを毎週楽しみにしていた自分がいたので、ここはAで手を打つ。
    {乗合自転車の雑記帳}
  • [A] くっだらねーことを全力でやり通した、紛うことなきクソアニメでした。(もちろん褒め言葉) パロディの元ネタが濃厚すぎて、笑うべきか呆れるべきか表情の選択に困ったことも多々あり。
    {「五月一番亭」超タトイ云}
  • [A] 作品内容的には並以下だが、毎回ABパートで声優を変える (しかも片方はベテラン) というやり方は、この作品を見せる上で最高の手段だったと思う。ABパートで微妙に内容を変えるのも良かった。
    {本放送アニメ感想記}
  • [A]{@logo8804}
  • [A]{@RinochiNOeSIS}
  • [B] ギャグアニメのハードル上げたなあ。声優ネタで遊びまくるとか、ネタの拘り方がハンパじゃなかった。でも、ゲームネタとかほとんどわかんなかった。実況向けだと思った。
    {ねこまくら}
  • [B] クソアニメでした。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [B] ほぼアニメオリジナルといって過言でない、ボブネミミッミが無かったら、継続していたかは分からない。でも、湯煙女将回とホラー別荘回は好き。アニメ界全体が新しい方向を模索しようとしている、2018年の初春を象徴していた作品だった。
    {BLOG@NO/ON (避難所) }
  • [B] まさしく現代版のウゴウゴルーガでしたな。クソやりたい放題の内容が面白い(^^; 声優の演じ分けは特に大御所達に爆笑しまくり(笑) 声に支えられた作品でしたなあ。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 最初こそテンポが掴めずに戸惑いましたが、すぐに慣れてオムニバス形式のギャグアニメとして楽しめました。独特なコーナーの数々も、繰り返さるうちに定番ネタとして頭の中に定着して、見進めるほどに愛着が湧いてくるのが面白いです。メチャクチャに見えながらも堅実な作りの良作。
    {日折岬 DeS}
  • [B] 序盤は面白かった。中盤から終盤は慣れもあり、小ネタの応酬も乏しくなり、尻すぼみ感。
    {アニメとマンガの感想と考察}
  • [B] 声優が毎回違うどころか、AパートとBパートでも違うというシステムは、伝説を生んだ。毎回すごい組み合わせだったが、やはり初回の江原正士と大塚芳忠が印象深い。「ヘルシェイク矢野」回は忘れられないし、テーマを歌う声優も様々だったが、赤羽根健治と武内駿輔の「LET'S POP TOGETHER」は完成度が高かった。
    {Negative Heart}
  • [B]{つれづれ}
  • [B]{@edgeworthbox}
  • [B]{@KmtY_}
  • [B]{@tora470}
  • [C] ksアニメ。AパートとBパートで同じ内容を別の声優さんでやるという英断をしたアニメです。瞬間最大風速を目指した作品であり、何度も観たいと思う作品ではありません。10分程度という短い間に様々なネタをぶち込んで、SNS等で話題になる事も考慮していたのかも…? そこまで考えていたなら凄いなぁと思いましたが、真実は製作者しかわかりませんねw
    {往く先は風に訊け}
  • [C] 丁寧に作られているのは分かるし、様々なネタを提供してくれたが、ギャグは殆ど滑りまくっていた。2話までがピーク。
    {ビネガーのblog}
  • [C] 非常にチャレンジングな姿勢は賞賛に値するが、作品としての楽しさに毎回結びついているかというとそうでもない。だが、最も大きな功績は、AC部の勇名を広く知らしめたことではなかろうか。かく言う自分も、それ程深く知っている訳ではなかったが、今作品の突出具合は本当にキレていた。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪) 改}
  • [C]{!君はなぜこんな所へ?}
  • [C]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [C]{陸前始末剞}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{ぬる~くまったりと}
  • [C]{@harunoto}
  • [C]{@menti}
  • [C]{@miike_bscslive}
  • [C]{深・翠蛇の沼}
  • [D] これってアニメというジャンルに入るのでしょうか? 良い意味で言えば斬新な作品。悪い意味で言えばただの退屈なバラエティ。それでも、意外とおもしろいギャグが、たまにあったので、Dとさせてもらいました。
    {キラシナのアニメ・ゲーム時々教育の百戦錬磨日記}
  • [D] 純然たる失敗作としてこの評価、腰の引けたアニメ化に興味も価値もない。
    {アニメガネ}
  • [D] 大御所声優さんのインパクトが凄すぎて、それ以外の要素があまり目立たなかったのが残念。AC部の奇抜な発想が毎回笑えました。ミュージックビデオの回は一番秀逸でした。
    {月夜に架ける橋}
  • [F] まったく笑えません。
    {曳尾塗中}
  • [F]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [F]{かて日記-あにめな生活-}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{それすらも、おなざりな日々}
  • [F]{@uedake}